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生 前 告 別 式
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2017/05/27 [Sat]11:01
category:放言
五月25日号「週刊文春」に、憧れの熟年(初老)の美女・
阿川佐和子(独占手記)の『私、結婚しました』が6ページにわたり小さい活字で綿々と書かれていた。
 そこで顰蹙(ひんしゅく)を顧みず、所謂(いわゆる)恥をを忍んで、熟年以上のの男女が感じる素朴な感じと思いを書いてみる。
素朴な疑問とは、いらぬお節介だが、63歳の初老の女性と、69歳の初老の男性との性生活がうまくゆくのか、性に関しては人それぞれというものの、まさに興味深々たるものがある。
阿川さんは処女?ではないだろうが浮いた噂もなく63歳が初婚とは長くセックスしないと、、医学的には廃用性萎縮症といって膣にヒビが入り性交痛や出血をするそうだ。それは瀬戸内寂聴の名著『生と性』にも書いてある。私の経験では80歳近くまで大丈夫と思うが、結婚相手の元大学教授のSさんも69歳、まだ元気だろうがかなり勃起力は弱りつつあると思う。女性は相手さえあればいつまで役に立つ、し性を楽しむことが出来るが、男は哀れ、勃起できなると無用の長物となる。人間、食欲同様、性欲と好奇心がある限り元気で長生きすると、ものの本に書いてある。
いずれにして、も阿川佐和子のご多幸をお祈りするとともに、遅まきながら性を楽しんでで下さい


次回は格調高いブログを書く予定。

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美空ひばり生誕80年
2017/05/25 [Thu]09:48
category:放言
 来る五月29日は、不世出の大演歌歌手・美空ひばりの生誕80周年である。
十数年前、音楽修行でウイーンに行っていた私の姪が美空ひばりのテープを持っていき、世界のトップクラスの歌手に聴いてもらったところ、音域の広さといい音質の豊かさに異口同音に驚くとともに絶賛していたともに、異口同音に世界一だと絶賛したそうである。勿論、国内ではいまなお色褪せぬ“歌謡界の女王”の記憶。私も何度パソコンでで聴いてもジーンと痺れるほど素晴らしい。そこで、月刊「文芸春秋」は特集・生誕80年『美空ひばりと私』を組んだ。

加藤和也「おふくろはいつもパジャマ姿だった」

中村メイコ「二人で最後に歌った軍歌と都都逸」

ビートたけし「おいらの居酒屋に突然やって来た」

小林幸子「ものまねを本人に褒められた」

石橋貴明「病室で何度も”悔しい、悔しい”

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働かない方改革
2017/05/23 [Tue]10:06
category:放言
敗戦で焼け野原になった日本が欧米に追いつき追い越しアメリカ、中国につき世界第三位に豊かになった要因は江戸時代の寺小屋教育の世界一の識字率と、戦前各小学校の運動場に建てられた二宮金次郎の銅像に見られる勤勉さである。
ところが、電通の東大卒の女子社員の過労による自殺により風向きは一変した。
「週刊現代」4/29号は大きく『働くなった日本人の末路』
を特集した。
その記事によると「働き方改革とは「働かない改革」こんなに休んで大丈夫か
数字で見ると、日本人は実は先進国一の怠け者に。
資源のない小国ニッポン、急速な人口減が進む中、こんなに休んで大丈夫か。
>一般のサラリーマンは超過勤務手当で子供の教育費やローンの返済に充てている。それが「働き改革」で上限が決められ苦しんでいるという。
親方日の丸の官僚や公務員や、多額な歳費や政務調査費をもらう国会議員や地方議員には、国民の痛みや苦しみは分からないだろうが。

それよりも何よりも、資源が少ない上、老い先短い私はよいが、、少子化が激減する日本、日本人の末路が心配でロクロク夜が眠れない。

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2017/05/22 [Mon]17:09
category:放言
昨日のNHKの「ためしてガッテン!」”健康で長寿のカギは見えてきた!!米国最新研究・将来の平均寿命が100歳に?ある検査項目が目安に”。血液検査はするが、中性脂肪とか肝機能等の数値しか見なかった。昨日の意見では一番下に書いてあるCRPが重要とのことだった。炎症や感染症を調べる指標「CRP」とは?3が基本で限りなく0に近づくに従って健康の証拠だ。ただ心配なのは、先にも述べたように金食い虫の、胃ロウや寝たきりの病人ばかりでは、国家財政が保てるかどうか。昭和維新の歌ではないが、”病人栄え国亡ぶ”である。そのために、先ず議員定数と歳費を大幅にカットし政治家が範を示すべきと考える。

炎症や感染症以外にも重大な疾患が見つかる、血液検査

炎症 感染症
人間ドックなどで行われる血液検査には炎症や感染症を調べるものがある。例えば鼻水が出る、虫に刺されて赤くなる、細菌やウイルスで熱が出る、のどが腫れるなどはすべて「炎症」反応だ。感染症はインフルエンザや風邪などがなじみ深いが、人から人に感染するものだけでなく食べ物や動物から感染するものもある。

炎症や感染症はたいてい身体になんらかの症状が見られるため、この検査は“隠れた病気を見つける”には役立たないように思われるかもしれない。しかし実際はがんや心筋梗塞を見つけるための足がかりともなる、重要な検査といえる。
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 100歳時代
2017/05/09 [Tue]08:54
category:放言
 「人生100年生きていくことが当たり前になる未来に、もはや戦後のやりかたは通用しない」
と、昨年4月13日、小泉進次郎代議士らは「2020年以降の経済財政構想小委員会」でこう提言し、高齢者にかたよる社会保障を見直す必要性を訴えた。
厚労省の調査によれば、100歳以上の高齢者の数は、2015年9月の時点で6万1568人。50年前には198人にすぎなかったが、98年に1万人、2007年に3万人、12年には5万人を突破し、昨年は6万人を超えた。そして将来は、国際長寿センターの推計では、20年には12万8000人、30年に27万3000人、40年に42万人、そして50年には68万3000人倍々ゲームの勢いで増えていくと見られている。文字通り、100歳が「当たり前になる未来」である。医学の発達で日本人の平均寿命は限りなく100歳に近付きつつあるが、それは寝たきりの老人と病気の不健康寿命老人に支えられている。一般的には儒教的な国以外食べられなくたら寿命の終わりだが、日本では、胃ロウといって胸を切開して食べ物を入れる。
胃ロウするような人は高齢で寝たきりが多く殆どが介護5で治療費は、介護保険か医療保険からでる。それだけでも年間400万=500万だが血圧の高い人には降圧剤を使うし、腎機能が落ちた人には人工透析。その費用は月額40万ー50万といわれている。
2010年からから30年間で、75歳以上の後期高齢者は800万人前後増え、1・5倍に膨れ上がる。ただ全国一律に増加するのではなく、増加分の50%は国土の7%えお占めるし首都圏、関西圏、中京圏に集中している。
現在でも、医療介護の施設が不足し、火葬に渋滞がおき順番待ちが続いているという。
私は遺言に一、延命治療はしないで下さい。
       一、痛まないように死なして下さい。
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宴(うたげ)の後
2017/05/06 [Sat]14:40
category:放言
 3日にあった米寿の祝いに来たうち娘の次女の家族5人が4日に帰り、5日には、8人が帰った。
賑やかだった家が急に火が消えたように静かになった。思い起こすと幼少の頃、父に連れられて父の生家に行った。
病気で寝ていた祖母(父の母)が”もう帰るか”と涙を流していたのを鮮烈に思い出す。
来るはよいよい帰ると寂しい。それもそのはず、7人中5人までが3歳~5歳、人生で最も無邪気の真っ最中で、可愛い、可愛い真っ盛りだからだ。
黒崎駅で、福島に帰る父親(脳外科医として単身赴任中)と、名古屋に帰る母(産婦人科医師)と3人の子どもとの別れの辛さが目に浮かぶ。

 6日土曜日は、寂しさを紛らわすために、、午後インターネットで先日亡くなった三遊亭円歌の「中沢家の人たち」と春風亭小朝の「越路吹雪物語」に、横山やすし・西川きよしの漫才でゲラゲラ笑い、最後の締めは、日本はおろか世界に誇る美空ひばりの歌をエンドレスで堪能して就寝。

月曜日の夜11時頃からの『橋下と羽鳥』の番組、是非お聞き下さい。保証します。

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米寿の祝い
2017/05/05 [Fri]09:09
category:放言
  昨日(3日)、私の米寿の祝いに、名古屋から曾孫7人を含む13人に加え、同居している息子夫婦に孫とその婚約者総勢21名でしてくれた。曾孫の5人は遊び盛りで私の周りをかけっこして、私を楽しましてくれた。孫の一人は、名古屋大学教授命令で福島県立病院に2年間という条件好きで単身赴任中で、福島から福岡空港に着き、黒崎で名古屋からの一同と合流し宴会に参加した。
 思えば、幼少の頃、腺病質で病気ばかりして直ぐ熱を出し、4月1日は早生まれなのに1年遅れて入学した。主治医はこの子はせいぜい長生きして二十歳までの命だろうと宣告していたそうである。小学5年の夏、肋膜炎を患い2,3学期学校を休んだ。本来ならば1年休学すべきところ、ここで休めば2年遅れることになると、旧八幡市の女教員会長をしていた母と小学校の校長していた父が、私が通っていた学校の校長に強引に圧力をかけ6年に進学した。その上、当時九州一の難関校といわれた小倉中学に受験させられた。幸運にも、戦争酣(たけなわ)で試験用紙がなく、試験は口頭試問と体育の懸垂と腕立て伏せであった。

  幸か不幸か、病弱だった私が遥々米寿のの歳まで長生きし、達者だった東京農大予科の13名がの最後の一人長嶺温が昨年末に亡くなり、小倉中学時代の親友、山重幸、山田昌之、吉原好明、辻紀、志田昌人外,
朝日新聞論説委員・林理介、同じく常務・青山昌史、地元では、入江伸明、有松夫妻、片岸修次の各君が三途の川を渡った。
残る親友は、小野晃、黒木公男外数人と塾での教え子だけになった。寂しい限りである。

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1強他弱
2017/05/02 [Tue]09:16
category:放言
目に青葉 山ほととぎす 初がつお
我が世を爛漫と謳歌した桜も散り、いま静かに 咲き乱れているのは躑躅(つつじ)である。
それに反じてお粗末なのは、安倍内閣の閣僚たちである。
思っても絶対口に出してはいけない言葉をポロリだすとは呆れてモノが言えない。
「震災が東北でよかった」と暴言した今村雅弘復興相、「学芸員云々」と失言した山本幸三地方創生担当大臣に務台俊介
内閣政務官共に、天下の最高の東京大学の卒業である。人間学歴ではないと痛感させられるし、安倍総理も人を見る目がないナア!
第一次安倍内閣から今日まで問題大臣が忘れるほど、即ち枚挙に暇(いとま)がないほど出た。
今年に入ってからも閣僚や政務官の言動が問題視される事態が相次ぎ官邸は火消しに追われている。
2月には金田勝利法相が「テロ等準備罪」を新設する組織犯罪賞罰法改正案をめぐる失言に、3月は豪被害視察に長靴を用意せず職員におんぶされて水溜りを渡った務台俊介元内閣府政務官、今月には女性問題で中川俊直代議士が経産省政務官を辞任している。安倍総理の欠点は任命責任を怖れて責任を取らせないことだ。
私が覚えている問題の大臣は次の通り。
松岡利勝(死亡)、赤城徳彦、下村博文、甘利明、小渕優子、鶴保庸介、高木毅、松野博二他

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