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女体の学術的解明。
2011/04/27 [Wed]08:37
category:日記
『女性にとって”生きていて子孫を殖やす”最高潮の絶頂時、オルガスムスに隠された”六つの秘密”が解明さる、英科学誌サイエンティストなどから・・・・』
 インドのタブロイド版・日刊大衆紙、ミッド・デー(「真昼間」)が英科学誌、ニュー・サイエンティスト(「新科学者」)に載ったエリザベス・ロイド博士らの論文を引用して伝えるところによると、女性たちにとって”生きていて子孫を殖やす”行為のナカでも、最高潮の瞬間、オルガスムスに隠されていた”六つの秘密”が、ようやく解明され、男女パートナー同士、これらのコトを、よく勉強して、より良い性行為に励むよう、勧告されている。オルガスムスに隠された”六つの秘密”とは・・・・?。

 (1)女性の絶頂感を最高潮にさせる G-スポット は実存する。 G-スポット は、膣(チツ)の内側にある極めて”微小”な器官だが、パートナーの男女はその発見に努力し、男性たちは、これを刺激するコトで、彼女を夢うつつにしなくてはならない。 
(2)オルガスムスに達そうとするとき、女性が無我夢中になって、正常時のような思考ができなくなり、なにか訳(ワケ)の分からぬコトを口走るのは、事実だろう。相手の男性は、そこまでウマく、事を進めねばならない。
 (3)多くの女性は、自分の膣のナカにある G-スポット の存在に気がついていない。1999年に米国の女性に対して行われた調査では、43%の女性が G-スポット の実在を自覚していなかった。”G-スポット 知らず”のため、女性・セックス機能不完全症 (FSD) に陥るヒトも、少なくない。近代医薬の力を借りて、FSDの早期治療を勧める。
 (4)スムースに、かつ完全にオルガスムスに達するか、どうかは、両親、とくに母親からの遺伝によるところが大きい。しかし、この性をめぐる遺伝子の研究は、いまだに、さして発達していない。
 (5)”G-スポット 知らず”などによって惹起された女性・セックス機能不完全症 (FSD) は、さいわい近代医科学の発達により、十分おぎなえる。その最適例は、オルガスマトロン (orgasmatron) という”性感覚増進”システムであり、これを女性の脊髄のナカに移植することで、オルガスムスを高められるようになった。(ただし完全な安全性は保証されてうない)。
 (6)女性のオルガスムスに達するまでの過程や原因は、いぜん未解明の問題が少なくないが、例えば女性みずから、もしくは男性パートナーの手を借りて、自慰行為を繰り返し、 Gースポット を発見したり、これを充実させることも、時として可能だろう。
   (R・H)
東北大震災の罹災者が苦しんでいるというのに、こんなメールを紹介するのに忸怩(じくじ)たる思いだが、一方少子化を食い止めるために、敢えて刺激的なセックス問題を採り上げた。
兼ねてから思うのは、我が国では、人類にとって最も大切なセックスをタブー視し忌み嫌うのに、欧米では、学者が堂々と研究していることである。
ある友人から“君はいい歳して、まだセックスに関心があるのか”と嗤われるが、私は“人間、色気と好奇心が無くなったらお終いだ”と一笑に付している。
約40年前、荊妻の遠い姻戚の、ある宗教の執事長という今は亡き高僧から頂いた、私に対する色紙の表は、『明鏡止水』、裏は『今はただ小便管(くだ)となりにけり 立つも立たぬも古(いにしえ)の夢』とあった。私も情けないことに、心は精神溌剌のつもりだが、そんな肉体になった。私は人並みに浮き名を流してきたが、恥ずかしながらGースポットを知らない。昨日「ヒロ」と名乗る方から、4年前のブログにコメントがあった。  (T)

テーマ:大人の恋愛 - ジャンル:恋愛

  COMMENT(1)
この記事に対するコメント
Gの字がつくところ、江戸後期の老中・田沼意次も、稀代の浮世絵師、喜多川歌麿も気ずいていた!
世のご婦人方が、この世の絶頂時を極めるORGASMUSの”原点”Gの字は、1950年、ドイツの麻酔医、エルンスト・グレーフェインベルク博士が女体を麻酔中、偶然、発見したコトになっているが、それを去ること百六十七年前、天明三年(1783年)、わが徳川幕府の本拠、江戸で見出されていたという説がある。

この年から二年後、天明五年(1785年)には、あの”天明の大飢饉(ダイキキン)”が起っており、この年にも浅間山が大噴火するなど、物情騒然のキザシはあったが、天明三年は江戸十代将軍、徳川家治の治世で、”収賄・老中”として有名な田沼意次が権を振るい、江戸の”町人文化”は栄え、吉原の夜道は賑わっていた。当時、世に出た艶本「艶道・日夜女宝記」のよれば、女体の”御門”入り口、上側に微小な”袋状”のものが存在し、ここを御相手が人差し指か、中指で優しくサワってあげると、いかにプロの極意をきわめた女性でも、感きわまって失神する、とある。

この時代から、やや遅れて活動した稀代の浮世絵師、喜多川歌麿の美人画は”国宝”級だが、絵入りの恋物語も得意とし、艶画本「幾久(キク)の露」のナカにも、お客が、Gの字がつくところあたりをマサグッて、彼女を”逝かせる”シーンがある。これらの”古典”は相当数、欧米に流出しており、英蘭などの諸国に専門学者が多い。
【2011/04/27 14:50】 URL | R・H #- [ 編集]


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