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ドロボーに追銭。
2011/09/13 [Tue]08:29
category:放言
『政府与党の民主党、岩手県知事選では同党推薦で”小沢(一郎)学校の最優等生”、達増拓也知事が再選さる、同時選挙の岩手県議選でも民主、第一党に肉薄』
 政府与党、民主党は野田佳彦(54歳)内閣の組閣直後、九日目で福島原発事故中傷(?)失言の責めをとって、鉢呂吉雄経産相(63歳)が辞任に追い込まれるという不運に見舞われたが、その翌9月11日おこなわれた、党の”カゲの大実力者”小沢一郎元代表(69歳)の選挙基盤、岩手県での県知事選挙では、”小沢学校の最優等生”視されてきた”郷党の秀才”で元外交官、民主党推薦、無所属、達増拓也氏(47歳)=元民主党衆院議員=が、保守系無所属、自民党支援の高橋博之氏(37歳)ら、三候補を、大差で打ち破って見事、再選された。同時におこなわれた岩手県議会議員選挙(14選挙区、45議席、欠員1人、すでに2人が無投票当選、72人が立候補)でも、民主党候補者は達増拓也知事再選の余勢を駆って、県議会第一党に肉薄する勢いを見せ、”達増県政”の地歩を揺るぎないモノにしようとしている。

 なお、フジテレビがこの日、公表した東京首都圏500人の男女有権者に対する電話世論調査(9月8日実施)でも、野田内閣への支持率は64・8%(不支持率は22・8%)で、現時点で総選挙がおこなわれる場合、投票する政党としても、民主党へは27・2%で、自民党への24・6%を2・6%、上まわっていた。
小沢一郎の側近中の側近、山岡賢次が国家公安委員長・拉致問題担当相に就任したが、野田総理の大きなミスキャストで、恐らく国会が始まったら集中砲火を浴びることだろう。
彼は、超党派の国会議員でつくる拉致議連にも所属せず、拉致に関してはズブの素人で、拉致集会に出席しても、事務局が用意した原稿を読むだけで早々に退席した。“叩けばほこりが出ない者はいない”が、この拉致問題以外にもいろいろあるようだ。国会の開催が楽しみだ。
私が猛烈に義憤を感じるのは、菅直人が退任間際に、朝鮮学校無償化審査の再会を指示したことだ。まさに“ドロボーに追銭”だ。(敬称略)  (T)

テーマ:菅内閣 - ジャンル:政治・経済

  COMMENT(1)
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わが日本が誇る斯道の極意”縛り”で快感の極み、女子学生を窒息死させる、ローマ奇聞
わが日本が誇る伝統技術、緊縛技は今や欧米でも大流行しており、ついにイタリアで頸部、胸部をきつく締めつけ、相手・女性を窒息死させるという大事にいたった。仏AFP通信員が9月12日、ローマから至急電で伝えて来たところによると、電子関係のベテラン技術者ながら、斯道にも深い学識を持つソラー・ミューレ技師(42歳)が、マチのスナックバーで知り合った美人女子学生を勤め先のクラブ二階に連れ込み、仏フランソア・サド侯爵、独サッヘル・マゾ博士からも学んだ斯道技能を駆使しておモテナシしたところ、両女子大学生ははるか“夢のまた夢の”の世界に導かれ{モット、モッと」と、ミューレ技師に、きつい”縛り”を嘆願。ミューレ技師が頸部のロープをさらに引き締めると、うち一人の女子学生、パオラ・カプト嬢(24歳)は意識を喪失。天国に”逝ってしまった”。届により駆けつけたローマ市警によりミューレ技師は身柄を拘束され、その道行き過ぎの暴行、凌辱、致死の疑いで調べを受けている。ミューレ技師は”縛り”が得意技で、彼のブルイグには緊縛技で、相手側を”逝かせた”例が連載されている、という。この女子学生二人もさる者で、ミューレ技師と”交わる”まえに、興奮剤の麻薬を飲用していたらしい。
【2011/09/13 09:36】 URL | R・H #- [ 編集]


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