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若さと美貌のために。
2011/05/11 [Wed]08:15
category:日記
『91歳の”大女優”森光子に黒髪が増え、89歳の”大漫画家”水木しげるは長編漫画の連載をスタート、東京・高田馬場では中高年専門の性ヘルス店がはやる、全国で8離島は人口の九割以上が65歳以上で、島の伝統を守る!!』
 老い知らずの”大女優”森光子は5月9日、九十一歳の誕生日を迎え、祝賀パーティに集まったファンに対し「私は50年間、”放浪記”(林芙美子原作)の主演を務めて参りました。東日本大震災などにめげずに、頑張ってください。恥ずかしながら、私はこの年になって黒髪が少し増えてきました」と、直筆の手紙を送った(本人はパーティ欠席)。純文学の私小説にちかい高度の戯画をえがく”大漫画家”水木しげるは、八十九歳プラス二ヵ月余になるが、ブログ「げげげ通信」を定期的に発信し、小学館のマンガ誌「ビッグコミック」に5月25日号(5月10日発売)から、六十余年前、神戸で木賃アパートを経営しながら、”漫画道”を勉強し始めたころを描きだした長編漫画「ゲゲゲの家計簿」の連載をスタートさせた。偶然、見つかった当時の家計簿をモトにして、自分の”下積み”時代を思い出し、戦後、貧しくとも生活難と”苦闘”していた日本人を再現させて、東日本大震災などの被災者を勇気ずけようというマンガである。

 こうした”大女優”、”大漫画家”の満々たる”覇気”とは、次元が違うが、東京新宿区の高田馬場・某マンションには、「四十歳以下のオトコは入場お断り」と墨書きで掲示した、中高年専門の性感ヘルス(?)風俗店「ナイスミドル」がハヤっている。コンパニオン(?)としては、三十代後半を主にした”熟女”8人が在籍し、予約をとってやって来た”四十歳以上のオトコ”に、60分間、1万8000円で、優しくかつタップリ性サービス(?)をする。旬刊誌、SAPIO近刊号によれば、六十代から七十代の”老客(?)”が多く、常連男性の最高齢者は、一年ほど前に奥さんに先立たれた八十五歳の”元気溌剌・老翁”とか。

 国土交通省の調査によると、全国25の”臨海・都道県”に散在する261離島のうち、約二割の47離島が人口100人以下で、六十五歳以上の高齢者がその半数以上を占めている。しかも、そのうち8離島は高齢者が人口の約九割だったとか。働き盛りの青壮年たちが”都会へ引っ越した”あと、ご老人たちが孤島で、チャンと古き良き”日本の伝統”を守って、長生きしているんですヨ。   (R・H)
昨晩、土砂降りの雨の中、旧制中学同級生有志の「珊瑚会」(35期)に、出席したのは、世話役の元公務員のN君、現役の会社経営のK夫妻、元上場大企業会社専務のE君、現役の会社経営のT君と私であった。
話題の中心は、同級生の動向と病気に関するもので、和気藹々、談論風発、最後はカラオケで持ち歌を一曲ずつ歌い9時に散会した。私の会費や帰りの車代は、K君夫妻の好意に甘んじた。この私の日記ともいうべきブログでお礼を申し上げる。私の幸せは、その他、数人の友人、A・O、R・H、M・Aさん達に恵まれていることである。
心と顔色と姿勢とは反対に、日に日に老いを感じ、出席するのに恥ずかしながら紙オムツ、腰痛のため腰にコルセットと、色気のないのは夥しい。 これではいくら心は逸れども、悲しい哉、女性にもてるわけがない。今日のR・H氏のコメント、老幼男女を問わずご必読されたい。 (T)

テーマ:生きることは学ぶこと - ジャンル:ライフ

  COMMENT(1)
この記事に対するコメント
公卿出身の戦前”政界の大長老”西園寺公望の”あの道、豪傑”ぶり、70代半ばを過ぎた軟派男優、徳田重雄は72歳のAdult女優、伊藤富士子と熱演!
昭和初期まで”政界の大長老”として、ヒロヒト天皇の御下問に応じていた公爵・従一位・大勲位の西園寺公望(1849-1940年、没年90歳)が、並みいる政治家中、あのの”豪傑”としてはNo.1だろう。西園寺は皇室とも血がツナがる公卿の出身ながら、仏ソルボンヌ大卒の学識と、タフな精神力、体力の持ち主で、総理大臣としては1906年から二年間は第一次西園寺内閣を、1911年から一年間は第二次西園寺内閣を率い、他政権でも外相、文相などを歴任している。

西園寺は1920年、七十歳で、静岡県興津町に建てた別荘「坐漁荘」に隠棲するが、生涯、正式の妻は持たなかった。ただ常に京・祇園や東都・赤阪の芸妓出身者などを枕頭にはべらせ、八十代になっても、自分の寝床の両脇に二十代の”若い女性”二人を寝かせるのが、毎夜の習慣だった、という。アレは出来なくても、若いエネルギーを”吸い取る”のが、目的だったといわれる。

やや次元が落ちるハナシだが、ついこの間まで徳田重男という七十代を半ば過ぎた老・軟派男優がAdult映画、ビデオなどで活躍していた。徳田は本来、旅行社ずとめのサラリーマンだったが、アルバイトであの稼業に出入りしているうち、その方が本業化し、ハードものに出演すること300本以上。200人以上の軟派女優と共演してきたが、その殆どが三、四十歳、年下だった。ただ、数年前、その道の女優としては超年長者、伊藤富士子(当時72歳)と”老いらくの恋”を心身両面で演じ、話題になった。
【2011/05/11 10:31】 URL | R・H #- [ 編集]


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