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2011/08/23 [Tue]07:10
category:放言
菅直人は完全な野垂れ死にのである。出処進退よいって世に出るのは世間がし、進退は本人が決めるのである。


『アジア開発銀行、2011年の日本経済成長率(見通し)を2%も引き下げ、マイナス0・5%に、日本に事業を展開している外資系企業の最高責任者も「日本の国際的競争力は衰退の一路」という悲観論が五割』

 マニラに本部を置くアジア開発銀行は7月28日、2011年版「アジア・太平洋経済の見通し」改訂版を発表したが、日本経済の現状については極めて悲観的だった。今年四月の時点では、なお楽観的な見方もあり、2011年もその成長率をプラス1・5%としていたが、その後、判明して来た東日本大震災の大被害と、福島原発事故による発電能力低下を”負”の材料とし、日本の国内総生産(GDP)の成長率を2011年、マイナス0・5%に訂正した。実に四月時点よりも、2%も引き下げたワケである。これら大震災、原発事故に加え、ドル安・円高の影響で、日本製品はさらに輸出不振に陥る可能性もある。日本を除くと、アジア・太平洋諸国の景気はそろって良く、2011年は平均で、プラス7・8%の高成長率が見込まれている。

 一方、我が国のコンサルタント会社、プライス・ウォーター・ハウス・クーパーズ社は先月末以後、日本に事業を展開する外資系企業の執行最高責任者(CEO)約500人に対し、日本経済の今後の見通しについて意見を聴いてきたが、7月27日の中間発表では、これらCEOの三割が日本の国際的信頼度が落ちつつあるとし、その五割が日本が持つ国際的競争力が衰退しつつある、と極めて悲観的な回答をしてきた     (R・H)
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