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老いて益々盛ん。
2011/07/03 [Sun]09:15
category:放言
自祝!!今日の午後にアクセス数30萬を突破します。これはR・Hさんと愛読者のお陰です。深く感謝します。
今後は毎日描き続けるのは止めて時々休むことにいたします。  (T)
『あと数ヵ月で”傘寿”になる三陸の老農民、恋い焦がれていた70代半ばの老美女を白昼、犯さんとしてゴウカン未遂で御用、東日本大震災の被災地、奥州市水沢における怖いオトギばなし』
 我われ人類には、性欲、食欲、睡眠欲の三大欲がある。逆に云えば、この三大欲が衰えると、人間の生存も、繁殖も限界点に到達するということだろう。僕のような前立腺を切ってしまった80歳すぎ老人は、いわば”老樹の板”のようなモノで、からっきし性欲がないので、老妻の傍に添い寝しても、すぐグーグー、イビキをかいて寝てしまうが、今朝、スポーツ紙を読んでいたら、東日本大震災の被害地、岩手県奥州市水沢に、逆説的に云えば”ウラヤましい”大変な老人がいた。あと数ヵ月で”傘寿”を迎える岩淵栄(79歳)という老農夫で、”糟糠の妻”をなくしてここ数年、御手で御みずからを慰める、あの少年ソックリの行為で、三大欲の一つを充足あそばしていたようだが、近所に75歳にナンナンとしながらも、”色気”ムンムンの”老美女”がおわしました。ひそかに彼女を恋い焦がれいた岩淵老。指折り数えてアトうに余生、一度は抱き合って、思いを遂げたいという潜在意識が頭のドコかにウズ巻いていた。7月1日、この”老美女”を慕い焦がれる潜在意識が、朝方、床のナカからムラムラと表に現れ、一片付けしてから、午前11時半過ぎ、”老美女”宅を襲撃。ドカドカ居宅をあがって行くと、”老美女”はお茶の間で、静かにお茶を飲んでいた。ヤリたくて、ヤリたくて、コントロールが利かなくなった岩淵老。無言で”老美女”を押し倒し、パンティを脱がそうととして、ムンズと”老美女”の下半身に手を入れた。驚いた”老美女”も、あらんチカラの限りをシボって、大抵抗。岩淵老の一物は直立していたが、この老男女の大乱闘で、最後の一線のまでは到達せず。大乱闘えんえん十数分。白昼、正午ごろ、50歳ぐらいにはなる”老美女”の娘さんが帰宅して、これを見て、ビックリ仰天。「おバアさんが近所のおジイさんに襲われています」と110番。すぐパトカーで駆けつけた水沢警察署員に、岩崎老はゴウカン未遂の現行犯で御用。”傘寿”のお祝いどころか、その前に岩崎老は手錠をハメられて、水沢警察署の留置場にショッ引かれていた。東日本大震災の大被害にめげぬ、強気の老農民がオカした強引すぎるオトギばなしでした。    (R・H)
事の善し悪しは別として、否悪い事だが、傘寿目前の老男が75歳の老美女を襲うとは、“驚き桃の木山椒の木”だな。論語では70歳を「従心」といって、邪(よこしま)な心があっても規(のり)を越えてはいけないと諭しているが、如何せん、凡夫は欲望を抑えることはできない。
セックスに関する限り人それぞれだが、80歳近くで女性を襲う気が起こり、勃起するとは羨ましい限りだ。恥を晒すようだが、悲しいことに、インターネットで激しいポルノを見ても、叩いたり冷やししても微動だにしない。友人のKさんは86歳だが、剣道の素振りを毎朝500回、散歩は1萬歩、朝食前に水を洗面器一杯飲み、酒もタバコものまず、健康管理に励み、未だに月に1.2回オナニーをするそうだ。ななしさんの今日のコメント一読されたし。
今朝、則松のMさんから電話があり、菅直人が10月訪中することを事務局に指示したそうだが、これは、北九州市北橋市長が110億かけて造るサッカー場と同様、完全な税金の無駄遣いだと憤慨していた。   (T)

テーマ:暮らし・生活 - ジャンル:ライフ

  COMMENT(1)
この記事に対するコメント
こちらは死してもおメデタい話、故・五代目中村富十郎(享年81歳)は69歳で長男、大を、74歳で長女、愛子を恵まれた!
人間国宝の歌舞伎俳優で、母親譲りの踊りの上手さで定評があった五代目・中村富十郎は今年1月3日、享年81歳で亡くなったが、最後(?)の結婚は61歳のときで、33歳年下の元女優、久邇差代子こと橋爪正恵さん(当時33歳)と結ばれた。彼・富十郎が69歳になって長男、大が産まれ、74歳になって長女、愛子が生まれた。現在、48歳になった富十郎の未亡人、正恵さんは、夫、故富十郎の”精力”の秘密(?)について「実は夫はキューバ産の”甘い”蜂蜜を愛飲していました」と、駐日キューバ大使館にまで頼み込んで、キューバ産・蜂蜜を取り寄せていたことを、明らかにした。老いて生まれた長男、大は3歳で初舞台を踏み、7歳で中村鷹之資(タカノスケ)の芸名を名乗った。20歳になったら、大は六代目・中村富十郎の芸名を襲名することになっている。故・五代目・中村富十郎の母親は、愛欲転々でパートナーを始終、変えながらも、吾妻流舞踊を創始し家元となった、あの吾妻徳穂(1909-1998)である。
【2011/07/03 10:40】 URL | ななしさん #- [ 編集]


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