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売国の名に恥じないー面目躍如。
2011/01/09 [Sun]09:10
category:放言
『日本の南端、沖縄県石垣市(八重山群島)による所轄・尖閣諸島への上陸、調査の申請は菅内閣が却下、「尖閣諸島を平穏かつ安定的に保持するため」という理由で』

 日本列島の南端で、東シナ海上に位置する沖縄県・石垣市(八重山群島)は、その行政管轄区域である尖閣諸島の固定資産額を評価し、これに対する固定資産税額を確定させるため、同諸島に上陸、調査する方針を立て、中山義隆同市長らが何度も上京して、仙谷由人官房長官らに対し、上陸計画の認可を申請していたが、菅直人内閣は関係省庁会議や閣議の結果、1月8日、これを却下し、いっさい上陸を認めない旨、石垣市当局に伝えた。尖閣諸島の持ち主は表面上、埼玉県在住の民間人らの名になっているが、防衛上、外交上、日本政府はかなり昔から、これをまるごと借り受け、多額の土地借り代を支払ってきた。さらに政府は一定額、同諸島にかかる固定資産税に見合う額を、石垣市市に交付してきたが、石垣市議会は昨年10月、現状に見合った固定資産税額・見積もりのため、現地に同市の調査団を派遣、上陸させ、探査させることを、満場一致で議決していた。しかし、菅内閣は「尖閣諸島を平穏かつ安定的に保持するためには、当分の間、同諸島への上陸は認められない」という上陸拒否の方針をとり続けている。中山市長らはこの政府方針を遺憾としながらも、「政府(国)の方で尖閣上陸調査団を派遣するなら協力する」と言っているが、国側にはその兆しさえ見えない。
(R・H)
昨日、このブログで述べた『売国奴・菅直人』の名に恥じない面目躍如たるものである。  (T)

テーマ:民主党・菅直人政権 - ジャンル:政治・経済

  COMMENT(1)
この記事に対するコメント
日本の漁船まで追っ払う我が方、海上巡視船、尖閣近海では!
その領有権をめぐって日中両国が係争中の尖閣諸島(沖縄県)近海には、主として九州、沖縄各地の海上保安部から常時、二、三十隻の、我が方、海上巡視船が派遣されて、警戒にあたっている。日本人といえども、ここ尖閣諸島には「近ずけさせない」というのが、日本政府の基本方針なので、日本の大新聞、大放送局も、ナマの現地ルポを、ほとんどやっていない。せっかくの社有、新鋭小型機も尖閣上空を飛ばしたコトがない。

これら我が方、海上巡視船の任務は、最高時、百隻以上にも上ったという中国漁船の操業排除にあるが、思い余ってか、日本漁船の尖閣近海における操業も「追っ払っている」と、いわれる。おカゲで、沖縄が米国の施政下にあった1950年代末まで、尖閣近海を最適・漁場としていた八重山群島の漁民たちは、今や”お手上げ”状態で、遠く南太平洋にまで”遠征”して、魚を獲っている、という。
【2011/01/09 11:22】 URL | R.H #- [ 編集]


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