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女体を触りまくるエロ祈祷師、東西で逮捕
2008/01/31 [Thu]09:10
category:放言
 こうも寒いと朝早く起きて、ブログを書くのはウットウしいし、しろしい。しかし毎日、百数十人の方がアクセスして頂いていると思うと休むわけにいかない。元気を出そう。

 東京・亀有署は、このほど女体をハダカにして、“口”“手”で触りまくる祈祷師・大山幸男(53歳)を準強制ワイセツ容疑で逮捕した。
 調べによると、昨年9月、体の不調を訴えてきた女性会社員(28歳)に対し「私はアナタの体内を透視できる。胃にも肝臓にも腸にも悪魔が宿っていて、心まで弱らせている」と告げ、服を脱がせてハダカにして祈祷室に寝かせ、呪文を唱えながら、上から下まで長時間触り続け、自分も陶酔境におちいった疑いである。
 大山は常に作務衣(サムエ)姿で口ひげをたくわえ、如何にも人生を達観した「聖者」に見えたらしく、この数年間、毎日7,8人も口コミで女性客があり、述べ1000人に上っていたという。亀有署は、ほとんどの女性がハダカにされ触られまくられ、たまにセックスされたとみている。
祈祷は一人1時間半かけ、一回最低1万円、年収1600万円を下らなかった模様。
インターネットやメールで分かるように、セックスレスによるストレスや欲求不満に熟女が満ち溢れた結果ではないだろか。

 西では、昨年末大阪・堺市でステンドグラス製作の職人のかたわら祈祷師をしている森川展成(63歳)が婦女暴行などの罪で大阪地裁で懲役20年の罰が言い渡された。
森川の祈祷にすがるのは、ほとんど女性客で、ハダカにして触りまくり、トキには「“夢心地”」にさせセックスしたという。セックスの後で決まって「私の“生血?”がアナタの悪霊(アクリョウ)を追っ払った」というご託宣をの賜ったという。ここでも、東京同様欲求不満の熟女ばかりだった。

インターネット情報によると、鹿児島にも検察陣手付かずの桜島と霧島の間の、風光明媚なところにある立派なお寺に、「セックス上人(ショウニン)さま」がいるらしく、「子供ができない」「セックスレスで夫婦関係が冷却した」「夫が勃起不全で離婚の危機」といって多数の女性信者が来るそうだ。

 女性週刊誌で、セックスが明け透けに語られるようになった影響か。

テーマ:雑記 - ジャンル:その他

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母校創立100周年に寄せて。
2008/01/30 [Wed]09:23
category:日記
 昭和17年、胸をときめかせて旧制小倉中学に入学したものの、大東亜戦争が激しくなり、3年になると、学徒動員で12時間交代で、陸軍造兵廠で20ミリ機関砲の生産に従事した。
 戦況日増しに悪化し日田市の山奥に疎開、私たちは浮羽郡吉井町の料亭とお寺に分散して宿泊。そこから毎日列車に乗って日田に行き、お寺で朝食をとり、昼食をもらい、約1里離れた山奥のトンネルの中で働き、再び、同じお寺で夕食を摂り吉井に帰った。
 風呂には滅多にはいらないので、虱(シラミ)がわき、それを駆除するため、褌(フンドシ)を、裏に流れている綺麗なな川に一晩中流していたのを、先生に見つかった。「○○流洗濯法」として、母校に待機した校長に伝わり、在校生に話題になった。4年の夏、敗戦となり、命からがら帰校したものの教科書は黒塗り、ノートも紙もなく勉強に難儀した。
 昼休み、誰が持ってきたのか軟式ボールでキャッチボールしているなか、自然発生的にチームができ、生徒間でポジションを決め、甲子園の決勝戦は、佐賀の龍谷中学と、わが小倉中学の運動場で行われ、甲子園行きのキップを手にした。出場が決まって後援会ができ、監督(鬼塚格三郎)が決まったが、一回戦で、東京高師付属中学に敗れたものの、翌年から2年連続、福島投手を擁して全国制覇した。



 昨日のRH氏からのコメント【靖国「日の丸」暴行事件・犯人は大会社の副社長?】を是非、是が非でも読んで頂きたい。そして貴方が知っている政治家や中国に進出している企業家をはじめ友人に教えて頂きたい。
 お読みいただくと分かりますますが、その内容によると、北京オリンピックか、上海万博終了後、大変なコト?が起きる可能性が大である。政治家も企業家も努々(ユメユメ)油断めされるな!

前者は小倉高校100周年記念誌への原稿です。
 

テーマ:学校行事! - ジャンル:学校・教育

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『仲直りできる夫婦喧嘩は長生きの一つ』
2008/01/29 [Tue]08:15
category:日記
 米ミシガン大学のアーネスト・ハーバーグ教授らは、米医学雑誌『ジャーナル・オブ・ファミリー・コミュニケーション』の今年1月号に、『双方が怒りを抑えて我慢する』仲の場合と『怒りを面に出して喧嘩してもすぐ“仲直り”できる』仲と、どちらが健康によく「長生き」するかを研究した結果、後者の方がズット長生きするとの結論に達したと論文にまとめて発表した。
 同教授チームは、米中西部ミシガン州の白人・中産階級が大多数占める町で、過去17年間、192組の夫婦を対象に、継続調査したところ、前者の『感情を抑える』夫婦のうち、50%がどちらかが、その間死亡したことが分かった。
 これに対し、後者の『夫婦喧嘩はするが仲直りする』夫婦の場合、26%しか、どちらかが死亡しないことが分かった。これを夫婦両者ともに引き伸ばしてみると、前者の方が後者の方の5倍近く多かった。
 同教授は、結婚生活で重要なことは、夫婦喧嘩のアトの仲直りだ。夫婦喧嘩もせずモヤモヤした感情を持ち続けたり、喧嘩のシコリを根に持ったり、いつまでも恨んだりしていると、ストレスが貯まり精神的におかしくなり、寿命をちじめるのではないかと言っている。

 アメリカという国は、不思議な大きな国だな。夫婦や男女のセックスの問題を大学で研究したり、上記の問題を研究したり。
 
 恥を忍んで私事を書くと、結婚して半世紀過ぎたが、薄氷を踏む毎日だった。よくぞここまで来たもんだ。しかし欲を言えば、冥土の土産に、もう一度灼熱の恋をしたいもんだ。

テーマ:ほんわか - ジャンル:結婚・家庭生活

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2008年1月27日
2008/01/28 [Mon]08:24
category:放言
 昨年11月、大阪府知事選は、橋下弁護士が四分六分、七分三分で勝つだろうと予想したが、案の定、圧倒的に勝った。
関西の超人気番組『たかじんのそこまで言って委員会』で彼の、竹を割った「寸鉄人を刺す」発言は、茶の間の主婦に人気が抜群であった。その上、テレビを見て分かったことだが、対立候補の熊谷貞俊氏は、風采があがらなかった。これでは勝負にならない。
 今朝の産経新聞インターネット・ニュースによれば、大阪府庁の職員は戦々恐々とのことだ。それは、橋下氏がつまらない、マニフェストで公約するのではなく、「職員に汗をかいてもらう」「役人をけちらす」と演説したことが、職員を恐怖に陥しいれると裏腹に、府民の共感を呼び、予想以上の得票の原因ではないだろうか。
 私はこのブログを印刷して配って多くの人と会うが、異口同音に、「役所の人間は休まないが、仕事せず、責任はとらず」と怒っている。また、上は国会議員から下は市町村議員まで多過ぎ、まず歳費を減らすといったコトを率先垂範すべきだとの意見が、友人のOさんをはじめ巷間に満ち満ちている。
 橋下新知事の手腕を見守りたい。


 昨日の大相撲、白鵬・朝青竜、横綱対決は久しぶり迫力があり、見応えがあった。往年の柏・鵬、栃・若戦を見る思いがした。日本の国技というのに、大関陣はじめ日本人力士の不甲斐なさに呆然。モンゴル人のようなハングリー精神がないのだろうな。
 いつぞやこのブログで書いたが、魁皇は体力に恵まれながら根性がない。しかも、立会いがワンパターン。名横綱・双葉山のようにドッシリ受けて立つとか、たまに突っ張ったらどうか。
  
 昨日の“新婚さんいらっしゃい”で、高砂親方の娘と結婚した元力士が、朝青龍が新婚部屋に遊びきて、テレビが貧弱なのを見て、これで買えと懸賞金の熨斗袋をくれたと話をしていた。
 朝青龍を見直した。

 RH氏から続々資料のメールが来ているので、ご期待を乞う!

テーマ:ブログ日記 - ジャンル:ブログ

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円高・ドル安が進む
2008/01/27 [Sun]09:02
category:放言
 去る23日『株価の暴落』を、このブログで書いたが、アメリカのサブブライム・ローン危機に端を発した世界同時株安で最も打撃を受けたのは、なけなしの退職金や年金を、内外の株式に投資した高齢者だろう。
 2006年に大手電機メーカーを退職したある男性(64歳)は、老後の資金約2000万円を、新興大国株に分散投資して、その配当で、年に一、二回世界旅行を楽しんでいたが、今回の暴落で資産が半減したと嘆いていた。

 海外の株式で多少儲けてきた彼のような高齢投資家にとっての、もう一つの心配は、主要通貨の為替レートが、「円安・ドル高から円高・ドル安」に変わり、わが国の産業・経済に大きな影響がが出ることだ。昨年夏から秋にかけて、1ドル=115円から200円だった為替レートが、この数日、1ドル=105円から107円に推移している。
 これは、欧州のユーロをはじめ各国のの通貨に連動し、アメリカ経済の低迷と、米連邦準備理事会(FRB)の利下げ次第では、さらにドル安が進むかもしれない。

 上野大作・野村證券研究所国際金融調査課長は、日経電子版で『米フェデラル・フアンド(FF)の金利が2%前後下がると、1ドル=100円か、これを割る恐れがある』 そうなれば、アメリカ向けなど輸出に頼る日本産業界は、甚大な影響を受け、経済全体の不況が加速する心配がある。
 高齢者、退職者だけの問題から、国全体の深刻な大問題になるだろう。

このブログは23日にも書いたように、元国際ジャーナリストからのメールを基に、私が多少の脚色して書いたものである。
 従って、このブログの特に国際情勢や経済・金融問題には、目が離せないし、カネ払っても見るべき価値があると思うが、自惚れかな。

テーマ:政治・経済・時事問題 - ジャンル:政治・経済

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少年少女の非行化と携帯電話
2008/01/26 [Sat]08:02
category:放言
 松本市の高二の男子A(16歳)が、出会い系サイトをクリックして、沼津市に住む小5の女児B(11歳)がボーイフレンドを求めていることを知り、沼津市内で落ち合い、女児を松本市まで連れて行き、知り合いのの持つアパートに連れ込み、その一室で、強引に暴行しセックスに及んだ。夜遅く帰ったBの態度がオカシイので両親が問い詰めた結果、この事実を知りA、B
の両親に伴われ沼津警察署に出頭、自首して判明した。
 パソコンや携帯の出会い系サイトで、売春や不倫が日常茶飯事になっているが、これが小中学、高校生にまで広がっていることに、関係者はビックリしている。
 
NTTゾナントと三菱総合研究所が昨年末、小学生のみ1100人を対象に、携帯所持率を調査した結果、ナント34・4%が所持していることが分かった。学年が上がるほど高く小3が19・5%に対し、小6は40・6%。性別では男子が29・4%、女子は37・8%だった。これが中学せいになると平均6割になるという。
 朝日新聞の調査では、非行化した少年少女(イジメを含む)は、平均所持率10%以上、72%も所持し、ヒンパンに携帯電話を使っていた。

 為政者よ、子を持つ親よ、、よく聞け!

 石川県野々市町では、ケータイによるイジメや非行に歯止めをかけるために、集会の度に、町長が声を涸らして「子供たちよ!ケータイを持つな」と呼びかけ、町民たちもそれに呼応し、小中学生ののケータイ所持制限運動に参加した結果、所持率が2003年31%が、2006年8%に減った。同町の小中学生の非行件数も、2003年、175件から2006年、20件に減った。
 専門家の戸塚早稲田大学客員教授は『野々市町に学べ』と呼びかけている。

テーマ:携帯電話 - ジャンル:携帯電話・PHS

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「若者の車離れ」
2008/01/25 [Fri]08:06
category:放言
 1990年の777万台をピークにして減りつずけ、2007年の国内向けの新車の販売台数は、535万3645台になり、前年比6・7%の売り上げ減っという惨憺たる結果になった。
内訳は、排気量660cc以上の普通車が、前年比7・6%減343万8299台。これまで女性向けに好調だった軽自動車も前年比、5・1%減の191万9816台になった。

 これは車が必要なサラリーマンや勤労者のフトコロが豊かにならないことに加え、ガソリン価格が高騰したことである。
 昨日のブログに書いたように、少子高齢化でマーケットが縮小したことが挙げられるが、とりわけ若者の関心が車からコミュニケーションやゲームが簡単なインターネットや携帯電話に向かいつつあることである。これと同じことが高齢者にもいえる。最近とみにインターネットを始めた老人が増えてきた。
 というのは、自動車を持つと税金や車検、ガソリン代で最低一年間、30万円以上かかる。それに引き換え、年金は減る、医療費や税金は増える。知人のなかに諸証明のため、免許証の更新はするが、自動車を手放す者が増えている。 
 
不肖私は、毎日ブログを書き会心の作は印刷し、義憤に燃えた内容は,インターネットのできない憂国の士に、色ッポイ内容は、美人のバツ一や未亡人に、身分不相応(貧乏)に高いガソリンをつかって配って回っている。
 私にとって、精神と肉体の健康上、自動車は必需品である。

テーマ:環境・資源・エネルギー - ジャンル:政治・経済

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[『民の竈(かまど)は賑わいにけり』-仁徳天皇
2008/01/24 [Thu]09:12
category:放言
 特に事業家やビジネスマンにとって、昨日のRH氏のコメント『世界的な“市場原理主義”の破綻!』は一読どころか、百読に値すると声高らかに叫びたい。

 国会の《道路特定暫定税率削減》の論戦をきいても、全国知事会の削減反対の意見を聞いても、重大な問題がネグレクトされていることだ。
 それはネ、少子化に伴う人口減少と、若者及び高齢者の自動車離れだ。(若者については後日書く予定)
 政府与党や地方自治体の長がいうように、道路がこれ以上に必要かどうか。私はと叫びたいもちろん道路は国の動脈だから最低の道路の建設や保全・修理の予算は必要だが、一般財源でいいのではないか。  戦後児童・生徒の増加に、学校を建てたが、いまはどうか、どんどん統廃合しているではないか。この原因は、為政者に長期的展望も哲学もなく、目先だけの損得で政治を行った結果ではないのか。もし暫定税率の廃止で予算がないのなら、無駄な職員や事業を削減すればよいではないか。
 
昨日も書いたが、ガソリンはあらゆる産業や家庭の血液だ。しかも円高にともない不景気になる可能性大のとき、ガソリン税を下げることは、計り知れない経済効果があり、良い影響がでるコトは間違い。
 仁徳天皇が述べられたように、政治は、国民・人民の生活の安定が基本中の基本である。

 『道路特定財源』があったため、如何に無駄な道路や港湾ができたか、卑近な例を、北九州市にとって書いてみる。
 前市長が旧建設省の出身だったため予算のぶん取りがうまく、滑走路のような道路を二箇所も造り、無駄な橋をあちこちに架け、若戸大橋のキャパシティが充分にあるのに、若戸トンネルを造っている。また響灘に、船の着かない港湾を造り、見渡す限りぺんぺん草が生え茂っている。そのため、如何に北九州市の財政が困窮しているか、このブログ視聴者に訴える。
 異論には甘んじて受け入れる。

 私は誰が何と言おうと、俗論に惑わされることなく、民主党は、断固、『特定税率廃止』に邁進いて頂きたい。しかも、この法律は時限立法なのだ。

テーマ:これでいいのか日本 - ジャンル:政治・経済

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株価の暴落
2008/01/23 [Wed]07:11
category:放言
 私のこのブログを丹念に読んでいれば、昨今の株価の暴落は、失礼ですが、予想できたはず。
 
 というのは、元国際ジャーナリストRH氏の資料に基ずいて、昨年、原油1パレル50、60ドルの9月ごろから、いずれ100ドルになるだろうと、その理由をつけた警告のブログを二、三回書いた。
石油は産業の米のメシならず、農業にとってもハウス栽培や農業機械の必需品、漁業にとっても欠かせないエネルギー源である。
 また、ガソリンは家庭にとっても通勤の足だし、郊外型スーパーへの買い物の手段。
現代に不可欠な原油の高騰は、産業基盤のみならず社会全体を揺るしかねない。
かてて加えて、アメリカの高金利住宅ローン・サププライムの焦げ付きは、株価の暴落を引き起こすことは、先見性のある経営者なら分かるはずである。
 経済は生き物だから何があつてもおかしくないが、処方を誤るとパニックになりかねない。昨日の中国人の「日の丸」踏み付け事件と相俟って、容共左派の共産、社民を除く各政党の奮起を祈りたい。

 明日『暫定税率廃止』問題を書く予定。 

テーマ:政治・経済・時事問題 - ジャンル:政治・経済

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あなたの愛国心に訴える
2008/01/22 [Tue]09:29
category:放言
 昨日のRH氏のコメント『靖国境内で日の丸を踏み倒し逮捕された中国人』を読みましたか。

 去る15日、仕事で来日していた中国籍のビジネスマン王班亜(43歳」が、靖国神社に参拝にきていた老人が持っていた「日の丸」を奪い、サオを捩じ曲げ、地上に落ちた「日の丸」を踏みつけ、これを止めにはいった日本人を殴り倒し警官に逮捕された事件である。

 多くの人は忘れているだろうが、昭和30年ごろ、長崎で右翼の青年が中国の国旗を焼いた。中国は、いまにも国交を断絶するような勢いで激しく抗議し、日本政府は、大臣クラスの要人を謝罪に訪中させたことがあった。 私が無性に腹が立つのは、政府が抗議するどころか、黙認していることである。これがもし中国で起こったらどうなるか想像に絶する。
 その上、怒りが込み上げるのは、Yahoo,Googleのブログに何千という抗議の書き込みがあるというのに、「社会の木鐸」を任じる新聞やラジオ・テレビが一切報じないことだ。わずかスポーツ報知と産経新聞系のインターネット・ニュースで報じられただけである。
これほど日本人の心は腐ったのか。嘆かわしい限りである。
 年甲斐もなくスケベーの私でさえ、昨晩は、怒り心頭に発して、今読んでいる『良寛の恋』が読めなかったほどだった。

 想像することは、この春予定されている胡錦濤国家主席の来日前にコトを起こしたくないという卑劣さがあるのではないか。
そもそも、各政党や組織・団体の要職に就いたら「朝貢外交」「土下座外交」よろしく中国訪問する習性?がある。

 もしあなたに愛国心が少しでもあるなら、知人・友人に一人でも多く、このブログを読むようにお伝え頂きたい。

テーマ:憂国 - ジャンル:政治・経済

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Blog Ranking
2008/01/21 [Mon]08:24
category:放言
2・3日前からRH氏からメールやコメントが来るようにになり欣快に絶えない。

 隔日おきに書いているブログ名『人妻伊代の最新ニュースブログ』は、全国Rankingで、大抵、1位か2位。本人のブログの内容は大変真面目な時評だが、それにRSS相互リンク様更新情報が物凄い。特に30-50歳代の欲求不満の美女たちが写真入りで、男性を求めているブログが載っている。
 だから全国の私のようなスケベーがアクセスするのだろう。

 ブログ名『自公政権打倒のために集まろう』にアクセスして初めて知ったことだけど、むかし朝のテレビで、政界『ご意見番』 和服姿の政治評論家・森田実氏が姿を消した理由を。
 それは、広告界の天皇『電通』、当時飛ぶ鳥を射落とす勢いの小泉内閣に痛烈な批判を繰り返していたため、電波の許認可権を持った政府の圧力に屈したからだと書いてある。
 竹を割ったようような、明快さの一刀両断の政治批判は、茶の間の人気番組の一つであった。先の「人妻伊代」のブログは見なくとも、このブログにはアクセスして頂きたい。

 ◯昨日このブログで『世界到る処に売春あり』と書いたところ、RH氏からコメントで「イスラム国家の女性は肉体を売らない」とあった。謹んで訂正いたします。

 お陰様で、私のブログは、時間帯によるけれど、毎回必ず50位以内に位置しています。 時間が赦すときは、右側の広告にクリックして下さい。ワンクリック1円広告主から入ります。

テーマ:パソコンな日々 - ジャンル:コンピュータ

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エイズ患者70万人突破(中国)
2008/01/20 [Sun]07:31
category:放言
 社会主義国・中国では、元来、売春を厳しく禁止し、売春容疑の証拠の一つに、コンドームの所持をあげていたが、エイズ患者70万人突破の勢いに業を煮やし、8ヵ月後にひかえたオリンピックに備え、北京市当局はは、市内にある700軒の全ホテルの全客室に、必ずコンドームの備え付けを指示した。
 英ロイター電によると、中国政府・党は、近く全国の性産業労働者及び、ホテル、バー、飲食店、理髪店、マッサージ店などすべての接客業者に、コンドームの常備を義務付ける方針だという。
 独裁の社会主義国でこれだから、“況や自由な国に於いてお哉”

 旧制中学1年の漢文で『人間(じんかん)到る処に青山(せいざん)あり』と教わったが、それをモジッテ『世界到る処に売春あり』
 
 聖人君子に告ぐ!次のコトにイチャモンつけないで頂きたい!
 《オトコにとって、買春は本能であり、オンナにとって売春は手っ取り早い職業》だから。

テーマ:中国 - ジャンル:海外情報

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『姉さん女房花盛り』
2008/01/19 [Sat]08:31
category:日記
 姉さん女房との結婚は、30年前の倍以上。
プロ野球の選手や芸能人には、「奥さん」が「旦那」より年上が珍しくないが、日刊ゲンダイのインターネット・ニュースがこのほど伝えたところによると、全国的にも新妻が新夫より年上という割合が30年前の2倍以上になった。
 厚生労働省の『人口動態統計』によると、新婦が夫より年上の割合は、1970年には10・3%だったが、2006年には23・5%になっている。30年前はは「10組に1組」の割合が、「4組に1組」になっている。
 【1歳年上の女房は、金の草鞋を履いてでも探せ】と昔から言われていたが。

 『年下オトコ×年上オンナ』の著者、内藤ミカさんは“若い男が人生の先輩格で、小金を貯めているいる年上女を求めているのです”と語っている。
 
 歌手・タレントの五月みどりさんは三回結婚し、現在20歳年下の彼氏と同棲中だというし、同じく歌手の小柳ルミ子さんは平成元年13歳下の舞踊家と結婚したが離婚、昨年7月、27歳年下の彼氏と婚約発表し世間をアット驚かせたが、破局した模様。
 プロ野球でも、落合監督や松阪投手の姉さん女房のかいがいしい世話振りは羨ましい。
女優や歌手で年齢に似合わず、若くて美しい場合は、若い彼氏がいることが多いと、芸能業界スズメが言っている。
 
 1月6日の『たかじんのそこまで言って委員会』「今年の抱負」の質問に、若くて美しく、魅力あふれる、日本人に勝る愛国心の持ち主女傑金美鈴さんが、“30歳下の彼氏をつくりたい”の発言は微笑ましかった。
 彼女は1934年台湾生まれ、昨年、元東京工大教授の夫(確か小倉中学の先輩?)を亡くしている。

テーマ:旦那さんのこと。 - ジャンル:結婚・家庭生活

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169通常国会、開会に際して
2008/01/18 [Fri]08:06
category:放言
 one of them、 しがない国民の一人として思うのは、借り物の内閣ではなく、一日でも早く人心一新のため、内閣改造し、衆議院を解散して民意を問うことである。
 各メディアや政治評論家の異口同音に言う、『自民党大敗』の幻に、福田総理は怯え解散できないだろう。
 
 先の小泉郵政解散での自民党大勝利は異常であった。だから多数の力を背景に、参院選挙敗北までの国会運営は、強行採決の連続であぅたことは、記憶に新しい。
 
 今年あるだろう総選挙は、与野党どちらが勝つにせよ、過半数の241議席スレスレではないか。私見を述べれば、哲学でいう『正・反・合』、一度は民主党に政権を執らすべきだと思うし、国民の声も、“燎原の火”のように国民の間に漲っている。
 寄せ集め的な民主党がよしんば、政権を執ったとしても運営できるかどうか。失敗すればその時こそ、本格的な保守自民党政権が誕生すると確信する。 
 
 思うに、モヤシのような気骨のない二世、三世議員の多い自民党が、権力から離れてジッと辛抱、我慢ができるかどうか。

 私の理想は、難しいだろうが、憲法改正派(とくに9条)と憲法擁護派の政界再編である。

テーマ:思うのは私だけ? - ジャンル:政治・経済

  COMMENT(1)
馬齢を重ねて思うこと
2008/01/17 [Thu]07:22
category:日記
 年をとると、若いとき見えなかったことや思いもしないことが、見え思われてくる。
気は青年のつもりだが、毎日、毎日が、冥土に向かっての一里塚。足腰の衰えを日増しに感じる今日この頃である。どんな“死に方”をするのかなあとの思いが頭をよぎる。人間誰もが思っていることだが、ご多聞にもれず、私も家族に迷惑をかけず、痛まず苦しまずポックリ死ぬことである。
 今月末には、博多に行く用事があるが、駅の昇り降りがしんどい。夜の飲み会が億劫になる、しろしくなる。また人に会うのも煩わしい。
 もう一度冥土の土産に、灼熱の恋をしたいものだが、ある高僧が、私への色紙に書いた文句に「いまはただ小便管(くだ)になりにけり 立つも立たぬも古(いにしえ)の夢」である。まさに“気は焦れども鍋滾(たぎ)らず”。 生きがいの一つは、ブログを毎日書き、100人前後の方からお読み頂いていることだ。日記、随想とはいえ、書くことが浮かばない時や、資料の題名や私流に文章がまとまらないときは、無理して書くことははないのだが、夜中、七転八倒することがある。
 最近、RH氏のパソコンの調子が悪く、コメントやメールが来なくなってガッカリしていたが、今日よくなったようであっる。

  『新年賀詞交換会二題』

  高齢の鬱(うつ)とコムシティの破産による金欠で、会費のかかる会合には出席しないことにしている。
 ところが、後輩の参議院議員・自見庄三郎君、同じく後輩の市会議員・梶野てるお君の賀詞交換会には出席した。前者は16日、後援会の最高顧問として、後者は7日、後援会の相談役として招待を受けたからである。共に大盛会であった。特に自見君の話は、長くて評判が悪く何度も注意してきたが、その学習成果が現れたのか、今回の挨拶は簡単明瞭でよかった。帰りに先輩ずらして、本人に褒めておいた。
 特に強烈な印象と感動は、梶野君の挨拶と、英流の幼い子供の「タヌキばやし」と「軍艦マーチ」の舞踊であった。

コムシティの解決は、松尾組社長・松尾茂行氏の功績であることを付記する。
 

テーマ:ひとりごと - ジャンル:ライフ

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韓国から短期売春アルバイト続々入国
2008/01/16 [Wed]08:35
category:放言
 韓国の大統領選挙前の国会で、当時野党だったハンナラ党のバク・シェワン議員が暴露したところによると、日韓両国が最友好国として、滞在3ヶ月以内ならば、自国発給のビザの提示だけを利用して、約3万人の主婦や学生が性風俗産業で働いている。
 主に東京歌舞伎町や赤坂、大阪ミナミなどのネオン街のほか、家庭出張型のデリヘルにも短期滞在のノービザで働いている。
こうした短期売春アルバイターの女性たちは、、3ヶ月で最高240万円、平均80万円稼いで
一端帰国し、しばらくして、日本に再入国して荒稼ぎする女性も多いといふ。
 短期売春アルバイトの理由は、さまざまだが、主に学生ならば学資、母子家庭ならば子供の養育費という。需要と供給の関係で買春する男性が多いから、売春する女性も多いのだ。

 思い出すのは、昭和32年『売春禁止法』が施行されて、遊郭がなくなった。精力漲る青壮年たちは陸続として、買春に韓国・台湾に行ったことだ。
 当時両国とも、貧しく、売春は外貨稼ぎの国策だといって、明るくジメジメしたところがなかった。むしろ国家公務員だと誇りと自信に満ち溢れ人さえいた。昔の遊郭のように、朝まで付き合うので風情や郷愁があった。
 話によると、両国とも、豊かになって売春の取り締まりが厳しくなるとともに、値段も高くなると同時に、アットホームの暖かさがなくなったという。

現在の裕福で、精気溢れる青・壮・熟年たちは、治安がよく、純朴なタイに行くという。

 「人口に膾炙(カイシャ)される言葉」に、人類初の職業は売春だと言われているが、社会主義国の中国でさえ、ホテルや床屋などコンドームの備え付けが義務ずけらrている。

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「薬害C型肝炎」訴訟
2008/01/15 [Tue]08:38
category:放言
 薬害C型肝炎は、病気治療のため、病院に行ったら『病気にさせられてしまった』というとんでもない話なのである。
 これが総理のツルの一声で「議員立法」という高度の政治判断で解決したのは、被害者と原告弁護団の並々ならぬ地道な努力によるものだが、忘れてならないのは,『ねじれ国会』と福田内閣支持率激減に、危機感を抱いたからではないか。
 厚生労働省は、それまで『副作用があるからといって国の過失を認めるのでは、新薬の開発や承認は難しくなる』と、肝炎患者の一律救済に応じてこなかった。
 メディアで詳しく報道されたように、血液製剤『フィブリノゲン』はアメリカでは、肝炎の恐れがあると使用禁止の処置がとられた代物(しろもの)だったのに、役人は頬かぶりしてきた結果がが今日の事態を招いたのである。
 国民の生命を守るべき厚労省の役人どもが、防衛省の役人同様、国民に背を向け、業者・製薬会社の接待や金銭に汚染されたのではないか。
 そういえば、当時の厚生省の次官が汚職で逮捕された事件があったし、今回の年金記録紛失の大問題が続出したではないか。
 
 もし7月の参議院選挙で自民党が勝っていたら、恐らくこの問題の解決はなかっただろう。その証拠に、それまでの国会運営は、ご記憶の良い方ならご存知のように、官僚主導の問答無用の強引さであった。
 
 
 良し悪しは別にして、「水は淀むと腐るよう」に、好むと好まざるとに拘わらず政権交代すべきと考える。
市役所の役人みてもわかるように、仕事を熱心にする者も多いが、仕事もせず責任をとらない者が多いのも、紛れもない事実である。

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防衛汚職の次の舞台は苅田港
2008/01/14 [Mon]07:43
category:放言
 1月9日のブログでも書いたように、防衛省の汚職の次の舞台は、苅田港の毒ガス処理問題が浮上している。8日に開かれた参院外交防衛委員会での参考人質疑で、「日米平和・文化交流協会」秋山専務理事に、民主党、桜井充議員が質問したが、のらりくらりと、はぐらされてしまったが、数年前、大量に発見された旧日本軍の毒ガス不発弾処理をめぐって、疑惑の山田洋行を軸に多額(億単位)の金が、政治家に流れていたのではないかという問題である。

 この不発弾の処理作業は、2004・05年度、防衛庁所管で06年から国交省に移管、それまでに既に200億円以上の国費が投じられてている。この本作業の95・6%までは神戸製鋼が入札しているが、その下請けになる技術調査には、お門違いの前述の「日米平和・文化交流協会」(当時、日米文化振興会)が落札した。
 既に東京地検がガサ入れしたともいわれた協会には、入札に際し山田洋行から裏金100万ドル(1億1500万円)が流れたともいわれた。

 同振興会の理事には久間元防衛相ほか数人の政治家が名を連ね、一時政治家になる前の安倍前総理も名を連ねた。
 だから秋山専務理事を、自民党の反対で、証人喚問でなく参考人質疑にしたのである。 

 昨日のテレビ「サンデープロジェクト」での石破防衛相と民主党次期防衛相・浅野慶一郎氏との討論で、何故、浅野氏はこの問題を取り上げなかったのか不思議でたまらない。

いま、諸井薫『老いの気概』、瀬戸内寂聴『さようなら 世紀末』を併読しているが、読み終わったら次ぎは工藤美代子『良寛の恋』を読む予定。

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コメント『橋下弁護士っていいかな??』
2008/01/13 [Sun]07:35
category:放言
 実は今日“苅田港毒ガス処理疑惑”を書く予定でしたが、急遽変更した。
 昨日の『本音で語ろう』のブログに対する表記のコメント「橋下弁護士の言動について」には、、大ショックを受け茫然となった。
 何度も書いたように、《たかじんのそこまで言って委員会》は、本音でで語る正義の味方の番組で、なかでも橋下弁護士は、若いのによく勉強もし“口舌の徒”とは思いながらも信頼してきた。裏切られた。
 人間誰しも聖人君子でない限り、多少の差はあれ、ジキルとハイド、二重人格の持ち主であるが、こうも極端とは驚いた。弔事のなかで、驚天動地青天の霹靂という言葉をよく使うがまさにピッタリだ。
 
 私のブログ愛読者に告ぐ!
昨日の長いが、力作のコメント是非お読み頂きたい。もし意見や反論があったらこのブログにお寄せ下さい。
 またこのコメントお寄せいただいた方へのお願い。この貴文を読売テレビに送って頂きたい。

 「文は人なり」といわれるが、先日の「暇な老人」のコメントにもあったように、美辞麗句、難しい漢字が多すぎるとの指摘があるが、反面、辞典を引くので勉強になるとの意見もある。
 私の文はお読み頂いたらお分かりのように、感情の起伏が激しく,感極まったら論理なんてくそ食らえ、一気呵成に書く悪弊がある。その上、論理に一貫性もなければ、哲学もない。

 私が好きな文体は、毎日新聞の岩見隆夫『近聞遠見』だ。

午後、加筆、校正をすることがが多い。

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「本音で語ろう。」
2008/01/12 [Sat]08:30
category:日記
 テレビの『そこまで言って委員会』(関東で放映されず残念)が大変評判がよいし視聴率が高いのは、本音で語り合っているからである。だから、この番組を聴くと心のモヤモヤが吹き飛んで実に爽やかになる。新聞もテレビもラジオも奥歯が挟まったような建前ばかりだから。
 自分で語るもおこがましいが、先日会った公明党支持の知人が、「貴方のブログは、私の意見とは異なるが快刀乱麻、実に痛快だ」と褒められた。
 私も来年は傘寿、ほめられようが、恨まれようが“わが道を行く”の心境だ。墓場まで持って行くだけだ。

 敗戦直後の混乱で、麻疹(ハシカ)のように流行った、“今でも革命がくるようなブーム”に乗り遅れまいと、共産党に入党した。共産党では、東京南部地区の学生対策部キャップ、遠賀郡委員として活躍したが、当時、徳田球一の主流派と宮本顕治の国際派との内部抗争で離党。

 組織を離れて幾星霜、共産党で鍛えた声で、多くの市会、県会の議員、代議士の応援演説をしてきたが、全員自民党の候補者ばかり。ところが、新日鉄の協力企業の社長から頼まれて民主党の代議士の演説を聞いて豹変、政治家は演説がいのち。

 昨日の『新テロ特措法』の採決に、大阪府知事選の応援のため、小沢代表が欠席したと、自民、共産、社民が非難しているが、お門違い。小沢代表の行動は正しい。
 何となれば、同選挙の結果は総選挙に重大な影響がでる。私の予想では、橋下候補が知名度から4分六分で勝つ。ここで民主党候補が勝つか、僅少さに迫れば、先に書いたように雪崩現象が起こって、自民党が大敗する。
 
 それでなくても、「週刊朝日」「サンデー毎日」「週刊文春」では、民主の大勝利、自民の惨敗を予想している。私の周辺の自民支持の多くの知人、友人は「政権交代して、一度、民主党に政権を取らしてみたい」と言っている。早く総選挙があったらいいナ!

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保健,衛生の常識のウソ
2008/01/11 [Fri]07:49
category:放言
 これまで世界の保健、衛生界でマカリ通ってきた定説や迷信を、米インディアナ大学研究チームが調査、検討した結果、いずれも「根拠なし」として否定した。

#1、一日水を8杯以上飲むががよい=食物に含まれていることを忘れている。普通牛乳やジュースなども飲んでいればそれでよい。飲みすぎると逆に有害になることもある。
#2、私たちの脳の10%しか使っていない=有名な物理学者アインシュタインが言ったとも 伝えられているが、脳を画像診断した結果、かなりの部分使っている。
#3、髪の毛やツメは死んでも伸び続ける=死後は皮膚が乾燥し張りが失われて、一見そう見えるだけである。毛やツメが伸びるためにはホルモンがいる。死ねばホルモンの分泌がおこらない。
#4、暗いところで本を読むと目が悪くなる=専門家の意見は否定。ただ暗いところでは、目のマバタキの回数が多くなる。
#5、携帯電話は病院の医療機器に影響する=医師、看護士、衛生技師の連絡用に使っている。影響は少ないからである。
#6、髪の毛や体毛は剃刀で剃ると濃いくなる=1928年、カミソリで剃っても、毛の成長に は影響しないという実証、研究結果がある。ただ剃った毛の先端が濃いくみえるコトがある。
#7、七面鳥を食べると眠くなる=多少トリプトファンという眠気誘発のアミノ酸が含まれているが、、牛肉、豚肉、鶏肉のほうが多い。クリスマスやイブでアルコールを飲むからでないか。


昨日の「新テロ特措法」といい、先だっての「額賀証人喚問」に対しての民主党の腰砕けもさることながら、社民・共産の態度はおかしい。
暴論かもしれないが、今日の精神の荒廃の原因の一つは、マルキシズムに立脚した両政党
の行き過ぎた人権政策だと思っている。
 民主党も、この両党に政権欲しさに右顧左眄(ウコサベン)せず、毅然たる態度を執るべきではないか。

昨日の“暇な老人”さんからのコメント有り難うございました。早速訂正しました。
 歳を感じます。

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『親死ぬ、子死ぬ、孫死ぬ』
2008/01/10 [Thu]06:40
category:日記
   ある本に書いてあった。
『昔、有名な偉いお坊さんのところへ、檀家の人がお正月の掛け軸に字を書いてくださいと頼みに行ったら、「親死ぬ、子死ぬ、孫死ぬ」と書いたという。
 「正月早々、死ぬとは何だ」
 檀家の人が怒ったら、お坊さんはこう言ったそうである。
「この逆を考えてみなさい。これほどの不幸はない。年を取った者から死んでいくことが、もっともめでたい」』

 一茶の句に,,「正月は墓場への一里塚 うれしくもあり 寂しくもあり」 また「親に先立つ不孝もの」ということわざ?もある。


市民、無名記者の新聞に『ツカサネット新聞』がある。
この論調は反小沢一郎一色であったが、昨日は《陰の天才、小沢一郎》の見出し次のように書いている。

 “民主党代表の小沢一郎氏のことはこれまで敬遠してきた。コワモテであり、少し傲慢そうな人というイメージしか持っていなかったため、テレビのチャンネルを合わせてまで見ようとしなかった。しかし、7日昼のテレビの生番組を見てその考えは変化した。
そもそも私は、政治家に対してよい印象わ持っていない。旧来の自民党の政治家で、強面(こわもて)である小沢氏についてはなおさらよい印象は持っていない。しかし、それらのことが一気に吹き飛ぶテレビ出演であった。”
 
 残念ながら私はそのテレビは見ていない。

またRH氏のパソコンが故障したそうで、コメントは4,5日かかるとのとのFAXがあった。
9日昼、RH氏は日本プレスクラブでの新年パーティで元朝日新聞取締役の名古屋大学後輩のA氏に会ったところ、『生前告別式』を読んでいるが“面白い”と言っていたそうである。また書く意欲が沸々と湧いてきた。

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いま総選挙ありせば、自民党敗北必至。
2008/01/09 [Wed]07:50
category:放言
 これは私が言うのではない。
 7日の自民党総務会で採択された平成20年度の運動方針に書かれたものである。
時を同じくして、古賀誠選対委員長も、福岡県広川町の講演会で「自民党単独で過半数の241議席の獲得は困難だ」と率直に認めた、
 旬刊時事雑誌『SAPIO』の最新号で、元共同通信政治部次長、野上忠興氏も、近い将来総選挙があった場合、自公合わせて230議席だろうと述べているが、この数字は、先のブログに書いた政治評論家、久保田正志、福岡政行両氏の予想とほぼ同じである。
 1月6日の毎日新聞の世論調査によれば、「勝って欲しい政党、民主党46%、自民党33%」と大きく差がつけられている。
 明日告示される大阪府知事選でも、自公は橋下徹氏を党本部は、府連の推薦にとどめているのは、敗北したときの責任を恐れているからである。実にズルイ。 そもそも、自公政権に国民が見放しつつある原因は、老人をイジメすぎるからである。医療費や公租公課の値上げ、自動車免許の高齢者講習の役6500円の負担、今度は、業者からの要望によると思われる火災報知器の設置の義務ずけ、焼け死のうとどうなろうと、イランお世話だ。
 
 昨日の参院外交防衛委員会での、社団法人「日米平和・文化交流協会」専務理事、秋山直己氏の参考人質疑のなかで出た『苅田港毒ガス処理事業の偽悪問題』は、早くからRH氏から第二の防衛省の汚職事件になるだろうとのメールがあった。いずれ近日中に書くつもりである。

久し振りに昨日からアクセスが120を越え出しました。またご存知ののように、右側の広告も変わってきています。どうかクリックにご協力下さい。お願いします。

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県道、市道の名を売りませんか
2008/01/08 [Tue]09:36
category:放言
 プロ野球ソフトバンク・フォークスの拠点、福岡市百道のスタディアムが「福岡ヤフー・ドーム」と名ずけられたように、全国の野球場、サッカー場は、一般の会社や団体に、スタディアムの『冠』の名を宣伝用に売って稼いでいる。
 財政難に苦しむ地方自治体は、その県道、市道の『冠』の命名権をどこかに売って稼げないか。
 全国に先駆けて、県道を5キロごとに区切って、その間の道路名の『冠』命名権を切り売りしようと賭しているのは新潟県だ。同県が売り出しの対象にしている道路、合計496路線、総延長4143キロ。5キロごとの命名権の価格が一年,400-500万円見込んでいるようだが、果たしてそう簡単に問屋が卸すだろうか。

  『NHKが近くなった』 
 昨年末、福地茂雄さんが、NHK次期会長に就任の発表があった際、私はBlogで
 {祝 福祉茂雄さん、NHK会長就任}を書いた。それに対しRHさんが『福地氏よ、身を挺してIT台風と戦え!』のコメントがあつた。
私のブログと彼のコメントを印刷して、福地さんに郵送した。
 ところが昨日、てんてこ舞いの多忙のなか、本人の直筆のお礼状がきた。
その文面に「早々にのお激励のお手紙を頂きありがたく拝読いたしました。私も今更、欲も得もありませんので、ただ人生で最後のそして最大の仕事して 自分なりに取り組んで参りたいと考えております。」と書いてあった。
 何と律儀で謙虚なことか。偉くなる人はどこか違う。彼の爪の垢を煎じて飲みたい。

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徒然に思うこと。
2008/01/07 [Mon]08:28
category:日記
 昨日10日ぶりRHさんからコメントがあった。さすが「昔とった杵柄」国際記者として面目躍如たる格調高い内容だった。
年末お会いしたUさんは、コメントを書こうと思うが、RHさんの多種多様な文に気おくれして書けないと言っていたし、年賀状にも「このコメント大変勉強になります」との添え書きがあった。

 夜早く寝るため尿意を催して深夜目が覚める。いまではすっかりNHK「ラジオ深夜便」の愛聴者になった。
 2時からのロマンチック・ミュージック、3時からの「にほんの歌、こころの歌」で、むかしの懐かしい歌を聴くと、「歌は世につれ、世は歌につれ」在りし日の思い出が蘇える。
 演奏を聴くとこれはビオラかな、バイオリンかな、と楽器を想像したり、歌詞をきくと、例えば、阿久悠さんの感受性の高さや語彙の豊富さに感動する。
 目の不自由の人の感覚の鋭さが良くわかる。耳だけだと、人名や地名などどんな漢字かなと想像を逞しくする。朝起きて辞典で調べようと思うのだが忘れてしまう。
 
 今朝4時からの「こころの時間」は五木寛之さんの『わが青春の歌ごころ』のアンコール放送であった。私と同年代だったから、敗戦直後の住むに家なく(戦災で焼かれ)、着るに服なく(兵隊の払い下げ)食べるに食なく(ご飯のなかに大根や芋のお粥)の経験を味わった同期の桜との思いで聞いた。

 ラジオで聞いたのだが、《前向きに生きる明るい人と、暗い後ろ向きの人を同じ部屋にいれて、カゼのビールスを入れると、明朗な人は罹りにくいし、罹っても治りが早い》と医学部の教授が言っていた。
 また埼玉県の72歳の農家のおばさんが、インターネットに夢中にになってかなり高度な技術を身につけている話に、負けておられないと刺激を受けたが、これなども「ラジオ深夜便」のお陰だと思っている。
 わが意を得た言葉に、ある高齢の歌舞伎役者?のインタビューに{元気な秘訣はスケベーなこと}と答えたことだった。、{

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「役人天国」
2008/01/06 [Sun]07:51
category:放言
 「文芸春秋」1月号に、特集『暴走官僚』のなかに、[公務員の仰天手当]が載っている。
何と驚くなかれ!地方自治体のなかに、「「独身手当」「出世困難手当」「元気回復手当」「窓口手当」「外出手当」「寒冷地手当」などがある。
 「寒冷地手当」は北海道は当然としても、東北、北陸、信越はもちろん、関東、関西の山間部を含み、南限は和歌山、西限は広島まで及び、全公務員の5人に1人はその手当をうけている。また「元気回復手当」は、多くの自治会では、同僚と会食すれば6千円、マッサージや鍼灸をすれば1千円、プライベートでホテルに泊まれば3千円を補助すると書いてある、
 同記事によれば、国家公務員の年収は814万円、地方公務員の年収主は全国平均700万円。国税庁が調べた民間企業の平均年収は06年で435万円。資本金が10億円以上の大企業で616万円である。

 北九州市はそれほどにないにしても、春には勤勉手当があるし、局長・助役クラスになると70歳越しても、外郭団体に天下りして高級をもらっている。新日鉄にしても、三菱化学にしても、社長以外は65歳ぐらいで殆んどリタイヤをされている。
 その悪しき慣習を破るべく、相手陣営に恨まれることを覚悟の上、貧乏にも拘わらず、北橋市長実現のため、ブログを印刷して何百軒に配って回った。

 今回のコムシティの解決にしても、末吉前市長や都市計画局長や関係者にしても「管財人任せ」の一点張りで、管財人はおろか、問題の人にも一度も会っていない。
長い間、やく40年間、再開発事業に携わり市の吏員をみてきたが、真剣に業務に励んでいる人も多いが、まさに「親方日の丸」的無責任な人も多い。
 
 今年の年賀状に、建設省から出向の元再開発部長の村岸明、元部長大森政晴、現建築局の部長の新川信夫や西鉄の小田孝幸の各氏がある。2,3年前までは建設省からの都市計画局長をしていた山名清郷氏とも賀状の交換をしていた。

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「楽に死ぬのがなぜ悪い
2008/01/05 [Sat]08:48
category:放言
 喝采!昨日RHさんから電話があって、コメントを休んだ理由は、病気ではなくパソコンの故障とのことだった。よかった、良かった、安心した。4,5日したら読むコトができる。

 『楽に死ぬのがなぜ悪い』長生きは不幸の始まりーの著者・近藤啓太郎(1920ー2002)は、作家、画家で、同じ作家の阿川弘之、吉行淳之介、安岡章太郎と親しかった。
「海人舟」で芥川賞を受賞しながら、作風は好色通俗小説で、日経に連載された『白閃光』は、渡辺淳一の『失楽園』以上にエロっぽく読者を沸かせた。単行本になるやベストセラーになった。反面画家だけに、横山大観、奥村土牛の伝記も書いた。
表記のの本は、母の晩年、痴呆症で犬猫以下になり、ウンチを顔に塗りつける姿や、妻が42歳の若さで卵巣癌になって、激痛に七転八倒して死んでいく姿を看ての随筆である。
その本の中の一節を抜粋する。

《日本は世界一の長寿国だと言って喜んでいる人を見るにつけて、生活力のない老人を背負う若者の苦労を考えろと言いたい。年々増加する一方の老人の重圧で、若者が押しつぶされてよいものか。
 いまや、老人の死は若者を救う時代になったといってもよい。したがって、老人の安楽死は尊ばれて当然である。しかも、老人に安楽死が許されるなら、死の苦痛をなめずにすむのだから、一挙両得といえよう。》
 

 先日、昔マージャン友達の先輩の奥さんと会った。88歳というのに、若いの何の、私の恋人にしてもよいくらい惚れ惚れするほど美しく、その上、足腰もしっかりしていた。私に“元気なうちに、早くお迎いが来てほしい”といっていたが、この歳になると、多くの人は、管やパイプに繋がれて苦しみながら死にたくないと異口同音に言っている。家内に“その肥え方は見苦しいし健康にも悪い、散歩せよ”と口やかましく言われるが、そんなにしてまで長生きしたくない。
 親戚に健康に悪いと、好きなタバコや酒をやめて用心していたが、50歳そこそこの若さでぽっくり死んだ者がいた。 所詮「持って生まれた寿命だ」。

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『RHさんのコメント』
2008/01/04 [Fri]08:12
category:放言
 12月27日からRHさんからのコメントやメールが来なくなった。
彼が名古屋大学卒業後、新聞社入社初の赴任先が八幡支局であった。小倉中学の同級生の故竹馬の友吉原好明君(九大卒)が西日本新聞入社初の赴任先が同じく八幡支局で、仕事の合間、八幡市役所の新聞記者室にしょっちゅう遊びに行ってて、RHさんとは知り合った。
 以来40数年の付き合いで、共に飲み天下国家を論じ、興が起きれば、酔っ払った勢いで、当時、白川町にあった遊郭に登楼する、まさに刎頚の友であった。
吉原君を通して、青山昌史さん(東大卒、元朝日新聞常務取締役、現政治評論家・ジャーナリスト)とも水魚の交わりをするようになって今日に至っている。

 さて、RHさんは私に「ブログを続けて欲しい。何となれば、君にメールやコメントを送るためには、外国紙を読み、外国の放送を聞かねばならない。それは、ひいては僕の健康管理とボケ防止に繋がるからだ」と絶えずメールが来ていたからだ。
 お読み頂いた方は異口同音に「RHさんのコメントはすばらしい。或るときは、日本のマスコミが報道しない国際情勢、またある時は、エッチな記事。その変幻自在に舌を巻く」と手放しで絶賛される。
 それがこんなに来ないとなると、病気が再発しているに違いない。心配と不安で胸が張り裂ける思いだ。一日も早い全快を神や仏に祈りたい。

 パソコンの調子が悪く、いま書いているパソコンは篤志家から贈られたノートパソコンである。慣れないため、書くのに苦労している。
一回書き終わると、クタクタに疲労困憊する。それよりも何よりも、RHさんからの資料が来ないことが気懸かりだ。
 従ってときどき休むか、短い文にします。 悪しからず。

 

テーマ:独り言 - ジャンル:ブログ

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いま総選挙ありせば。
2008/01/03 [Thu]09:17
category:放言
 今朝の毎日新聞《クローズアップ2008》によれば、『年内?総選挙でどうなる』、「「自民過半数割れ・・・再編流れ加速」、<大連立か政権交代か>
 
自民党過半数・・・民主党分裂含み。   与党過半数割れ・・・小沢首相誕生か。 昨年12月始め、私はこのブログで、産経新聞系のインターネット・ニュースZakZakで報道された選挙予想で名高い久保田正志氏(政治広報システム研究所長)の意見を書いた。
衆議院の現有勢力は、自民305、民主113、公明31、以下略。それが自民205、公明30、民主230、いずれにしても過半数の241議席には達しない。

 選挙分析の大家、白鳳大学教授・福岡政行氏も、民主党が衆議院でも第一党になる可能性が高いが単独過半数は取れず、政局は依然不安定で大連立構想が再燃するか、政界再編の動きが加速するとみている、
 不肖私は、大阪府知事選で知名度の高い橋下弁護士に、もし民主党が勝てば雪崩現象が起こり、大勝する可能性が出てくる。(不可能だろうが)
 同教授の衆議院予想議席数次の通り。

 自民 206 プラス・マイナス 25. 公明 27 プラス・マイナス 4。 民主 214 プラス・マイナス 30.

 #1 福岡11区の小選挙区で安泰なのは、麻生太郎と古賀誠ぐらいで、残る9議席は微妙だと同教授はみている。
#2 赤城徳彦は当然としても、与謝野馨、石原伸晃、平塚勝栄も安泰といえないと見ている。

テーマ:衆議院選挙 - ジャンル:政治・経済

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飲み会で、女性に嫌われる男性三態。
2008/01/02 [Wed]07:47
category:メール
 ポータル・サイトのGOOがインターネットで、女性視聴者に、飲み会における<好ましからざる>男性の行動を訊ねたところ、ほぼ同率で次の三点が浮かび上がった。
 
 ①女性への『ボディ・タッチ』=とくに40-50歳代の女性が強い嫌悪感を示した。(肉体の  衰えを感じているからだろう)

 ②『汚い食べ方、飲み方』、そして相手、所かまわない『自慢話・エロばなし』=飲食作法に  うるさいのは30-40歳のご婦人で、独善的な話にカオをシカメるのは、20-30歳代。

③タラタラ長い職場や家庭への『グチ』、『悪口、憎まれ口』=30歳以上の全女性。

テーマ:面白くないかもしれないけど・・・ - ジャンル:お笑い

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