プロフィール

tawara777

Author:tawara777
私の時事放言ブログへようこそ!

時事放言の他にも色々書きます。
「掲示板」です。どんなご意見でも投稿を是非お願いします。

最近の放言

最近のコメント

過去の記事

カテゴリー

リンク

リンク

【とにかく、前向き!!ひかりの新聞情報源!】


生 前 告 別 式
お知らせ
このブログでは迷惑コメント設定により
コメントがすぐに表示されないことがあります。
原発問題(その二)
2013/09/30 [Mon]11:08
category:放言
射線・原発問題の決定版! 『原発安全宣言』(渡部昇一・中村仁信著)

福島原発事故以来、放射線問題は科学に基づく議論ではなく、放射能恐怖をあおる反核・反放射線ヒステリーに世が席巻されてきた。放射線絶対悪、1ミリシーベルト以下の放射線量でなければならないなどという文字通りの迷信が跋扈してきた。東大教授が涙を流して言おうとどうしようとこれは正真正銘の迷信である。

なぜなら、人はカリウム40という放射性元素を体内に取り込んでいて、4000ベクレルの内部被曝=その外部放射を行っているのだ。その放射線が無くなると生命は死滅する。放射線のおかげで生きている人間が、放射線絶対悪をわめくなどということは造物主への反逆そのものである。

日本を代表する知の巨人というべき渡部昇一教授は、原発事故以来放射線問題に対する探求を幅広い見地から精力的に行い、世の誤った風潮に対する警鐘を鳴らしてきた。

放射線医学の権威である中村仁信元大阪大学教授は、国際放射線学会(ICRP)第3委員会員も務めた専門家である。

本書では、知の巨人と放射線医学の権威が、放射線問題の重要ポイントをあまさず論じている。対談なので非常に分かりやすくなっているが、大事な点については、「解説」コラムで図表、データを示して説明されており、根拠が明確に示されている。「解説」は26に及ぶ。
主な内容は次の通りである。
第1章;原発を止めた放射能恐怖

第2章:広島・長崎のデータを使わない反原発論者

第3章:国連はいっこくも早く「除染をやめよ」と警告している

第4章:これからの原発と代替エネルギ

にも拘らず、1ミリシーベルトの除染だ、年間で50ミリシーベルトにもならないのに子供への影響が心配だとか何とか脅されて未だに福島は避難解除がなされていないのである。
是非この書を多くの方々に読んでいただき、原発事故とその放射線問題の実際がどのようなものか知っていただきたい。それを全ての政治家に伝えていただきたい。マスコミにこの真実を取り上げさせるようにして頂きたいと願うものである

『原発安全宣言』(渡部昇一・中村仁信著)(遊タイム出版)(定価:1200円)

平成25年8月25日 「史実を世界に発信する会」 茂木弘道拝


テーマ:「原発」は本当に必要なのか - ジャンル:政治・経済

  COMMENT(3)
原爆被災者の声(その一)
2013/09/29 [Sun]16:09
category:放言
      広島原爆被爆者の貴重な体験です。是非参考にすべきものと思います。
                                                  大  私は広島に落とされた原爆のあの真っ黒い煙の真下にいて、多くの仲間と「なんだろう?」と言いながら首が痛くなるまで長時間仰ぎ見ていた
だから、原爆の塵をモロに多量に浴びた事だろうと思う。

場所は、広島から約20キロ程度離れた竹原という陸上戦闘の訓練地だった。

江田島から呉に上陸し、竹原に向かう途中で、ピカッと光ったあと、爆風がほほを打ったが、あまり気にしないで演習地に着いて空を見上げたら、真上に黒い雲がもくもくと急速に拡さしていた。

演習が終わって、江田島に帰ったら、特殊爆弾が広島に投下された、という情報が知らされたので、あの黒い雲が原爆が投下されて生じた雲だった事を知った。

終戦後、蚊に刺されても化膿するので、病院で検査を受けたところ、白血球が常人の半分しかない、というので白血球を増やす薬を飲んだら全快し、化膿しなくなった。

私は80歳を超えているが、心筋の収縮力が加齢により弱くなっているというので、血圧降下薬を飲んでいるが、それ以外に病気ひとつしないので、海軍時代の仲間から「貴様は特に元気だ」と言われている。

(竹原に行ったのは海軍の同期生でも、極く少数の200名位で、殆どはかなり離れた江田島にいた


だから私は「原爆の塵を一杯受けたから、却って元気になった」などと良く言っているが、以下に書かれているように、ガンをはじめ様々な障害は、一般人に比べむしろ少ない位なんだろう、と思っている。

よほど、長時間多量の被爆があった場合は知らないが、今の原発の被爆など気にしなくてもいいのでは無いかといつも思っている。

私がこの話をすると決まって「子供が心配」という返事が返ってくるが、下記の本を読み正しい知識を持ってから考える事だと、つくづく感じるこの頃である。


From: 大橋武郎
To: 大橋 武郎


テーマ:「原発」は本当に必要なのか - ジャンル:政治・経済

  COMMENT(0)
人間の欲望
2013/09/28 [Sat]09:25
category:放言
#1・青森県おいらせ町の「全国ウソ八百ホラ吹き大会」、大賞と準大賞

青森市ちかくの青森県おいらせ町では、このほど新年恒例の町おこし行事「全国ウソ八百ホラ吹き大会」を、町民約500人の聴視下、同町コミュニティ・ホールで開いた結果、10数人の”代表選手”のナカから、次の3人を大賞、準大賞に選んだ。
(1)大賞。十和田市の角田正信さん。神楽姿で登場。自慢のノドを聴かせたのち、こう言った。「ご先祖さまから頂いた千町歩の水田に、おいらせ町のイチョウの葉などをを積み重ねて作った堆肥(タイヒ)で収穫した無農薬米が、オイシすぎて、売りに売れ、自分の食べる分がなくなった」。
(2)準大賞。おいらせ町の東顕信さん。バラク・オバマ新米大統領のマスクをカブッて登場。こう言った。「おいらせ町は美人ぞろいの町で、空港にも近いので、ホワイト・ハウス別邸をココに新築することにした」。
(3)準大賞。八戸市の川崎和夫さん。彼はこう言った。「私は東大の長寿研究チームの”リーダー”として、人間体内の細胞を活性化して、200歳まで生き永らえさせる”長寿200”の試作に成功した。勃起不全治療薬、バイアグラと併用すれば、いくつになっても超元気ですゾ」

#2・裕福な男性をパートナーに選べば、それだけ良いオーガズムが味わえる

「女性が性行為中、最高の興奮を覚えるオーガズムの質と回数は、相手男性パートナーの人格、容貌よりも、彼の収入に比例する。セックスは、裕福な人とやれば、やるほど、オーガズム達成度が素晴らしい」

 以上のような、いかにも物議をカモしそうな結論は、このほど英ニュー・カッスル大学・心理学研究室のトーマス・ポレット講師らが、先般、中国で女性1534人の性行動を調査した結果、割り出したモノで、英学界にも発表された。英国最高級の日刊紙、ロンドン・タイムズの日曜版が、これを詳しく紹介している。

ポレット講師によると、すでに米国、ドイツなどで、同様の研究結果が発表されており、同講師は「よりハイ・クラスで、より良い男性パートナーを求めようとする、女性の進化本能がそうさせるのだ」と、コメントしている。
(R・H)   2009,01,20(火)
ご存知のように、「元小倉高校生」のネームで、頻繁に格調高いコメントをいただき感謝に堪えない。今後もどしどしコメントをお願い申し上げます。

テーマ:快適な生活のために - ジャンル:ライフ

  COMMENT(3)
綸言汗の如し。
2013/09/27 [Fri]09:56
category:放言
To: 西垣義治; 諏訪 吉信; 井原 等; 小野 晃; 春木  聡; 谷口 賢一朗
Subject: Fw: 麻生氏「真意、理解してもらえた」 辞職を否定
From: 大橋武郎
To: 大橋 武郎
Subject: 麻生氏「真意、理解してもらえた」 辞職を否定 共同通信、朝日新聞のデスクが改竄した捏造記事で御注進とは・・・・・・。歴史学の基本の問題だ。共同通信は麻生氏に謝罪せよ。

青山繁晴、麻生太郎副総理の憲法改正に巡ってのナチス発言撤回にについて、 「あの発言の何が問題なのか?」 -
麻生氏「真意、理解してもらえた」 辞職を否定 2013年8月2日12時11分

 麻生太郎副総理兼財務相は2日、憲法改正をめぐりナチス政権を引き合いに「手口に学んだらどうか」などと発言したことについて「誤解を招いた点は撤回すると言ったので、真意を十分に理解してもらえたと思う」と述べ、国際社会から理解を得られるとの認識を示した。

麻生氏は1日に発言を撤回。この日の会見では「狂騒の中でナチスが出てきた悪(あ)しき例として我々は学ばないといけないと言った」と改めて釈明した。批判声明を発表した米国のユダヤ人人権団体に陳謝する考えは「ない」とも強調。野党からの閣僚・議員辞職要求についても「辞職するつもりはない」と否定した。

閣僚らは会見で発言撤回に理解を示した。甘利明経済再生相は「物事をやさしく説明しようとして誤解を招いてしまったのではないか」。他の閣僚も「憲法議論は平静にやってほしいという趣旨。賛成だ」(谷垣禎一法相)、「麻生氏の説明を信じたい」(山本一太沖縄・北方相)と語った。

『綸言汗の如し』とは、天皇のお言葉や君主(権力者)が一度口に出した言葉は、出た汗のごとく二度と引っ込めることはできない。従って権力の座にある者は慎重に発言すべきである。

テーマ:情報の後ろにある真実 - ジャンル:政治・経済

  COMMENT(1)
無形文化財を訪ねて。
2013/09/26 [Thu]08:37
category:放言
9月23,24日、恒例の親睦会の研修旅行であった。前日、猛烈に胃が痛み、姪の病状も悪かったので、出席を躊躇(ためら)ったが、現会長、前会長のの温かい思いやりに、意を決して参加した。
行きは、博多駅前を出発し八女福島の燈籠人形を見学し、立花ワイン試飲見学し菊池温泉に一泊。
翌24日、キムチの里に寄り、熊本城・城彩苑(湧々座見物とお買い物)、水前寺公園で昼食と遊歩のあと一路博多駅に向かって出発。
今回の旅の圧巻は、八女・福島『燈籠人形』を真正面の特等席で見たことだ。これは一重に前会長のNさんのお骨折りによるものだ。その上、驚いたことは、足腰の弱い私のために、車椅子を用意していただいたことだ。
帰って偶然、NHKの5時半のローカルニュースを見たところ、約10分、この燈籠人形を詳しく報道していた。
華やかに舞い踊る『からくり人形』の世界の『燈籠人形』の上演は人形を操る 人形方や唄や演奏を行う囃子方、演出の狂言方、衣装方など総勢40数名の協力で行われる。出演者は全て地元福島八幡宮の氏子たちである。
260年の歴史を持つ、国指定重要無形民俗文化財である。

テーマ:歴史・文化にふれる旅 - ジャンル:旅行

  COMMENT(2)
読書のすすめ。
2013/09/22 [Sun]19:41
category:放言
一昨日(9月20日)の毎日新聞の広告に、渡辺淳一著“ー定年後の夫婦像に迫る長編!”『孤舟』があった。
“子供の独立、妻の反乱!大手企業を定年退職、バラ色の第二の人生を夢みていた誠一郎。
家族崩壊の危機をいかに乗り切るのか。

新刊と思って取り寄せてみたら、2010年9月30日 第一版発行であった。
読みながら身につまされたが、切歯扼腕に思ったことは、著者の得意中の得意の性愛の描写が描かれていないことだ。多くの老人ホームで起こっていることは男女関係である。私自身が最高齢者になって思うことは、勃起こそしないが、心の中は美人に灼熱の火が燃えている。西行法師ではないが、願わくは、燃えるような恋をして死にたいものだ団塊の世代以上の方々にお読み頂きたい。
明日から2,3日ブログを休みます。

テーマ:快適な生活のために - ジャンル:ライフ

  COMMENT(3)
街おこしのあれこれ。
2013/09/21 [Sat]14:08
category:放言
『青森県おいらせ町の「全国ウソ八百ホラ吹き大会」、大賞と準大賞』

 青森市ちかくの青森県おいらせ町では、このほど新年恒例の町おこし行事「全国ウソ八百ホラ吹き大会」を、町民約500人の聴視下、同町コミュニティ・ホールで開いた結果、10数人の”代表選手”のナカから、次の3人を大賞、準大賞に選んだ。
(1)大賞。十和田市の角田正信さん。神楽姿で登場。自慢のノドを聴かせたのち、こう言った。「ご先祖さまから頂いた千町歩の水田に、おいらせ町のイチョウの葉などをを積み重ねて作った堆肥(タイヒ)で収穫した無農薬米が、オイシすぎて、売りに売れ、自分の食べる分がなくなった」。
(2)準大賞。おいらせ町の東顕信さん。バラク・オバマ新米大統領のマスクをカブッて登場。こう言った。「おいらせ町は美人ぞろいの町で、空港にも近いので、ホワイト・ハウス別邸をココに新築することにした」。
(3)準大賞。八戸市の川崎和夫さん。彼はこう言った。「私は東大の長寿研究チームの”リーダー”として、人間体内の細胞を活性化して、200歳まで生き永らえさせる”長寿200”の試作に成功した。勃起不全治療薬、バイアグラと併用すれば、いくつになっても超元気ですゾ」

#2・裕福な男性をパートナーに選べば、それだけ良いオーガズムが味わえる「女性が性行為中、最高の興奮を覚えるオーガズムの質と回数は、相手男性パートナーの人格、容貌よりも、彼の収入に比例する。セックスは、裕福な人とやれば、やるほど、オーガズム達成度が素晴らしい」

 以上のような、いかにも物議をカモしそうな結論は、このほど英ニュー・カッスル大学・心理学研究室のトーマス・ポレット講師らが、先般、中国で女性1534人の性行動を調査した結果、割り出したモノで、英学界にも発表された。英国最高級の日刊紙、ロンドン・タイムズの日曜版が、これを詳しく紹介している。

ポレット講師によると、すでに米国、ドイツなどで、同様の研究結果が発表されており、同講師は「よりハイ・クラスで、より良い男性パートナーを求めようとする、女性の進化本能がそうさせるのだ」と、コメントしている。
(R・H)   2009,01,20(火)

テーマ:青森のあれこれ - ジャンル:地域情報

  COMMENT(1)
集団的自衛権とは?
2013/09/20 [Fri]19:23
category:放言
 昨日の元小倉高校生の長いコメントに、我が意を得たり。コメントにあるように、久女の才能を妬んだ横山白虹氏の高浜虚子へのあることないことない交ぜの讒言が、久女を精神病・ノイローゼに追いやったとの指摘は事実だと思う。

Subject: Fw: 真悟の時事通信(平成25年8月4日号)
集団的自衛権  No.876 平成25年 8月 4日(日)
本日八月四日の朝、NHKの「日曜討論」では、「議論本格化、防衛大綱の見直しは?集団的自衛権行使は、政府と専門家が討論!」ということだ。

それをちょっと観た場面で、集団的自衛権に関して、丸顔のヒゲの「専門家」が、「この国の形は、戦後七十年間定まってきたのです。それを憲法解釈で変えようとするべきではなく、憲法改正ですべきです」と言っていた。

馬鹿馬鹿しくて観るのをやめた。時間の無駄だ。 また、こういう馬鹿議論を延々と放映することは、国民を愚民とみなしていることであり、NHK、無礼であろう。
この問題に関する「討論」は、まず内閣が「集団的自衛権を行使する」と決断して総理大臣がその旨宣言し、その上で、国会で、また、NHKをはじめとするメディアでなすべきである。

その時には、政府の閣僚は、正々堂々と我が国家存立のためには、集団的自衛権を行使しなければならないのだと主張し、反対論があるならそれを論破すればよい。

国防に関しては、こういう明快な前進が必要なのだ。左翼的なことを言っておれば知的で良心的とされる戦後的閉鎖社会(日本の大学)から出てきた者のご高説を延々と聞く必要はない。

但し、政府が、集団的自衛権行使を決断する場合、その従来の定義を訂正し、改めて明確にしなければならないだろう。
従来の定義は、「集団的自衛権は持っているが行使できない」という内閣法制局の結論を導くための定義だった。

つまり、従来、集団的自衛権とは、 「他国が攻撃を受けている場合に、『自国が攻撃を受けていないにもかかわらず』自衛権を行使する権利」 というように政府は説明していた。

これは「行使不能」を説明する為の定義である。

何故なら、この定義では、集団的自衛権は、まるで、「関係のないところにちょっかいを出しに行く権利」であるかのような説明ではないか。

そうではなく、集団的自衛権とは、「他国に対する攻撃が、『自国に対する攻撃であると判断される場合』に自衛権を行使する権利」である。

そして、この権利こそ、相互に依存しつつ助け合って生きている人間存在を前提にして、家族という集団を成り立たせ、国家という共同体を存続させる為に一番必要な権利なのだ。

例えば、父親と母親は、幼い子どもに対する攻撃を自分に対する攻撃として子どもを守ろうとする。そのとき親は、「自分が攻撃を受けていないにもかかわらず」、子どもを守ろうとするのではない。

親にとっては、子どもを守ることと自分を守ることは不可分一体なのだ。

この親子の関係からくる防衛のあり方。 これは説明するまでもなかろう。人間存在の本能である。 そして、この本能が、集団的自衛権の原型である。

政府は、NHKの「討論番組」にノコノコ出て行って「昨日の学者のご高説」を聞くのではなく、速やかに集団的自衛権の定義を改めてその行使を決断し、その上で、堂々と番組に出て国民を説得し国家の将来を語られよ。

それから、「防衛大綱の見直し?」  これに関して、一点だけ指摘しておく。

それは、「専守防衛という訳の分からん防衛方針を捨て去るべし!」 ということ。




テーマ:情報の後ろにある真実 - ジャンル:政治・経済

  COMMENT(3)
性は人それぞれ。
2013/09/19 [Thu]16:09
category:放言
『50歳の”熟男”を”強姦”して逮捕された53歳の米”ウバ桜”』

 「なんでもあり」の”超大国”アメリカだが、53歳の”ウバ桜”が50歳のボーイフレンド・”熟男”を”強姦”(正確には第三級・性的暴行)した容疑で、警察に逮捕、拘束されるという事件がおこった。これは、米国の軟派通信、ビザレ(奇ッ怪)ニュースが、このほどた伝えたモノで、逆”強姦”事件の場は、米中西部コロラド州ロングモントという町である。

 
 逆”強姦”を犯したのは、このマチに住むジャニス・マッカールという、デブチョの”ウバ桜”で、”熟男”のバーベキュー・パーティに招かれ、出席したまではよいが、どうやら彼女は「ある目的」をもって、コッソリ睡眠導入剤をポケットの中にひそませ、訪れたらしい。したたか飲み食いして、眠気を催した、その”熟男”がベッドに潜り込んで、スヤスヤすること二、三時間。夜半、お尻の方がゴソゴソおかしいので、ぼんやりした目を開けると、マッカールの指が”熟男”の肛門のナカに入り、ウゴメいていた。

 しかし、眠気もあって、その時は気にせず、グーグー寝込み、早朝、目が覚めると、ナンとベッドの片側にマッカールがハダカで寝そべっていた。彼女の肉体には、かすかに血のアトがり、サイドテーブルの上には、ベトベトしたローションの瓶が開けっ放しで置かれていた。「さては、眠っている間に、ヤラれたか」と思って、”熟男”が”自分の息子”をアラタめると、ザーメンがついたティッシュペーパーの紙片が・・・・。

 ビックリした”熟男”はマッカールを第三級・性的暴行容疑で訴え出たが、もともと両者の間には性的関係があり、女性による逆”強姦”罪が成立するか、どうかは、キワどいところらしい。とにかくメンスのあがった”ウバ桜”が御催し、「アイツとヤッてみよう」というコトになったのではなかろうか。
(R・H)

テーマ:快適な生活のために - ジャンル:ライフ

  COMMENT(1)
敗戦前後の混乱。
2013/09/19 [Thu]08:22
category:放言
8月15日の後、何故軍政布告は止まったか > ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
>                              西村 眞悟>
> 如何にして8月15日に漕ぎ着けたのか。その任を果たした人物のことに触れたい。
> それは、鈴木貫太郎(慶応3日泉州堺久世地区生まれ、昭和23年4月17日(没)である。昭和20年4月7日、鈴木貫太郎77歳は「江戸時代に生まれた総理」となる。
>
> 「老人でございますから」と固辞する鈴木に、陛下が、「もはや卿しかいないのだ」と言われた。
>
> 皇太后も、陛下の父親と思って引き受けて欲しい、と言われた。長年侍従長を務めた鈴木の妻は、陛下の乳母であり、陛下は鈴木の妻を母のように慕っておられた。
>
> この陛下の言われた「もはや卿しかいない」という言葉の意味は、戦を収めること、つまり終戦に漕ぎ着ける事ができるのは鈴木しかいないという意味である。この時、戦を収める事ほどの困難はなかったのだ。
>
> さて、天は鈴木に、昭和20年8月15日の為に命を与えてきた。鈴木は、幼い頃、暴走する馬の足の下に倒れた。しかし死ななかった。それを観ていた人は、鈴木の運の強さに驚いた。
>
> 海軍士官となった鈴木は、水雷艇艇長(日清戦争)そして駆逐艦司令(日露戦争)となって、それぞれの海戦で、敵艦に機銃が届く至近距離迄肉薄して魚雷を放つという命知らずの必殺の戦法をとって敵戦艦数隻を撃沈する殊勲をあげた。

つまり、特攻作戦である。生きているのが不思議といわれた。部下は彼のことを鬼貫太郎、鬼貫と呼んだ。
>
> 昭和11年2月26日未明、侍従長であった鈴木は、安藤輝三大尉の率いる歩兵第三聯隊の兵に襲われ、頭部、胸そして大腿に銃弾をうけて昏倒した。
>
> トドメをさそうとする安藤大尉に、鈴木の妻が「おやめください。老人ですからトドメはささないでください。どうしてもというなら私がトドメをさします」と言って止めた。
>
> 安藤大尉は、鈴木に敬礼して退出した。その後妻が、意識のなくなった鈴木の耳元で、「あなた、しっかりしなさい」と叫ぶと、鈴木は目を開け蘇生した。
>
> 昭和23年に鈴木は死ぬが、彼を火葬したあとに遺骨と共に2・26事件の時に撃ち込まれた銃弾があった。
>
> 昭和20年4月7日、小磯内閣総辞職をうけて鈴木は総理大臣に就任した。4月12日、アメリカ大統領ルーズベルトが死去する。
>
> 鈴木は直ちに、優秀な戦争指導者を失ったアメリカ国民に対して心より哀悼の意を表するとのメッセージを送信した。同時期、ヒットラーがルーズベルトを罵るメッセージをアメリカに送信した。
>
> アメリカに亡命していたドイツ人作家トーマス・マンは、「東洋の国日本に騎士道が残っている」との賞賛のコメントを発した。
>
> 翌4月13日、東京は3月10日に続く大空襲をうけた。トーマス・マンは、ドイツと共にアメリカにも騎士道などないと思い知ったであろう。4月30日、ヒットラー自殺。
>
> 我々日本国民は、そして、アメリカ国民も、日本国総理大臣鈴木貫太郎が、都市住民の無差別殺戮という国際法無視の残虐な敵襲の中において も、

その敵国のルーズベルトという大統領の死に対して武士道の精神に基づきアメリカ国民に対して哀悼の意を表したことを忘れてはならない。
>
> 8月14日、御前会議に於いてポツダム宣言受諾決定。同日、玉音を録音。戦争継続派軍人、録音版奪取失敗、クーデター派自決(宮城事件)。
>
> 8月15日、未明、阿南陸軍大臣自決。正午、玉音放送。鈴木内閣総辞職。


テーマ:情報の後ろにある真実 - ジャンル:政治・経済

  COMMENT(2)
勃起の食べ物。
2013/09/18 [Wed]10:34
category:放言
『男性の下半身機能を向上させる7つの食材、とくに老人に』  
 
 我が国の軟派インターネット通信網、gigazine が1月9日、伝えるところによると、男性の老いによる下半身機能の衰えを防ぐには、次の7つの食材が「効果あり」とわかった。同通信が医師、食品専門家らに問い合わせ、綜合した結果で、人工的薬品・バイアグラとの単純な比較は難しい。ただ、自然のモノを食べていれば、身体への無理な負担はマヌがれ得る長所がある、という。

(1)ザクロ・ジュース=勃起不全(ED)へのリスクを低減させ得る。
(2)小エビのサラダ=小エビには亜鉛、青葉には葉酸が含まれ、これらが精子の生成、増殖に役立つ。
(3)オートミル=男性ホルモンのテストスロン増強に役立ち、性欲を刺激する。さらに効果を得たい場合は、ハチミツを余計、加えること。
(4)ほうれん草=ほうれん草にはマグネシュウムが含まれており、血管を拡大して行く。血流が良くなると、下半身機能も向上する。
(5)かんきつ類=一日2000ミリグラムのビタミンCを摂取すると、精子の数が増え、その運動性が良くなる。
(6)ハチミツ=ハチミツに含まれるビタミンBは、上記テストスロンの生成を支援する。同様、男性ホルモンのテストロゲンの作用も支援する。
(7)ブルーベリー=ブルーベリーの水溶性繊維がコレステロールを取り除き、下半身機能を向上させる。
(R・H)
◎昨日(17日)稀に見る猛烈な読書家で、物怖じしない、これまた稀に見る毒舌家の友人のHさんに誘われて、遠賀郡水巻町南部公民館主催のふれあい講座に行った」。講師は美人の誉れ高き、林芙美子研究の第一人者で、現在北九州市立文学館館長・今川英子さんであった。
演題は『生誕100年、林芙美子をたどる旅』~「放浪記」から「浮雲」まで~今川女史との出会いは、およそ10年前のあるパーティで、名刺代わり?に著書「林芙美子 巴里の恋」を頂いた。女史の美しさに目が眩み、林芙美子の主な著作は読んでしまった。
1時間半の講演は、アットいうまに終わった。それほど愉しかった。驚いたのは、会場が一杯だったことだ。 (T)

テーマ:スピリチュアルライフ - ジャンル:心と身体

  COMMENT(3)
歴史を学ぶ。
2013/09/17 [Tue]11:30
category:放言
────────

■□【1】国史を学ぶ-1

────────
「読書三到(どくしょさんとう)」という言葉があります。

読書に大切な三つの心得をいった四字熟語で、眼至=目で読む 口到=口で読む 心到=心で読む の3つを言った言葉です。

もともとは宋の朱熹(しゅき)が「訓學齋規(くんがくさいき)」という書物で唱えた言葉です。

原文では、 讀書有三到 謂心到、眼到、口到 三到之中、心到最急 とあり、意訳すると、

「読書には三つの到る道がある。それは心到、眼到、口到である。このなかで心到が最も重要なものだ」となります。

要するに、文というものは「心」で理解する事が最も大切だという事です。  私が今日申上げたいのは、我が国の国史を学ぶ時は、実はこの「心読」が、大切だという事です。

史料に、こう書いてあるという事ではなくて、その裏側にある事実や事情に目を向け、そこに書かれている以上のことを読み取る。 それがないと、我が国の国史は理解できない、という事です。

昔、「と、日記には書いておこう」という言葉が流行したことがあります。 今日は雨だった。だけど、日記には「晴れで楽しい一日だった」と書いておこう、というような具合です。

ちなみに、私は「日本の歴史」という言葉があまり好きではありません。

「日本の歴史」は、インドの歴史、マレーシアの歴史、アフリカの歴史、南米の歴史、イギリスの歴史などという言葉と同列に日本の歴史を語り、学ぼうとするものだからです。

たとえば「国語の授業」を、「日本語の授業」とは呼びますまい。 歴史も、自国の歴史は、他国の歴史を学ぶのと異なり、自国の歴史を通じて民族としてのアイデンティティを学ぶためのものという側面があります。  ですから「日本の歴史」ではなく、正しくは「国史」です。

さらに、我が国の近世以前の歴史に関しては、公的記録が必ずしも真実を伝えないという傾向があります。つまり、「行間を読む」という態度がなければ、本当の事が見えて来ない。

読み手が、行間にある事実を「心読」しなければ、事実は見えてこないし、見えなければ日本の「国史」は理解できない、唯物史観では、国史の真実は全く見えて来ないのです。

つまり、建前上の公式記録に書いてある事を、文面通り解するというのではなくて、読み手がその背景をしっかりと理解しないと、ほんとうの事がみえてこない。

たとえば、たてまえ上は相手を「殺害した」事にしておいて、実は逃がしておく。 多くの場合、出家して坊さんになるのですが、「出家して坊主になる」という事は、家を捨てるという事です。

日本は、家族国家ですから、江戸以前の日本において、自分の家を捨てるという事は、この世を捨てる事、すなわち、この世の人としては死亡する事で、坊主になるという事は、生まれ変わる事を意味します。

つまり、たとえば、戦国大名が出家して坊さんになる事は、名も家も地位も名誉もこれ迄の実績も全部捨てて、この世とあの世をつなぐ半分生きてて半分死んだ人になる事、すなわちこの世の人としては、死んで生まれ変わる事を意味します。

なかでも、建前上「死んだ」事にされた場合は、二度と元の名前で歴史の表舞台に登場してはいけない。 それが日本の昔の考え方だったわけです。


テーマ:これでいいのか日本 - ジャンル:政治・経済

  COMMENT(2)
侃々諤々の論争を、
2013/09/16 [Mon]09:26
category:放言
『関東、東海で男女間の奇妙な事件3件、はたして全部、犯罪になるのか、どうか』

 東京都と神奈川、愛知両県で、奇妙な男女関係の事件が3件もおこった。警察側は犯罪視しているが、はたして犯罪として成立するか、どうか。キワどいところもある事件なので、これを報じたインターネット・ニュースへの書き込みと、一緒にお伝えする。

#1・1月23日夜8時ごろ、東京都心のある高級ホテル特別室(スイートルーム)を、遠路(?)はるばるやって来た神奈川県警・捜査隊30人が急襲した。特別室では、男10人、女3人がマンジ入り乱れて乱交パーティ中。ドコから情報が洩れたのか、都内大放送局のカメラマンが、ハダカの彼らをビデオに撮影していた。その後、ご乱行の男女は一人をのぞき、説諭のうえ釈放されたが、その主催者で乱交の主役でもあった江蔵竜也(49歳)だけは、売春防止法違反(場所設定)容疑で逮捕された。江蔵はインターネットを通じ”同好者”を募り、この二、三年間、同様の乱交パーティを100回以上、開催していた。警察の調べでは、”同好者”の参加料は、一人一回(5時間)で4万円。女たちへの”お礼”などを差し引いて、江蔵はしめて数千万円をモウけていた、という。「この会は趣味の会であって、犯罪じゃぁないヨ」という江蔵の言い分に対し、書き込みいわく「お楽しみ料としては安い方だヨ」と。

#2・神奈川県警多摩署は、このほど横浜市青葉区市が尾に住む廃品回収業者、沓掛学(41歳)を、強制ワイセツ容疑で逮捕した。沓掛は昨年12月13日夕、川崎市内の高級住宅街を廃品回収中、勉強机などの処分を頼んできた女子大学生(22歳)の部屋に上がり、カタツケ作業を終わったのち、彼女の前に“土下座”して「チョッとでいいですから、お願いします」と懇願(?)。乳房や下半身をサワろうとしたところ、彼女に”大悲鳴”をあげられたため”大脱走”。今年になって、ようやく”御用”となったモノだが、「あの方は美しすぎて、サワりたくなったので御座います」とヒラ謝り。もちろん最後まで逝ってはいない。書き込みいわく「可愛いオッサン」、「憎めないネ」、「男、沓掛時次郎」と。

#3・このほど愛知県警は、名古屋市港区小碓に住むバー・ホステス、小崎真恵(22歳)を、愛知県青少年保護育成条例違反(淫行)容疑で逮捕した。小崎は昨年、インターネットのゲームを通じ、岐阜県可児市の男子高校生(当時17歳)と知り合い、”情を交わす”ようになり、再三、自分の軽自動車で可児市まで出向き、この高校生を乗せ、何十キロも離れた自宅に”連行(?)”し、我が家で彼と淫行を繰り返していた疑い。淫行か、恋愛か、”境界線”がハッキリしないうえ、高校生の方が成人直前なので、書き込みにいわく「男子大学生とチョコマカやっている女子高校生は罪を問われないのか」、「自由恋愛だぜ。放っておけ」と。
(R・H)   2009,01,26(月)
最近、やじうま根性氏を始め、見知らぬ方からコメントが増え感謝感激である。 このブログを基に、侃々諤々論争が巻き起こると嬉しいナ!



  

テーマ:心と身体 - ジャンル:心と身体

  COMMENT(3)
『原発安全宣言』
2013/09/15 [Sun]15:35
category:放言
放射線・原発問題の決定版! 『原発安全宣言(渡部昇一・中村仁信著)

福島原発事故以来、放射線問題は科学に基づく議論ではなく、放射能恐怖をあおる反核・反放射線ヒステリーに世が席巻されてきた。放射線絶対悪、1ミリシーベルト以下の放射線量でなければならないなどという文字通りの迷信が跋扈してきた。東大教授が涙を流して言おうとどうしようとこれは正真正銘の迷信である。

なぜなら、人はカリウム40という放射性元素を体内に取り込んでいて、4000ベクレルの内部被曝=その外部放射を行っているのだ。その放射線が無くなると生命は死滅する。放射線のおかげで生きている人間が、放射線絶対悪をわめくなどということは造物主への反逆そのものである。

日本を代表する知の巨人というべき渡部昇一教授は、原発事故以来放射線問題に対する探求を幅広い見地から精力的に行い、世の誤った風潮に対する警鐘を鳴らしてきた。
放射線医学の権威である中村仁信元大阪大学教授は、国際放射線学会(ICRP)第3委員会員も務めた専門家である。
本書では、知の巨人と放射線医学の権威が、放射線問題の重要ポイントをあまさず論じている。対談なので非常に分かりやすくなっているが、大事な点については、「解説」コラムで図表、データを示して説明されており、根拠が明確に示されている。「解説」は26に及ぶ。

主な内容は次の通りである。

第1章;原発を止めた放射能恐怖
第2章:広島・長崎のデータを使わない反原発論者
第3章:国連はいっこくも早く「除染をやめよ」と警告している
第4章:これからの原発と代替エネルギー

特に第4章で主張されている広島・長崎のデータのことは重要である。被曝生存者が20万以上おり、その追跡調査が可能なため、多くの内外の学者のよって追跡調査分析が行われてきたのである。その結果が示すものは、瞬間被曝100ミリシーベルト(時間当たりにすれば数倍以上になる)以下の場合、ガンをはじめ様々な障害は、一般人に比べむしろ少ないくらいで、決して多くはないことが確認されているのだ。遺伝への影響にしてもニール博士の詳細な調査によってそれがないことが確証されている。
にも拘らず、1ミリシーベルトの除染だ、年間で50ミリシーベルトにもならないのに子供への影響が心配だとか何とか脅されて未だに福島は避難解除がなされていないのである。

是非この書を多くの方々に読んでいただき、原発事故とその放射線問題の実際がどのようなものか知っていただきたい。それを全ての政治家に伝えていただきたい。マスコミにこの真実を取り上げさせるようにして頂きたいと願うものである。

『原発安全宣言』(渡部昇一・中村仁信著)(遊タイム出版)(定価:1200円)

平成25年8月25日 「史実を世界に発信する会」 茂木弘道拝



テーマ:「原発」は本当に必要なのか - ジャンル:政治・経済

  COMMENT(0)
公私混同も甚だしい。
2013/09/14 [Sat]09:36
category:放言
[『麻生首相、英国前首相らの名を何度も間違える、認知症(ボケ)の始まりか』 
 麻生太郎首相は1月31日、滞在わずか数時間のダボス(スイス)における世界経済フォーラムで講演し、世界金融危機克服策などを訴えたが、その直後、同行のブラ下がり記者団との質疑応答に際し,たった今さっきまで同席した有名政治家の名前を度忘れする場面が数回あった。長途の旅の疲れによるモノだ、とする同情的な見方が多いが、反面、面会したばかりの人物の顔を見誤ったり、その人名を間違えたりすることは、医療界では、老境の認知症の初期症状とする見方もあり、今後の政界に大きな影響を与えるのではないか、と見る不安感も少なくない。

共同通信などによると、世界的に有名な政治家にもかかわらず、麻生首相が名前を取り違えたのは、ダボス会議の特別部門、環境セッションで同席していたトニー・ブレア前英首相である。ブラ下がり記者団の問いに対し、麻生首相は、トニー・ブレア氏のことを「トニー・ブラウンがこう言った」と、三度も言い間違えている。お付きの秘書官に「トニー・ブラウンではなく、トニー・ブレアです」と、注意されて、初めて「トニー・ブレア」と言い直した。ブラウン英現首相とはダボス滞在中、短時間の日英首脳会談をしているが、同首相のフル・ネームは「ゴードン・ブラウン」である。

麻生首相が勘違いしそうになった、もう一人の有名人物は、かつてブッシュ前米大統領とホワイトハウスの座を争い、環境問題では世界的に有名で、ノーベル平和賞を受賞したアル・ゴア元米副大統領である。ゴア元副大統領も、環境セッションに出席していた模様だが、一部大新聞の報道によれば、麻生首相は「アル・ゴアって、誰だっけ?」と、お付きの秘書官に何度も尋ねた、という。
(R・H)   ☆ 2009,02,01((日)
麻生氏が副総理に任命されるやいなや、末吉元北九州市長を内閣参与に任命した。北橋・柴田の市長選挙に対し、麻生氏は、応援弁士のなかで、末吉氏は、日本一の名市長だと褒め顰蹙をかったが、よもや内閣の参与に任命しようとは、公私混同も甚だしい。確かに末吉市政の三期までは、名市長といっても過言ではなかったが、四期、五期は箱もの投資に大散財し、北九州市を赤字まみれの都市にしてしまった。  (T)

テーマ:政治家ネタ - ジャンル:政治・経済

  COMMENT(2)
頂門の一針。
2013/09/13 [Fri]13:53
category:放言
!)壮大な誤解?韓国こそ「ドイツに学べ」> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━>
>               黒田 勝弘
>
> ドイツのメルケル首相が最近、国内のダッハウにあるナチス時代のユダヤ人強制収容所跡を訪れ、犠牲者に頭を下げる写真が、韓国のマスコミで大々的に報道された。新聞はほとんどが1面トップだった。
>
> ドイツではよくあるシーンだが、韓国でのこの異様な関心はなぜか。
>
> ある新聞は頭を下げたメルケル首相の写真にわざわざ日本語で「安倍が見習うべき姿」という文章まで付けていた。
>
> つまり「ドイツはこんなに過去の歴史について謝罪と反省をしているぞ、それに比べ日本は…」という、日本非難のためのおなじみの「ドイツに学べ」論である。日本でも似たような議論をよく聞くが、はて。
>
> メルケル首相はナチスによるユダヤ民族虐殺現場で頭を下げているのだが、日本は過去、韓民族に対しナチスのようなことをしたのだろうか。
>
> 韓国は日韓併合で日本の支配、統治を受け植民地になったが、第二次大戦で日本と戦ったわけではない。逆に日韓は一緒になって米国、中国など連合国と戦ったというのが実態だった。
>
> 韓国のテレビインタビューで「日本人としてメルケル首相の写真をどう思うか?」と質問されたので「立派な姿です」と答え「ところで韓国ではしきりに日本に対し『ドイツに学べ』というが、では歴史的に韓国はナチス・ドイツ時代のどこに相当するのか。



フランス? ポーランド? チェコ? それともユダヤ人…」と反問したところ、相手は絶句していた。
>
> ヨーロッパでナチスの植民地だった国はない。だからドイツの戦後処理に関し韓国が参考にすることは基本的にはないのだ。
>
> 韓国には意図的な歴史の歪曲(わいきょく)がある。自らを日本やナチス・ドイツに対する戦勝国である連合国になぞらえ、日本を戦犯国といって非難するのがそうだ。
>
> しかし、靖国問題もそうだが、韓国は日本と戦争した敵国ではないため、いわゆるA級戦犯問題とは直接関係はない。



極東裁判は日本の韓国支配を裁いたものではないし、植民地支配は戦争犯罪ではない。にもかかわらず韓国がA級戦犯を理由に靖国問題にこだわるのは“壮大な誤解”なのだ。
>
> ナチス・ドイツの歴史を振り返り、あえて韓国に相当するような国を探せばオーストリアかもしれない。
>
> ヒトラーの故郷でもあるオーストリアはナチス・ドイツに6年間、併合されその一州になった。



ナチス・ドイツと一体だったため、戦後は連合国の米英仏ソによる分割占領後、中立化を条件に1955年、独立を回復した。韓国(朝鮮)が戦後、連合国の米ソに分割占領されたのと同じだ。
>
> 興味深いのはオーストリアはナチス・ドイツとの過去の関係を国際社会に謝罪していることだ。これでいくと韓国は日本との過去を謝罪、反省しなければならないことになるが…。
>
> 「ドイツに学べ」で思い出した。韓国と北朝鮮の間でまた南北離散家族再会の話が出ている。
>
> しかし、ドイツでは東西分断中も家族の相互訪問や手紙、贈り物の交換など自由な交流があり、結果的に1990年に統一が実現している。
>
> 韓国と北朝鮮こそそうしたドイツにしっかり学び、南北交流をちゃんとやって早く統一してはどうか。
>
> そして少数派の東ドイツ出身のメルケル首相のように、統一コリアで北朝鮮出身の大統領が誕生するような姿を早く見せてほしい。(在ソウル)
>
> 産経ニュース【緯度経度】2013.8.24 09:57
>

テーマ:韓国について - ジャンル:政治・経済

  COMMENT(5)
台風一過。
2013/09/12 [Thu]12:44
category:放言
10日午前中、胃カメラを飲み、午後、岐阜から娘とその息子と、その嫁に、予定より2ヵ月早く生まれた双子の曾孫を連れて来た。予定通り今日12日帰ったが、この2日間、テンヤワンヤの大騒ぎまさに戦争だった。来る嬉しさ帰る寂しさを満喫した。
胃カメラでは異常がないものの、身体がだるく食欲が薄く、日中眠くて仕方がない。この夏、気象史上稀な暑さによる夏バテか、加齢によるものか。杖が必要になってきた。日に日に衰えを感じる今日この頃である。

テーマ:スピリチュアル・ライフ - ジャンル:ライフ

  COMMENT(1)
曾孫の初顔合わせ。
2013/09/10 [Tue]10:00
category:日記
 最近、身体がだるいし急に痩せだしたので、検査してもらったが、さして悪いところはない。
ということで、今日、胃カメラを飲むことになった。
今日の午後、名古屋にいる孫(脳外科医)が、その妻(産婦人科医)と双子の曾孫が、やっと休みの日時が取れて
介添えの娘と一緒に、曾孫の初顔見せに泊三日で帰ってくる。

『関東、東海で男女間の奇妙な事件3件、はたして全部、犯罪になるのか、どうか?』
 東京都と神奈川、愛知両県で、奇妙な男女関係の事件が3件もおこった。警察側は犯罪視しているが、はたして犯罪として成立するか、どうか。キワどいところもある事件なので、これを報じたインターネット・ニュースへの書き込みと、一緒にお伝えする。
 #1・1月23日夜8時ごろ、東京都心のある高級ホテル特別室(スイートルーム)を、遠路(?)はるばるやって来た神奈川県警・捜査隊30人が急襲した。特別室では、男10人、女3人がマンジ入り乱れて乱交パーティ中。ドコから情報が洩れたのか、都内大放送局のカメラマンが、ハダカの彼らをビデオに撮影していた。その後、ご乱行の男女は一人をのぞき、説諭のうえ釈放されたが、その主催者で乱交の主役でもあった江蔵竜也(49歳)だけは、売春防止法違反(場所設定)容疑で逮捕された。江蔵はインターネットを通じ”同好者”を募り、この二、三年間、同様の乱交パーティを100回以上、開催していた。警察の調べでは、”同好者”の参加料は、一人一回(5時間)で4万円。女たちへの”お礼”などを差し引いて、江蔵はしめて数千万円をモウけていた、という。「この会は趣味の会であって、犯罪じゃぁないヨ」という江蔵の言い分に対し、書き込みいわく「お楽しみ料としては安い方だヨ」と。
#2・神奈川県警多摩署は、このほど横浜市青葉区市が尾に住む廃品回収業者、沓掛学(41歳)を、強制ワイセツ容疑で逮捕した。沓掛は昨年12月13日夕、川崎市内の高級住宅街を廃品回収中、勉強机などの処分を頼んできた女子大学生(22歳)の部屋に上がり、カタツケ作業を終わったのち、彼女の前に“土下座”して「チョッとでいいですから、お願いします」と懇願(?)。乳房や下半身をサワろうとしたところ、彼女に”大悲鳴”をあげられたため”大脱走”。今年になって、ようやく”御用”となったモノだが、「あの方は美しすぎて、サワりたくなったので御座います」とヒラ謝り。もちろん最後まで逝ってはいない。書き込みいわく「可愛いオッサン」、「憎めないネ」、「男、沓掛時次郎」と。
#3・このほど愛知県警は、名古屋市港区小碓に住むバー・ホステス、小崎真恵(22歳)を、愛知県青少年保護育成条例違反(淫行)容疑で逮捕した。小崎は昨年、インターネットのゲームを通じ、岐阜県可児市の男子高校生(当時17歳)と知り合い、”情を交わす”ようになり、再三、自分の軽自動車で可児市まで出向き、この高校生を乗せ、何十キロも離れた自宅に”連行(?)”し、我が家で彼と淫行を繰り返していた疑い。淫行か、恋愛か、”境界線”がハッキリしないうえ、高校生の方が成人直前なので、書き込みにいわく「男子大学生とチョコマカやっている女子高校生は罪を問われないのか」、「自由恋愛だぜ。放っておけ」と。
(R・H)    2009,01,26(月)




  

テーマ:スピリチュアルライフ - ジャンル:心と身体

  COMMENT(4)
中国の情報。
2013/09/09 [Mon]09:22
category:放言
> ワニの脱走騒ぎ>
> 一方、広東省スワトー市のネットユーザーたちが今月18日以降に発信した情報は、現地にパニックを引き起こした。ダム下流にあるワニ養殖場を洪水が襲って数千匹のワニが逃げ出し、人を襲っているとの情報が拡散したのだ。
>
> 市当局はすぐにネット上で「そうした事実はない」と打ち消したが、人民網は20日、「少なくともワニ二十数匹が逃げ出し、うち19匹が捕獲された」との養殖業者の話を伝えた。
>
>  人民網によると、現地では18日未明からダムの急激な放流などにより、養殖池の外壁などが崩壊。池で飼っていたシャムワニ(最大で体長約4メートル)の一部が逃げ出した。ワニは食材用などとして養殖されていたという。
>
>  ただ養殖池には全体で1万4千匹余りいたとの報道もあり、ネット上では「逃げたワニは本当に二十数匹だけか」と疑念が広がっている。人民網は人的被害を否定しているが、「人が襲われた」との発信も後を絶たない。
>
> デマ流すと逮捕も>
> ネット上にウソと真実が錯綜(さくそう)するなか、意図的にデマを流した人間を摘発する動きも出ている。21日の人民日報(電子版)によると、北京の公安当局は騒乱挑発罪で、ネット関連企業に勤務する男(30)ら4人を逮捕した。
>
> 報道によると、男らは2011年7月に浙江省温州市で起きた高速鉄道事故に関して、ウエイボーに「外国人の犠牲者には補償金として破格の2億元(約32億円)が支払われた」と書き込むなど、

[[[[数々のデマをネットで発信し続けた。男らは動機について「フォロワーを増やしたかった」と説明しているという。
>
> こうした故意のデマを取り締まる当局の動きに対してはネットユーザーの間で支持する声が多い半面、警戒感も広がっている。 
>
> さきの豪雨被害に関しては、こうした書き込みも見られた。
>
> 「政府が発表するあらゆるデータを疑うことは許されない。さもなければ“デマを飛ばした”とレッテルを貼られてしまう」
>
> 産経ニュース2013.8.25 【中国ネットウオッチ
>

>           

テーマ:中国問題 - ジャンル:政治・経済

  COMMENT(0)
悲しい哉!行き遅れ。
2013/09/06 [Fri]13:48
category:放言
『アラフォーの”婚活”へ提言、悲しき情熱』 」

 アラフォーと呼ばれる40代の女性は、働き盛りの”熟女”で、出世欲、事業欲、資産欲など、あらゆる欲望が強い。しかし最近は、仕事熱心で婚期を失したご婦人ばかりでなく、離婚者、未亡人なども意外に多い。ヨミウリ・オンライン(電子版)の「新おとな総研」は、このほどい異性パートナーを求めるアラフォー独身者の”婚活”(結婚相手探し)を特集し、専門家らの意見を綜合した次のような”忠告”を挙げた。

 <<”婚活”の場ーどこで適切な異性パートナーを見つけるか>>
(1)インターネットの結婚情報サイト。(2)結婚相談所。(3)”熟男”、”熟女”のお見合いパーティ。(4)ゴルフ、社交ダンス等を通じた合コン。(5)友人、知人らを紹介しあうパーティ。(6)俳句、コーラスなどの趣味サークル。(7)料理、長唄などのお稽古グループ。(8)所属業界のパーティ。(9)職場でのつきあい。(10)近所とのつきあい。
 
 <<どうやって”婚活”の質と量を向上し、増やして行くか>>
日記なり、メモなり、”自伝(?)”なり、なんらかの形で、”出会い”等の記録を残しておくこと。”婚活”の成否如何にかかわらず、記録をとることは頭脳の活性化に役立つほか、対・異性関係の比較、判断、交際法の”向上”に資する。これには、相手パートナーの履歴、人生観、ライフ・スタイル、生の印象なども書きとめておく。自分の反省、今後の展望、スケヂュールなども書いておいた方がよいだろう。

ああー、アラフォーの悲しき情熱よ!
(R・H)

テーマ:このままで、いいのか日本 - ジャンル:政治・経済

  COMMENT(1)
無間地獄ー民主党
2013/09/05 [Thu]11:08
category:放言
出るも地獄、残るも地獄。まさに無間地獄(むげんじごく)に陥った民主党の行方。“驕る平家は久しからず”の故事にちなんで、衆議院議員310あったのが憐れ!40議席に激減した。
党員やサポーター12万人が、民主党を離党したと言われ、挙党態勢を構築するために、海江田代表は、大敗北の戦争犯罪人とも言われる6人衆(野田佳彦、岡田克也、前原誠司、枝野幸男、玄葉光一郎、、安住淳))を「総合政策調査会」を新設し、そのトップに起用する考えのようだが、両院総会に出席したのは、6人のうち野田氏と安住氏の2人だけだそうだ。
 私は、自民党関係者に恨まれるほど政権交代を応援してきたが、民主党3年半の業績に、“可愛さ余って憎さ百倍”の心境だ。特に、この人事の起用に呆れ返った。私が生きている間の再建は絶対ないと思う。
民主党衰退の遠因は、私は一昨年から何度も述べるように、先の6人衆に加え、菅直人と仙谷由人が政権交代の立役者の小沢一郎を疎外したことにあると思う。もちろん小沢一郎にも重大な責任があるが・・・。近因は、中国への土下座外交ではないか。
自民党の勝ち過ぎ、民主党始め野党の負け過ぎのため、政治に緊張感がなくなった。

テーマ:民主党 - ジャンル:政治・経済

  COMMENT(1)
兵隊さんヨ、有り難う!
2013/09/04 [Wed]10:24
category:放言
『大阪の繁華街では「自衛隊さんヨ、有難う」と、右寄り市民の隊列100人のデモ、札幌の大通では「ゲイやレスビアンを差別するな」と、同性愛者ら800人のデモ!』
 
上方(カミガタ)の中心地、大阪市西区では、保守系の市民団体「日の丸・行進の会」に属する、やや右寄りの市民、約100人が9月18日午前、同区新町北公園にあつまって集会を開き、東日本大震災で救援、復興の”重い”作業のため、大挙、出動した自衛隊の活躍に対して、「お国のために働いた自衛隊さんヨ、有難う」、「一日も早く自衛隊を、国軍に昇格させましょう」と、声高らかに決議した。そのアト、彼ら右寄りう市民たちは、各自、「日の丸」を押し立てて、”隊列”ただしく、浪速の目抜き通りを、デモ行進した。

反面、わが国さいはて、北海道の”庁都”札幌市では、同市の中心部に、同9月18日午後、いわゆるゲイ、レスビアンら、同性愛者、約800人が集まって、「我ら同性愛者を差別するな」、「愛は人類すべて平等のはず」などのプカードを掲げて、札幌市の街路を、ぶらり自由にデモ行進した。根(?)はオトコでありながら”女装”や、モトはオンナでありながら”男装”している参加者は、意外に超(?)すくなかった。
(R・H)    2011,9,19 (月)
およそ40数年前、学習塾を経営したとき、毎年夏休みに、二泊三日で英彦山で体力づくりをかねて集団生活訓練をしていた。
その際、『兵隊さんよ、有り難う』の歌の「兵隊さん」を、一番を「お父さん」、二番を「お母さん」に変えて斉唱させて、両親への感謝の心を培った。  (T)

テーマ:自衛隊/JSDF - ジャンル:政治・経済

  COMMENT(2)
駿馬も老いては駄馬となる。
2013/09/02 [Mon]16:16
category:放言
『週に1-2回、「聖(性)なる行為」をやれば、風邪はひき難くなる、米ウィルクス大のカーネットスキー教授が新学説を発表』
 
週刊ポスト11月5日号が報ずるところによると、米国ペンシルバニア州にあるウィルクス大学のカール・カーネットスキー教授は門下、112人の大学院学生に「聖(性)なる行為」の回数を申告してもらい、彼らがカカッた病気との因果関係を分析した結果、週に1-2回「聖なる行為」をやっていると、風邪はひき難くなる、という新(珍?)学説を、このほど学会誌に発表した。

 カーネットスキー教授は門下、112人の大学院学生たちの申告による「聖なる行為」を、(1)「全くやっていない」、(2)「週に1回以下」、(3)「週に1-2回」、(4)「週に3-4回」の四グループに分けた。そして、彼らの唾液サンプルを回収して分析したところ、(3)の「週に1-2回」”聖なる行為”をやっているグループには、残り三グループよりも、格段に「グロブリンA」という生化学物質が多いコトがわかった。「グロブリンA」は、生化学上、呼吸器や消化器で重要な働きをする免疫物質で、風邪やインフルエンザに対して強い抵抗力を持っている。(4)の「週3-4回」は、いわば”やり過ぎ”で、(3)の「週に1-2回」より、ズッと、風邪にカカッている。その理由は突き止められていない。

 
 なお、生後・半年ぐらいまでの乳児が「風邪にカカり難い」のは、出産直後の母乳に大量の「グロブリンA」が分泌されているからだ、という学説は既に発表されている。
(R・H)   2010,10、27(日)
昨日PAMコンサートの帰りに、黒崎で食事したあと軽く歌をと「あの音(ネ」」に寄りり、Mさんのピアノ伴奏で古賀政男の名曲で、私の持ち歌『影を慕いて』をとマイクを持って驚いたのは、高音が全く出ないのに愕然となった。自分で語るもおこがましいが、『駿馬も老いて駄馬になる』の故事のように、歩くもヨタヨタして、家内に手を引かれる有様。悲しいことに、いよいよ杖が必要か。  (T)

テーマ:生きることは学ぶこと - ジャンル:ライフ

  COMMENT(0)
感動のコンサート。
2013/09/01 [Sun]12:04
category:日記
 台風が熱帯性低気圧になった午後、北九州芸術劇場大ホールで、第100回記念PAMコンサートが開かれた。
土砂降りの雨のなか、立錐の余地ない超満員に度肝を抜かれた。
幻想的な音楽のなかに始まった演出の妙に痺れた。
以下に述べるように、過去のコンサートには見られない多種多様な、それぞれの楽器のソロ演奏および合奏があり、しばし時の経つのを忘れるほどウットリした。この企画を立て、このコンサートの実現にむけた スタッフの皆さんの、ご苦労に深甚の敬意を表します。
以下順不同。
打楽器(岩崎雅子・高松聡美・村岡滋子)、トランペット(下条啓介)、トロンボーン(江田雅哉)
テューバ(森山陽介)、ピアノ(黒崎愛)、ヴァィオリン(森山まひる)、ピアノ(白川媛葉)、
ハープ(毛利沙織)、フルート(田室信哉)、アコーディオン(いわつなおこ)、ギター(池田慎司)
尺八(山崎箜山)、箏(宮本直美)、ソプラノ(山崎真理子)、テノール(森岡健一)、ピアノ(早川恵美)
チェロ(村中鉄平)、ブァィオリン(岡田鉄平)
PAM記念合唱団 PAM記念アンサンブル

 感動、感激したコンサートだったが難を言えば、少し長すぎたことと、もう少しクラシックでもポプュラーなものがほしかった。

自民党の勝ちすぎと、野党のだらしなさで政治が面白くなくなり、書く気がなくなった。

テーマ:♪♪生活を楽しむ♪♪ - ジャンル:趣味・実用

  COMMENT(1)

広告エリア

企画工房 ウイング
プロバイダー7
プロバイダー
結婚
ネットプリント

国内旅行

クリック募金     

クリックで救える命がある。

  

人気ブログランキングへ





国内格安航空券を
価格比較!


国内ツアー
国内格安航空券
海外ツアー
海外格安航空券
格安旅行探しの
決定版!Travel.jp

ブログ内検索

このブログをリンクされるときは必要であれば下記のバナーを、右クリック→名前をつけて画像を保存 で お持ち帰り、ご利用ください。 生前告別式ブログ