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菅総理の頭にあるのは、身の保全だけ?
2011/04/16 [Sat]08:36
category:放言
『西岡武夫参議長ら、東日本大震災や第一福島原発事故への対策に”手遅れ”が続く”グズ菅”ぶりにイラだち、菅総理の退陣を要求!』
 民主党出身であっても、それ以前の新進、自由両党在籍時代から”実力者”小沢一郎氏と親しい西岡武夫・参院議長は4月14日、記者会見を開き、東日本大震災や、有害・放射能を放出し続けている東京電力・福島第一原子力発電所事故などに対する菅直人内閣の対処が、あまりにもグズついて「手遅れになっている」と断じて、最高責任者、菅首相の総理辞任を、正式に要求した。西岡参院議長は、菅首相に「宰相としてのリーダーシップが欠けており、もっと指導力を持った人物が総理の座に就くべきだ」と、公言している。

 一方、民主党内・若手議員のグループ「ダッシュの会」の初代・代表世話人で、同党長老、渡部恒三・元衆院副議長から民主党”七奉行”の一人に指名されながら、小沢一郎氏の側近ともみなされている樽床伸二・衆院国家基本対策委員長(元民主党国対委員長)も4月14日、自派の会合で、先の統一地方選挙における民主党大敗の責任をとって、菅首相(民主党代表)、岡田克也同党幹事長らの現執行部・総退陣を要求した。退陣要求・標的の一人、岡田幹事長はこれに対し、「この非常時に辞めるワケには行かない。いま内閣や党執行部が交代すれば、被災者に強い失望感を与える」と、これらの菅体制総退陣の要求を、一蹴した。   (R・H)
地震・津波・電発事故・風評被害の四重苦に苦しむ東北の人たちに思いを寄せると胸がが張り裂ける。初動対策に失敗した民主党バカ三太夫(菅・岡田・仙谷)に怒りが込み上げるが、所詮“蟷螂の斧”、書くのに倦いた。
昨晩、新聞・雑誌の書評で、好評な葉室麟『恋しぐれ』を、数日がかりで読み上げた。
著者は北九州市小倉の出身で、西南学院大学卒業。
内容は、江戸時代の松尾芭蕉、小林一茶と並んで有名な俳人・画家、与謝蕪村の男と女の人情話で、淡々と何の衒(てら)いもなく滑らかに書かれ、実に爽やかな作品で、雑誌「オール読物」に掲載された短編七編で、一編ごとに俳句が一首か二首収められた秀作である。
蕪村は、近代俳句の祖といわれた正岡子規に大きな影響を与えたといわれている。  (T)

テーマ:民主党・菅直人政権 - ジャンル:政治・経済

  COMMENT(1)
この記事に対するコメント
世界的な日本学者(もともと米人)、ドナルド・キーン教授(88歳)が大震災下の日本に帰化、永住!!
東日本大震災で打ちひしがれている日本人諸君を勇気ずけるニュースをお伝えしよう。世界的な日本文学・研究学者であるドナルド・キーン米コロンビア大学名誉教授(88歳)が、生まれ故郷のアメリカを”捨て(?)”、東日本大震災で落胆ひとかたでない我が日本に、わざわざ帰化し、永住する、というのである。

キーン名誉教授の関係者が言うところによると、同名誉教授は数日中に日本国籍取得を申請し、東京都か、京都市か、大好きな日本のドコかに居をを定め、残り少ない人生を「楽しみたい」と、言っているそうだ。東日本大震災襲来という、この時機に、選りも選って”日本への帰化”を決めたのは、日本人への激励と、日本文化永続への志を見せる意思があった、といわれている。

キーン名誉教授は、近松門左衛門らの研究や、三島由紀夫らとの親交で知られ、その膨大な日本研究に対しては、2008年、天皇陛下から文化勲章を授与されている。ただ今後も機会があれば米国とも往復する予定で、4月下旬にも母校、米コロンビア大学で講義する。
【2011/04/16 11:03】 URL | R・H #- [ 編集]


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