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“水清くして魚住まず”
2011/03/08 [Tue]08:13
category:放言
 入院中、アクセスが27万突破し、次ぎの大目標30万に向かって一歩、一歩、歩を進めていきたい。
政治への関心は大分薄れてきたが、注目しているのは、小沢一郎氏が何時新党結成に旗揚げするかである。私の切なる願いは、単なる新党結成ではなく、彼の“政治は力なり、力は数なり”の従来の手法を悔い改めて、「戦後レジームの脱却」という哲学に基づいた国家観と、諸悪の根源であるアメリカから押し付けられた憲法改正に踏ん切るべきだと思っている。(T)
 『八方、道ふさがりの菅直人首相、伸子夫人を連れ”芸者が入る料亭”で、馬淵澄夫前国交相らに慰労の宴、麻生太郎”お坊っチャマ”元総理が「女房ずれなど、オレもやったことが無いゾ」と、呵々大笑!!』

 ”神武景気”の昭和30年代には、料亭約80店、芸妓300人以上を数えて、世の”成り金”どもを楽しませた東京・赤坂の色街だが、長期不況かつ政局混迷の昨今は、芸者も数十人に減り、芸妓が出入りする料亭は「浅田」、「金龍」など、三、四店ぐらいしかない。その”芸者が入る一流料亭”のひとつ、「ロ悦」に3月1日夜、来年度予算案が通るか、どうかなどで、八方、道ふさがりの菅直人首相が”年上のインテリ妻”伸子夫人をともなって参上し、馬淵澄夫・前国交相(現民主党広報委員長)らに対し、”慰労の宴”をはったというので、話題になっている。

 同人雑誌「埴輪(ハニワ)」のブログには、政治部記者出身の宇治敏彦・中日新聞相談役が一文を草し、「李下に冠をタダさず」(うまいスモモをタダ食いすべからず)といった故智を、菅首相は「知らないのではないか」と、苦言を呈した。枝野幸男内閣官房長官は「いっさい公費を使っていません」と、釈明しているが、宇治氏の指摘によると、このところ、菅首相は伸子夫人同伴で、一日置きぐらいで、代官山の寿司店「韻」、ホテル・ニュー大谷内の料亭「千羽鶴」、ホテル・キャピタル東急内の中華料理屋「星が岡」などで会食しており、すくなくとも各回、一人前、20000円ぐらいはカカるので、しめて月、100万円程度、菅総理は飲食費に使っている、ことになるという。

 オモシろいのは、九州は筑豊炭鉱・セメント財閥のアト取り息子で、吉田茂元”大”総理の孫にあたる麻生太郎・元”お坊っチャマ”総理が、「オレだって女房連れで、そんな”芸者が入る料亭”に行ったコトは、ねーぞ」と、ビックリ仰天(?)。呵々(カカ)大笑して、こんなジャレを飛ばしたとか。「マスコミにも愛想ツカれた”空き菅(アキカン)さん、ついに夜な夜な、グルメ三昧(ザンマイ)」。ちなみに、料亭「ロ悦」は名映画監督、小津安二郎氏の命名で、数年前まで”性格俳優”渡辺文雄さんの奥さんが女将だったそうである。
(R・H)
“影の声あり”。筑豊のドラ息子と違って、貧乏で市民派の菅直人が、毎晩のように豪勢な飲食するカネは、枝野官房長官がいくら否定しても内閣官房機密費から出ているに違いない。成り上がり者の習性で、“盗っ人猛々しい”感じだな。
 昨日の、わりと愛国心に溢れ気骨のある前原前外相の辞任と、幼い頃から我が子のように可愛がった韓国の老婦人の好意が仇になって、気の毒であった。叩けばホコリのでない者はいない。自民党・西田昌司氏の重箱の隅をつついたような質問は、実に不愉快であった。
そもそも“政治とカネ”で騒ぎ過ぎるよ。「水清くして魚住まず」というではないか。  (T)

テーマ:政治・経済・社会問題なんでも - ジャンル:政治・経済

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【2011/03/08 23:18】 | # [ 編集]


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