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友人の訃報に接して
2007/05/31 [Thu]08:03
category:日記
祝!RH氏のパソコンが直った!

昨日、35年間病床に臥していた友人の訃報に接し、私は、“長い闘病生活からの解放、ゆっくりお休み下さい。また長年のご介抱お疲れ様でした”と、東北大学卒の才媛の夫人に弔電を打った。
 彼とは敗戦直後、東京農大予科の寮といっても、旧陸軍のカマボコ兵舎に11人が寝食を共にした一人である。
年を追って、一人減り二人減り今では四人になり、そのうち二人は入院、一人は耳が全く聞こえず、元気なのは私一人になった。
 この11人は2年に一度、それぞれの地で同級会を開き、15年前から夫婦同伴で久闊を温め合った。亡くなったk君は、こよいもなく酒好きで、いつぞや開いた富士宮の高校校長公宅での会合に、東京からの往復に飲み続けていた。その直後、出張先の新潟で脳梗塞で倒れたままである。いずれにしても、浄土真宗の「白骨の章」にあるように“人や先、我や先”お迎えが来るのは時間の問題。ただ元気の秘密は、毎朝、ブログを書くことと、命に恬淡としていることではないだろうか。
「人間棺を覆うて終わる」とあるように、美しくこの世を去りたいものだと思っている。
 
 いみじくも、RH氏から次ぎのような葉書を頂いた。
“先日、大阪府立旧制中学の終戦直後の卒業の、同窓会に出席したら傘寿に届く齢ながら、健啖、快飲、能弁で時を経つのを忘れて二次会まで行った。しかし、いつも出席する勲二等の勲章を誇らしげな老裁判官だったD君が見当たらなかった。彼は裁判官特有の世間知らずの唯我独尊で、過去の栄光に甘え、老残をどこかに晒しているのだろう”

夜中、今日は何を書こうかなと頭を悩まして、この原稿を書くために パソコンに向かったら、RH氏のコメントがあった。欣喜雀躍。
今朝の毎日新聞の経済欄のトップ記事に「『ニセモノ天国』中国」が報道されていたが、RH氏からの情報でこのブログには数日前に書いた。自画自賛するのではないが、このブログのほうが、天下の新聞より早い。
明日はショッキングな記事を書く予定。

テーマ:つぶやき - ジャンル:日記

『拝啓。小沢一郎様』
2007/05/30 [Wed]08:48
category:放言
 人生の大先輩として、期待のベテラン政治家にもの申します。
長所は裏返せば、欠点であり、欠点も同様長所でありますが、貴方ほど毀誉応変(きよおうへん)の多い政治家も少ないように思います。
 考えてみると、悪口を言われるときが花なのです。言われるというのは、心の何処かに期待があるからであって、言われなくなったら政治家はジ・エンドです。
 会費こそ事情があって未納ですが、私は貴方の後援会・陸山会の会員で、会報「暮らしと政治」が送られてきています。
入会した理由は、誰が何と云おうと、私は貴方が好きだし期待しているからです。それは、自民党にじっとしていれば、小泉より先に総裁・総理になっていただろうに。飛び出して新生党をつくり、新進党をつくり、自由党をつくり、最後は民主党に合併し、貴方の50歳代からは、スクラップ・アンド・ビルド波乱万丈の人生に共鳴したからです。
 自民党を飛び出したとき、田中派の七奉行のうち渡部恒三・羽田孜・奥田敬和のほか、海部元総理をはじめ多くの同志が貴方と行動を共にしましたね。然し反面、多くの側近と思われた人たちが、理由はいろいろあるだろうが、貴方の下から去っていきました。
 神奈川県知事・松沢成文の本によると、貴方の政治力、政治感覚、政策立案能力を絶賛していますが、欠点は、側近政治とワガママを指摘しています。是非お読み下さい。“良薬は口に苦し”
 最近、渡部恒三が忠告しましたが、それに耳を傾け、役員会や国会に出来る限り出席すべきではありませんか。
代表に選ばれたとき、“私は変わる”と宣言したところ、小泉は“60歳代になっては変わらない”と言いましたが、思い出して下さい。
 それよりも何よりも、私は、貴方の本意とは思いませんが、旧社会党系に媚び過ぎるのではないかと気懸かりです。
 恐らく、政権を執るまでの臥薪嘗胆ではないかと想像していますが。   
 7月の参議院選挙に政治生命をかけて、全国行脚を続けておられるようですが、勿論重要ですが、テレビの出演は、計り知れない成果があります。  万難を排して出演すべきです。
 今回の松岡農水相の自殺は、昨日も書いたように、安倍総理の面子による庇い過ぎによるもので、自民党は上や下への大騒ぎになるでしょう。 人の不幸を喜んではいけませんが、民主党にとって絶好のチャンスです。野党の統一戦線は、沖縄の補欠選挙で証明されたように無意味です。 私は国民新党と手を携えるべきと考えます。(文中敬称略)

テーマ:民主党 - ジャンル:政治・経済

「松岡農水相は安倍総理に殺された」
2007/05/29 [Tue]07:11
category:放言
 先週予告していた「拝啓。小沢一郎様」>>「拝啓。安倍晋三様

を書くために、資料集めに行った書店や図書館から帰ったら、松岡農水相の自殺の報に驚いた。
 出身の熊本では、“利権の陰に松岡あり”といわれ、強面(こわもて)で知られ、まさか自殺するとは、青天の霹靂ではないだろうか。
 この原因は、安倍総理の任命権者としての面子と保身のため、国会という五条河原に、松岡を晒(さら)し者にしたことにある。
 総理は、組閣に当たり、小泉内閣で長く官房長官や副長官をしていたのだから、内閣審査室に問い合わせたら、松岡の前歴、経歴は即座に分かったはずである。素人の私でさえ、安倍内閣の顔ぶれに、週刊誌で騒がれていた、松岡の農水相の起用に一瞬驚いたぐらいである。

 唯物史観に“人間は環境に支配される”とあるが、安倍総理は、氏も育ちも抜群で、世の荒波から隔離されて育てられていた。
 氏は、祖父に岸、伯父に佐藤と両総理、父は総理直前に病魔に倒れた晋太郎副総理という恵まれた環境に育ち、育ちは、三菱財閥の幹部の子弟の教育機関といわれた、坊ちゃん学校の成蹊学園で幼稚園から大学まで学んだ。
 国会の答弁をテレビで拝見すると、男ぶりは良いし、スタイルは抜群で答弁はソツがないが、反面、頭デッカチで考えがが甘く、坊ちゃんらしく誠実がない。 
 子どもが欲しくても恵まれないのなら止むを得ないが、女性週刊誌によると、夫人は、不妊手術?をしたというではないか。
 公立の小中学校で学ばず、子どもも育てたコトもない総理の教育改革論は、そらぞらしいし、しらじらしく、公教育を語る資格なし。

 現職の大臣の自殺は、史上初の驚愕の出来事である。本来ならば、即時総辞職すべきと考える。巷間伝えられる後継の麻生太郎も、安倍晋三と全くそっくり、似たりよったりの氏と育ちである。
 (文中敬称略)




テーマ:安倍晋三 - ジャンル:政治・経済

勤労意欲、日本は世界最低
2007/05/28 [Mon]07:21
category:放言
 ラジオ深夜便、早朝「日本の歌、心の歌」は、昭和36年の流行歌だった。名曲ばかり。
 “北上夜曲”“君恋し”“銀座の恋のものがたり”“車屋さん”

 敗戦直後の荒廃から世界第二の経済大国になった原因は、日本人の教育水準の高さと勤勉な労働意欲であったことは、世界の通説であった。
 ところがである、最近、英国の研究グループFDSが発表した調査結果によると、意外や意外、まったく逆で、「日本人労働者はヤル気(勤労意欲)は世界一乏しい」という結論になった。
 この調査は、FDSが世界23カ国、約14000人の労働者を対象に、聞き取り調査をしたモノである。日本人に次いで「ヤル気」がないのは、同じ敗戦国で、一時期、日本同様、経済急成長を遂げたドイツである。逆に「ヤル気」があって、仕事に満足している国の最高は、オランダで、タイ、アイルランドが続いている。

 他方、不平・不満を絶えずグチっている最大欲求不満国は、フランスで、これに続いているのは、イギリス、スウェーデン、アメリカ、オーストラリア、ポルトガル、カナダ、ギリシャ、ポーランド、ドイツの順である。
 これも意外なことだが、日本人労働者は「ヤル気」こそ乏しいが、不平・不満を余りモラさないと、FDS調査では結論ずけている。

 日本の全国民が認めているように、資源のない日本は、外国から資源を輸入して、私たちの文字色“頭脳”“勤勉”で付加価値を加え、輸出した利ざやで今日まで発展してきたのである。
 学力は落ちた。勤労意欲がなくなった。この先日本はどうなるのか。
◎先日紹介した『アメリカの論理』“目からウロコが落ちた”

テーマ:それでいいのか日本国民 - ジャンル:政治・経済

『北九州の祇園山笠』
2007/05/27 [Sun]07:03
category:放言
「黒崎けんか山笠」
 全国的に勇壮な山笠で有名な“岸和田だんじり祭り”に優っても劣らないのが「黒崎祇園山笠」別名「けんか山笠」である。
確か昭和10年前後、私が5.6歳頃、日支事変が起こる前、父に連れられて、黒崎舟町にあった父の友人のところに山笠を見にいったことがある。今では想像もつかないだろうが、山笠が国鉄の線路を横切ったのだ。しかも山笠と山笠がブッカリ衝突するから、毎年、数人の死傷者がでる壮絶さだった。
 戦後、警察の達しによりブッカリはなくなったが、主な四つ角では、十回ていど、カネと太鼓とホラ貝を打ち鳴らしながらグルグル回る人形山笠は豪快で、見る人たちを興奮の坩堝に落とし入れる。
 宿場町黒崎ならではの、荒ぶる神を感じさせる祇園である。
「小倉のタイコ山笠」
 全国三大山笠の一つ小倉祇園山笠を、これまた「タイコ山笠」といい、約100台の山車が、『小倉の祇園はタイコの祇園・“ヤッヤッサ、ヤレヤレー”』と引きツナを持つ子供たちの祇園囃子、にぎやかなジャンガラ、二人の打ち手の両面打ちの音は街中響き渡る。
 この山笠を全国区にしたのが、映画「無法松の一生」である。その中で阪妻が“坊ちゃん!喧嘩はこうするもんですよ!”と小倉中学と小倉師範との喧嘩の場面に、中学2年の私は興奮したものだった。
「戸畑の提灯山笠」
 黒崎の男性的な動に対し、こちらは女性的な静、まさに対称的。
高さ約10メートルの提灯山笠は豪華絢爛“アット!驚くタメゴロー”である。この形態の山笠としては日本最大の規模で、国指定重要無形民俗文化財となっている。
 最大の見せ場は、幟山笠から提灯山笠への一瞬の変身。309個の提灯が12段に組み上げられる光景は、見る者を飽きさせない。夕闇のなかを光の塊となった山笠を“ヨイトサ、ヨイトサ”とかけ声とともに練り歩くと、町は熱狂の渦となる。

「北九州の祭り」は後日書く予定だが、“北九州の祇園”は九州男子の面目躍如たるものがある。その上、山や海が身近にあって、食べ物が美味しくまさに“住めば都”である。

テーマ:■*福岡県 北九州市*■ - ジャンル:地域情報

「ワンクリック1円」「せめてなりたや“キュウリの硬さ”」
2007/05/26 [Sat]07:00
category:放言
「アクセス頂く皆さんへのお願い」 約1ヶ月前、一日272というアクセスがありましたが、大体100未満、“お気に入り”にセットして毎日、必ず見て頂いている方は、推定30ではないかと思っています。
 ご存知のように、アシスタントも一人もいない素人の私が毎日書き続けるには、趣味とはいえ、それなりの資料集めや、人知れない経済的な苦労もあります。(コムシティ破産のため)
 そこで再度のお願いは、私のブログの右側の広告に、クリックして頂けませんか。貴方への負担は1,2分の時間だけです。一切金銭的なご迷惑はありません。
 ワン・クリック1円、メーカーから広告代として、私にまとめて振り込まれるのです。私の心情お察しのうえ、ご協力頂ければ無上の喜びです。伏してお願いいたします。
 
 シンガポール発ロイター電によると、同国の保健団体と医薬会社は、最近、世界的に増え続けている男性の勃起不全の度合いを、英国の性セラピス、ビクトリア・リーマン女性医師の提唱した四段階説を報じた。
 その硬さの四段階とは、次の通り。
①キュウリ②皮つきバナナ③皮むいたバナナ④豆腐
 
同女性医師は、記者会見場でキュウリを高々と掲げ“せめてなりたやキュウリの硬さ。例え豆腐とわかっていても、あきらめず、あらゆる手段でキュウリになるようにガンバッテ下さい”と演説したそうである。

先日予告したように、来週、偏見と独断で「拝啓。小沢一郎様」を書く予定ですが、「拝啓。安倍晋三様」も書きたいと思っています。

テーマ:つぶやき - ジャンル:ブログ

ご存知ですか『年次改革要望書』
2007/05/25 [Fri]07:26
category:放言
 1994年以降、日米間で年に一度相互に提出されている。
アメリカにとって『年次計画要望書』の目的は、日本の市場に参入する際の構造的な問題について、是正を求めることであろ。
 アメリカは、①電気通信②情報技術(IT)③医療機器・医薬品④金融サービスなどを対象に、一貫して日本に対し、規制緩和による市場開放の要望書である。
 一昨年の郵政民営化もその要望に則ったものであり、郵貯に眠る多額の資産を狙ったモノであることは、だんだん判明してきた。
 老い先短い私が心配することではないが、戦後、欧米に追いつけ追い越せとばかりに、粒々辛苦して働き世界第二の経済大国になったが、この民営化で、日本の資産はアメリカにむしり取られ、真綿でクビを締められるように、次第に疲弊するように思われて心配でならない。
 
 では何故、唯々諾々アメリカの言いなりにならざるを得ないのか。“それはネ”日本の防衛を米の核のカサにゆだねているからである。
北朝鮮もさることながら、隣国の中国も二桁の伸びでの軍事力の増強、一衣帯水の韓国も、既報のように、ミサイルの矛先は日本に向いている。それ以上に忘れてならないのは、産業の米のメシともいうべき石油の輸送ラインをアメリカに守ってもらっていることである。

 共産党・社民党の諸君!この現実をどう認識しているのか。
何度も死ぬまで叫び続けたい!“敗戦でアメリカに押しつけられた憲法に、『軍隊なき国家は国家ではない』と猛反対したではないか”

☆このブログの字句の校正をしてくれている友人が、約8日間、外国に 旅行しているので誤りがあるかもしれない。
 また、RH氏のコメントもPCの故障で当分こない。

テーマ:これでいいのか日本 - ジャンル:政治・経済

日米とも働き盛りに“燃え尽き症候群”
2007/05/24 [Thu]07:28
category:日記
 既報、厚労省の発表でも、過労自殺や精神障害者が激増との報道があつたが、激しい国際競争のなかで、会社の中核として長時間労働を強いられている中年・管理職、専門職の間に、心身とも疲れ果てた“燃え尽き症候群”が激増し、年齢からいえば40-50歳代の働き盛りの世代に集中し、職場でのストレスが溜まってインポになり、夫婦関係の危機を招いている例も少なくないようだ。

 帝京大学医学部の安田ミツコ医師が、外見、健康そうな男性を対象に、20~30歳代、40~50歳代、60歳以上の三世代を分けて、それぞれの唾液検査で、唾液に含まれるテストステロンという男性ホルモンの量を一日2時間おきに、調べた結果、意外にも働き盛りの40~50歳代が一番少なかった。近く国際メンズヘルス学会で発表するそうだが、同医師は、仕事のストレスで、中年の活力が失われつつあるのではないかと話している。

 一方、米ウォールストリート・ジャーナル紙の報道によると、日本同様、中年・管理職、専門職になると、週60時間以上働き、しかも海外出張も多く、この働き過ぎによる“燃え尽き症候群”による男性ホルモンの激減、高血圧、不眠症が多発し夫婦関係まで影響している。
 困った会社側は有給休暇を強制的にとらせ、休養させると共に、気分転換に、音楽、美術やスポーツなどを勧めているそうである。
 
 原田武夫著『アメリカの論理』ー仕掛け、壊し、奪い去るー
 これは後輩の市議・梶野てるお君から推薦されたが、目の前の暗雲が 吹き飛んだような,血湧き肉躍るような興奮を覚えた。ご必読されたい。ご希望の方はお取り寄せいたします。
 来たる27日(日)は、「北九州の祭り」特に“黒崎のけんか山笠” を書く予定

テーマ:不安定な心 - ジャンル:心と身体

郵政改革の先輩ーイギリスでは
2007/05/23 [Wed]07:39
category:放言
 郵政民営化の先輩ー英国では、郵便局の業務は、郵政省からロイヤル・メイルという民間会社に移管されている。
 全国隅々までハリめぐらされていた郵便局は、国営時代、赤字続きでこれまでは、政府がこれを補填してきたが、民営化以来、援助がストップしたため、全国2万あった郵便局の大幅削減と局員3万人の大量の人員整理が進行している。
 郵政事業の赤字は、パソコンの普及にみられるIT文化の進化でE-Mailなどの通信やインターネットによる取引の決済と世界的グローバリズムにるもので、現在、英国の郵便事業は、米独の“宅配”業者が肩代わりしており、一日2回あった配達が一回になり、最終的には、郵便局は4千になるだろうといわれ、郵政関係の労組ばかりでなく、地域住民からの反発も激しい。
 
 日本の郵政改革は、小泉前総理の兼ねてからの持論というものの、余りにも拙速主義であるばかりではなく、アメリカの『年次改革要望書』によるコトが大問題ではないだろうか。
 アメリカは、金融を中心とした経済帝国で、あわよくば、世界の金融を握ろうと虎視眈々と狙った一環として、日本に眠っている郵便貯金があるように思うのは“ゲスの勘グリ”だろうか。
 そのアメリカのお先棒をしているのが、“フリーメイソン秘密員?”竹中平蔵で、05年の郵政国会で、桜井充の質問に、当時郵政改革担当大臣だった彼は、『年次改革要望書』は“見たコトはない”と答弁しているが、その前年の04年には小泉俊明の質問に、“存じている”と答弁している。この矛盾を、憲法改正では大騒ぎする“社会の木鐸”を自負する新聞が、なぜ大問題にしなかったのか。 
 貧富の格差の拡大、文化・伝統の破壊、少年犯罪の激増などは、藤原正彦がいうように【市場原理】に任せたところによるものだと、私も思う。 小沢一郎は、何故このことを中心に、『党首討論』で追求しなかったのか残念で堪らない。(文中敬称略)

テーマ:これでいいのか日本 - ジャンル:政治・経済

中国はニセモノ天国
2007/05/22 [Tue]07:59
category:放言
 昨日のNHKの「ニュースセンター7時」で報道されたが、実はこの内容の情報は、私のブログのトラックバックやRH氏からのメールで一週間前に知つていた。

 北京オリンピック、ボイコットの動きがアメリカ、フランスの国内に拡がっているが、その理由に、虐殺を続けるスーダンを石油ほしさに援助をしていることだが、それもさることながら、知的所有権を無視しニセモノを造り輸出しているコトに対する、抗議でもある。
 中国産の原料でつくったカゼ薬による中米パナマで、100余人が中毒死事件や米国で多発している中国原産のペットフードによる飼い犬・飼い猫の多発した死亡事件が世界の注目を集めている。
 世界の飲食業界に詳しい消息通によると、日本が大量に輸入している“白酒(蒸留酒、アルコール分50度以上)”“紹興酒”の半分以上
ニセ酒か汚染水を原料にした醸造酒のオソレがあり、特にバーゲンセールの安酒があぶない。悪酔いしたら、飲むのを直ぐ止めないと危ないと警告しているほどである。
 
 小平、江沢民以来の高度成長政策で、各地に重化学工場が乱立し、人間生活に不可欠な河川、湖沼の水の汚染の悪化が目に余る。従って、酒だけでなく、総ての食料が危ないとの声もある。
 “安物買いの銭失い”“安かろう・悪かろう”
 
 ニセモノは食料だけではなく、石景山遊楽園は、ディズニーやドラえもんの著作権を侵害してつくりながら、当局は独自の開発と否定してきたが、米国議会下院108人が、胡錦涛主席に、場合によってはオリンピックボイコットを含めた抗議の書簡を送ると、人権弾圧の抗議には“内政干渉”と無視しながら、異例とも思える迅速な対応でニセモノキャラクターを撤去した。
 日本のオートバイを分解して、ニセモノを造り東南アジアに大量に輸出する厚顔なお国柄。
  
 オリンピックと万博が終わったら何が起こるか分からない。
中国進出企業よ!ご用心!


テーマ:中国問題 - ジャンル:政治・経済

M&A「新日鐵とミッタル」
2007/05/21 [Mon]07:28
category:放言
 去る13日(日)、「たかじんのなんでも云って委員会」で、アメリカや中国の日本企業の三角合併、つまり敵対的買収・M&Aが話題になった。
 ちょっと古いが3月29日、RH氏の資料によると、「現段階でミッタル製鉄による新日鐵への敵対的買収はない模様」とのこと。
 スズキ、トヨタ、ニッサンなど、日本の自動車企業のインド進出にともない、新日鐵・三村明夫社長は、3月下旬、ニューデリーで、インドの鉄鋼大手、タタ製鉄、ラタン・タタ会長と会い、新日鐵とタタ製鉄は合弁による自動車用鋼板の現地生産工場を建設することでほぼ合意した。三村社長は、同時に世界のトップのインド系の多国籍企業、アルセロール・ミッタル製鉄のラクシュミ・ミッタル会長と会い、米国インディアナ州に、米市場向け自動車用鋼板生産のための合弁工場を増強することで意見が一致した。
 ミッタルは、韓国一で世界第四位のボスコに対しては、株買い占めによる敵対的買収をした模様であるが、当面、日本には、現地法人を設ける積もりはないと云っている。
 参考までに、2006年の粗鋼生産量は、アルセロール・ミッタル製鉄は、1億1798万トン、新日鐵は3370万トン、タタ製鉄は最近、英コーラス製鉄を合併して、2395万トンで世界第五位。

今朝のラジオ深夜便の『日本の歌・心の歌』は“童謡、唱歌、叙情歌”で[若葉][田植え]が歌われて70年前の小学時代が思い出されて懐かしかった。(70歳以下の人たちは知らないだろうが)
 なにしろ、8時半ごろ眠るのだから1時か2時に、尿意のため目が覚め、ラジオを聴くか、本を読むか、ブログの構想を練っている。

テーマ:国際経済 - ジャンル:政治・経済

北九州が全国に誇るユニークな企業群
2007/05/20 [Sun]07:42
category:放言
 昨日は、操作ミスのため午前と午後と二回も書きました。
また一人で書き続けるとも自慢げに書きましたが、決してさにあらず、毎日メールやコメントを送ってくれるRHさんの協力や、今日のブログの原稿は、「天使の独り言」さんのコメントからです。

 表題のように、北九州市にあるユニークな企業群を紹介いたします。

 まず最初に紹介するのは、全国6000の学校の卒業写真を手がけ、シェアナンバー1の『マツモト』である。
 全国の釣りフアンに“ポイント”として知られている『タカミヤ』、散水用ホースリールやノズルに始まり現在、浄水器にも力を入れている『タカギ』がある。この社長は、一度失敗したことがあるが、社長業をやりながら立教大学の学部と大学院に学ぶという型破りとして知られている。
 今や全国民に、第一タクシーとして知られている『第一交通』M&Aの先駆けといわれ、事業拡大は留まることを知らない。先日も沖縄のタクシー会社を傘下に入れ、意気軒昂たるものがあり、同タクシーの運転手は第一の敵は第一だと云っているほどである。
 流通業界では、「丸食」の子会社『サンリブ』や「スーパー大栄」の子会社『鮮ど市場』が、大手スーパーを尻目に大繁盛をしている。

昨日もお願いしましたように、このBlogの右側の広告にもクリックして下さいませんか。またホームページやブログをお持ちの方は、私のバナーを貼付して頂けると有り難いのですが。お願いいたします。
この他にも、ユニークな会社があつたらお知らせ下さい。
 今後、北九州の“祭り”“名産品”“名所・旧跡”“むかしばなし” などを紹介する予定です。

テーマ:雑記 - ジャンル:政治・経済

セックスと宗教ー鄭明析ー(その二)
2007/05/19 [Sat]14:56
category:放言
 今朝、お約束したように詳しく書くことにした。

 鄭明析(チョン・ミョンソク)は、韓国でセックス教義を広めたのち、90年代末から数年間、日本に潜入し、2千数百人の若者を洗脳したヤサ男。彼の手口は、男女若者の共同生活や信者同士の合同結婚を勧め、特にスタイルの良い美女は側近として侍らせ、グループセックスに耽っていたという。千葉県警は側近を逮捕して、鄭の行方を懸命に追っていた。
 
 北九州出身の大作家・松本清張は、「性と宗教」をテーマに多くの作品を書いてきたが、名作「密宗・律仙教」は、印刷工上がりの淫乱男が高野山に入って得度、真言密教のエロいい部分を拡大解釈して、新興宗教を創立、甘言で中年の人妻を次々に犯し、財産まで奪って経堂を建てるというストーリーだ。

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 しかし、皆さんには一銭の負担はありません。
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テーマ:その他 - ジャンル:その他

セックスと宗教
2007/05/19 [Sat]09:43
category:放言
 また操作ミスのため、必死の労作が水泡に消えた。
いずれそのうちに、ジックリ書くことにする。
 万歳と喜んだのも束の間、RH氏のパソコンがまた故障し、修理するのに一週間はかかると、昨日、東京から電話があった。残念無念。
 考えてみたら、浅学非才の素人が、たった一人でA4一枚とはいえ、人前にさらすBlog(日記)を毎日、書こうと志すなんて身の程しらぬ僭越だが、ボケ防止と健康に役立つとはいえ、疲労困憊する。
 ただ、この駄文を毎日100人前後の方がお読み頂いていることに、誰も味わえない至福を覚えるが、夜中、ない知恵を絞って、文の想を練るのに、輾転反側(てんてんはんそく)、悪戦苦闘している。

 “イエスさまの化身である自分と合体すれば、貴女の身も心も浄められる”といって、世界各地で、数百人の美女とセックスを重ねていた韓国のオカルト教団の教祖、鄭明析(チョン・ミョンソク)が、中国公安当局に逮捕されたと先日報じられた。
 オウム真理教の麻原教祖にしても、サリンで殺人をしなかったら、美女とお金に恵まれて楽しい生活を満喫していたものに、惜しいことしたもんだ。
 仏教の理趣教の教義に、女性にとっては、オーガスムス、男性にとっては、放出の一瞬を『法悦の境地』だというそうである。
 
お約束していた“バルーンニング現象”とは、セックスの最中に、お腹を膨らませたり、ヘコマしたりすることだそうだ。その筋の専門家に訊ねたところ、素人の女性には難しく、性を生業(なりわい)にしている女性でないと無理とのことである。
 肛門を締める練習を一日、数回すると、アスコの締まりがが良くなるとは、遊び人の常識でだそうだ。

テーマ:テーマなんてどうでもいいや - ジャンル:その他

人気を持ち直したか安倍内閣?
2007/05/18 [Fri]07:50
category:放言
 しばしヨロヨロと低迷していた安倍内閣も、改憲戦術と福島では負けたとはいえ、沖縄では勝ち、訪米以後、支持率は下げ止まったかに見える。それは、安倍と同年代の英・仏のトップの交代、世界的にも自由経済市場拡大(グローバリズム)の風潮への波乗り成功も一因だが、国内的には、左右混合の民主党のフラツき、特に小沢一郎代表のタメライがちな言動によるように思う。(昨日の党首討論)
 左派の朝日、毎日、西日本の新聞と、共・社民の猛反対にも拘わらず、国民投票法案が可決され、安倍・改憲戦術が、民主党の右派中道勢力を動揺させ、それが、左右均衡の支点に立った小沢の舌鋒が鈍った原因ではなかろうか。(現在の小沢一郎の隠忍自重の言動は、本意ではないのではないか。政権を握るまでの雌伏のような気がする)
 今回の市長選挙を通じて、多くの隠れ小沢フアンと多くの小沢嫌いの人達を知ったが、嫌いな人たちでも何らかの期待をしていた。
 いずれ『拝啓。小沢一郎様』を書きたいと思っている。

 介護をしている私のパソコンの先生の話や、結婚式で祝辞をのべた医療関係の事業をしているA君の話によると、高齢者に対する予算は年々厳しく、満足な医療が受けられなくて死ぬ人が多く、どうして安倍内閣の支持率が40%もあるのかと不思議がっていた。
 昨日のブログで書いたように、過労自殺や精神障害の増加、教育の荒廃、貧富の拡大などは、私はアメリカン・スタンダードによるものだと思っている。貧乏人のヒガミかもしれないが、公務員や大企業の多額の退職金や年金に加え企業年金をもらっている人たちと、一握りの勝ち組のみが“わが世の春を謳歌”しているように思えてならない。

13日(日)の人気番組“たかじんの委員会”で「新日鐵とミッタル」が話題になったが、早くからRH氏からその情報は入っているので来週書くことにする。
予告しているように、土曜日はエッチ、日曜日は「北九州の魅力」を書く。

 

テーマ:安倍晋三 - ジャンル:政治・経済

今月号の雑誌から
2007/05/17 [Thu]09:17
category:放言
 万歳!RH氏のPCが直った。嬉しいネ!またコメントやってくる。

 左は「世界」「論座」から右は「正論」「諸君」までいろいろあるが私は『文藝春秋』が一番穏健で常識的ではないかと思っている。
議員や経営者など指導的立場にある人は是非、これくらいは目を通してもらいたい。
 巻頭の随筆「葭の髄から」の阿川弘之、塩野七生の執筆を始め、興味津々たる読み応えのある文章が満載である。
“十人十色”関心はそれぞれ異なるだろうが、私は平沼赳夫「脳梗塞からの生還」に感動と感激を覚えた。それというのは、『国家の品格』の著者藤原正彦に心酔しているからである。
 たった一つの法案「郵政改革」に、参議院が反対したからといって、衆議院を解散し、反対議員に刺客を送り落選させると共に、日本の伝統文化「武士道」を破壊した小泉純一郎に怒りをおぼえて、当時このブログ(日記)に何度も書いたが、法案の内容は知らなかった。
 その後「文藝春秋」「諸君」「正論」を読んでみると、この郵政改革は、アメリカからの要求で、新聞、雑誌は怖くて報道しないが、今は亡き友人(フリーメイソンの研究家)は、ユダヤの秘密組織フリーメイソンの世界制覇の一環で、小泉が最も信頼した>

テーマ:これでいいのか日本 - ジャンル:政治・経済

九九の計算もできない若者たち
2007/05/16 [Wed]07:19
category:放言
 私は“ラジオ深夜便”を聴くが、RH氏は深夜テレビを見るらしく、「デカパイ、ビキニの厚化粧グループが“九九”をそらんじろ、といわれたが、途中言えなくなって立ち往生、4*6に21と答えた」のにビックリ仰天、怒って手紙(PC故障)がきた。
 むかし小学2年か3年の頃、父から叩かれ泣きながら覚えさせられた。科学の進歩著しいインドでは一桁どころか、二桁の暗算が出来るそうである。25年間の塾教育の経験からいうと、最近の学校教育も政治と一緒、ポピュラリズム、大衆迎合、子ども甘やかしだ。一例を挙げると、塾をした始めのころは、英語の筆記体は、学校では、二学期から教えていたのに、だんだん教えなくなった。その理由は、オチこぼれが続出するからである。
 国民皆兵の戦前、どんなボンクラでも、長い「戦陣訓」を丸暗記したものである。それは体罰が恐ろしいからである。
 教育には、アメとムチ即ち信賞必罰は不可欠と思う。小学・中学の勉強は基本中の基本。それをたたき込むためには、愛のムチ・体罰が必要なのだ。基礎が出来ない限り、独創性も創造力も生まれない。
私の25年間の塾教育は徹底したスパルタであった。私を恨んだ生徒もいただろうが、学校の先生はよばなくても、私は結婚式に案内されたし、今でも多くの年賀状がくるし、就職の世話や媒酌人もしたし、難関の医学部に生徒の5%がが合格した。何よりも嬉しいことは世間に迷惑をかけた卒業生が一人もいないことだ。
 この生徒達が、貧乏な私の世界に誇る唯一の財産である。
 カナクギがひん曲がったような相田みつおの字でも楷書、行書、草書の基礎ができているから詩と同様私たちの心を揺さぶるのである。

 安倍総理の教育諮問会議の内容は、現場を知らない「曲学・阿世の徒」といわれる大学教授や利益のみを追求する経営者が“ああでもない、こうでもない”と議論をした産物で、内容は“ヘソが茶を沸かす”“絵に描いたモチ”である。
難しい議論はさておいて、ひと言・“愛の鞭”を是認することである。

九九の計算すらできない若者がいるとは、日本の前途は真っ暗だ。
安倍さん!“美しい国”が泣きますよ・

テーマ:教育問題について考える - ジャンル:学校・教育

サルコジ新仏大統領は“移民2世”
2007/05/15 [Tue]08:13
category:放言
 77歳でブログを立ち上げた私は不器用で、右手の人差し指でキーボードをたたいている。従って一回書いたらグタッと疲れる。それが操作ミスで消えてしまうと、ガッカリして、その日は書く気ににならない。

 この度、フランス大統領に選ばれたニコラ・サルコジ前内相(52)は、“移民2世”で愛国的・大衆政治家である。彼は父ハンガリー人、母ユダヤ系ギリシャ人の間に生まれ、西欧では軽く差別的に見られがちな血統で、その彼が大統領になったコトは西欧政治史上画期的ではないだろうか。
 純血主義者に近いドゴール時代には想像もつかなかっただろうし、同じ保守政党の出身ながら純フランス系のシラク前大統領は、閣僚としてのサルコジ氏を嫌い続け、大統領選の数週間前になって、ヤット支持を表明した。
 国粋主義者で右翼のルペン氏は、「非仏人(?)を国のトップに据えていいのか」と叫んだが通らなかった。
しかしサルコジ氏はルペン氏以上に愛国主義者で、移民大暴動にたいしては、毅然として弾圧政策を採り続けている。
 サルコジ氏について詳しく知りたい方は、Ohmy Newsの及川健二氏のコメント参照されたし。
 
 移民系から愛国主義政治家が出るのは、アメリカも同様で、共和党の大統領候補になったシュワルツェネッガー、カリフォルニア州知事(59)はオーストリアから帰化した元俳優で、民主党の大統領候補の一人、バラク・オバマ下院議員(45)は、父がケニア人、母が白人である。
 
 それはちょうど、共産党離党者や脱党者に、民族的愛国主義者が多いのによく似ている。

「天使の独り言」さん。一昨日、貴重なコメント有り難うございました。また、このブログに使わしてもらいます。
RHさんのコメントを一日千秋の思いで待っている方が、当然とはいえ 大変多い。早くパソコンの直ること祈ります。
 

テーマ:フランスの政治と社会 - ジャンル:政治・経済

操作を誤りました。
2007/05/14 [Mon]10:16
category:日記
 今朝6時から「フランス大統領の選挙」について長々と書きましたが、操作を誤って消えてしまいました。
 友人のHさんからの電話で気づきましたが“アトの祭リ”。毎日“お気に入り”にセットしてアクセスしていただいている皆さん!悪しからずお許し下さい。
先日の「エッチの雑学」のなかの“ブルーニング現象”の意味は分かりました。土曜日のエッチなブログで披露します。

テーマ:その他 - ジャンル:その他

北九州で生まれ育った企業群
2007/05/13 [Sun]08:26
category:放言
 このブログは、「天使の独り言」氏からのコメント“北九州が育んだ企業群”を基本にして書いたものである。

 北九州が企業発祥の地といえば、万人すぐ頭に浮かぶ全国的大企業は、新日鐵八幡(釜石?)、三菱化学だろう。
 しかし、さにあらず。数多くあるが、圧倒的シエアを誇る企業や業界発祥の企業を述べてみたい。
 渋沢栄一翁が創設したワイヤロープの「東京製綱小倉工場」、官営八幡製鉄所以前の操業で、日産コンツェルンを創始者鮎川義介翁は、戸畑に、日本初の鋳物工場・旧日立金属を創設した。
 最近トミに世界的に有名になった企業に安川電機TOTOがある。重電機の安川は、日本初のロボットを開発し、“モトマン”はいまやトヨタ、ニッサン、ホンダ、マツダなどは、もとより世界の自動車メーカーにとってなくてはならない存在になった。
 TOTOのウオッシュレットは、競争相手の伊奈製陶のそれに圧倒し、全国の80%強を誇っている。
 安川電機から独立した著名な企業に「三井ハイテック(旧三井工作所)」と「岡部マイカ」と「ミツミ電機」があるが、三井は、半導体用リードフレームで成功し、金型を擁していまや、燃料電池時代の対応を急いでいる。また岡部は世界的にも有名なマイカ即ち雲母絶縁材料
メーカーである。
 ソフト分野でも故大迫氏(小倉高校の後輩)の住宅地図のゼンリンは、いまや自動車の部品として不可欠なカーナビ用地図を製作している。
 多くの方が知らない中小企業に、本城の川の側に、「寿司ネタショーケース」では圧倒的シェアを誇る大穂製作所がある。話仁聞くと、ショーケースの丸みを帯び方が特許だそうだ。
 その他に、急激に伸びた企業に、無添加のシャボン玉石鹸がある。

予告したように、北橋市長に代わって「北九州の魅力」を全国に情報を、日曜日度に発信し たい。
 その資料集めを、後輩の梶野市議に依頼している。
 コムシティが破産して来月末で四年になる。解決できなかったらこの  実態をこのブログで書こうかと思っている。

テーマ:経済 - ジャンル:政治・経済

エッチな雑学
2007/05/12 [Sat]07:38
category:日記
 これは、数多い迷惑メールのなかから抜粋したものです。
 昔から男の世界では、女性から叱られるかもしれませんが、アスコの 良さの順番を“タコ、巾着(キンチャ ク)、土器(カワラケ)、閂(カンヌキ)、愛宕山” と いったものです。
  
 ●カズノコ天井
   言葉どおり、カズノコのようにブツブツしたものがあるような感   触を男性に与えてくれます。
   場所は膣内のおなかの奥がそのような状態になつているわけです   が、その分布範囲には個人差があるようです。
   中には、Gスポットを、カズノコ天井と勘違いされる方もけっこう   いらっしゃるようです。
 ●ミミズ千匹
   挿入すると、膣壁のしわというか、襞(ヒダ)がペニスにまとわ    りついてきます。
   たくさんのミミズがペニスにまとわりついて、蠢(ウゴメ)いて   いるような感触を得ることから、この名称がついたのでしょう。
   僕自身一回しか経験がないのですが、これだけはけっこう驚きま   したし、確かに気持ちの良さは違います。
 ●たこつぼ
   蛸壺のように入り口は狭く奥が広がっているものをいいます。
   まあ、でもこれはバルーンニング現象でも体感できますので、そ   う珍しいものでもないでしょう。
   本当に蛸壺みたいです。

 ☆「バルーンニング現象」とは分かりません。ご存知の方は教えて下   さい。
 

テーマ:エログ - ジャンル:アダルト

パソコンなくて裏長屋の“浪人”
2007/05/11 [Fri]07:24
category:日記
 これはRH氏の奥さんが、パソコンが故障して一週間。ちょうどゴールデン・ウィークで修理が滞りその間、古新聞を切り抜き、情報を整理している僕を見て老妻がイヤ味半分でいった言葉である。

“寝間着姿のままで、シコシコ、古新聞を切り抜き、台紙に張っている貴方の姿を見ると、むかし時代劇映画で、ツギハギだらけ、ヨレヨレの浪人が、裏長屋でヨウジを削ったり、番傘張りしている内職姿を思い出し悲しくなるワ”
 
 彼女によれば、パソコンでインターネットを操作し、ヤマのような情報を集めて整理している姿の方が、ずっと颯爽としてスマートだというのだ。いわずもがな!
 日刊紙や週刊誌よりも、インターネットの方がピチピチした情報がゴマンとある。タダで読んで、取捨選択し我がモノにするのも面白い。
 世界のニュースや庶民の生活をナマの動画で見聞きできる時代。
パソコンなしのゴールデン・ウィーク悔やまれること切!

最近の新聞も週刊誌(週刊新潮・週刊文春)も、本当に面白くなくなった。紙面も厚いばかりで読むところがない。
 RH氏が述べるように、インターネットの方が遥かに正しい情報が満載している。
 特に、朝日や毎日は“憲法改正反対”にはキャンペーンをはるくせに、国民の生活に重要な格差の問題等には、政府や官公庁の御用新聞になりさがった。

ネタが続く限り、土曜日はエッチな記事、日曜日には「北九州の魅力」を書く予定。

テーマ:2ちゃんねる - ジャンル:お笑い

親離れできぬ平山・井上両選手?
2007/05/10 [Thu]08:00
category:放言
 散歩すらしないし、新聞のスポーツ欄は、大見出ししか見ないスポーツ嫌いな私が、ブログ立ち上げて初めて、取り上げたのは、RHさんからの葉書である。(PC故障)

 “日本人には稀に見る190余センチの背高ノッポで、長崎県国見高校時代には、サッカー日本一とさえいわれた平山ソウタ選手が、ずっと不調で、北京オリンピック、アジア予選でもぜんぜん得点できず、スタメンからはずされた。
 ソウタの不調は、どうやら我が儘と甘え、そしてマザコンから来ているらしい。彼は日本のプロ・サッカー入りを勧められても、筑波大に進学し、その大学もブローカーの甘言に釣られて中退し、遠くオランダのプロチームに入団した。そのチームも“食事があわぬ”“言葉が通じない”といってナジまず一年足らずでクビになった。
 帰国して、すぐ東京のプロチームに入ったが、筑波大にも復学したいので「東京の合宿所から筑波へ専用ヘリコプターで通学させてくれ」とセガんだが、さすがの球団側もアキれて断った。
 ソウタは九州北部の大地主の出のようで、しかも母親は目に入れても痛くない可愛がりよう。オランダまで手作りの和食まで運び続け、いまも東京がよいを日課にしているらしい。

 親への甘えはユウタだけではない。世界有数の柔道選手といわれる宮崎出身の井上康生選手が不振続きだが、その原因のひとつにあげられるのが、何から何まで日常生活を、父親にみてもらっていることにあるらしい。親離れは、日本の若者が一人前になるための最大課題である

昨日のNHK・TVで、トヨタの販売台数と利益の上昇ぶりがグラフで放映されたが、一方、RKB・TV(福岡では)は、“日本と韓国の教育状況”が放映された。
 こちらはトヨタに反比例して、日本の子供の学力の急落ぶりに、予想はしていたものの唖然となった。(学習塾で25年間教育に携わってきただけに“さもありなん”と)

テーマ:格闘技 - ジャンル:スポーツ

朝日新聞は正気か狂気か
2007/05/09 [Wed]08:18
category:放言
 パソコンが故障して、今まで毎日のように来ていたコメントが出来ないRHさんから、次のような葉書が来た。(原文のママ)

憲法記念日の5月3日付けの朝日新聞は、この大新聞にとって不吉な歴史的記念日になるのではないか。
 「憲法改正反対の社説21本を、7ページにわたって掲載され、この後ろの頁にまる1ページ、自衛軍への改称や愛国心教育に反対する日本共産党の政治広告が載ったからである」これは正気(しょうき)か狂気なのか。
 僕は、朝鮮戦争中から冷戦終結期まで、35年間ある大新聞の記者をしていたが、日本共産党はおろか自由民主党などの保守政党が、1ページの政治広告を載せた商業新聞を、かって見たことがない。それほど紙面の“中立性”には、気を使ってきた。
 あろうことか、3日の日共広告は志位和夫委員長の大写真入りとは・・・。機関誌「アカハタ」以上に、朝日新聞はは日共に操縦されている感を受ける。日共の政治広告のすぐ後ろにあった絶対平和主義者、約1000人による非武装・不戦持続の意見広告はまだ良い。
 日共のみの政治宣伝に利用されるとは、朝日に対する右翼テロ(?)を再挑発の愚挙だろう。

腰抜け売国奴・財界に求めることは無理としても、自民・民主・公明の政党ぐらいは、朝日に抗議するか、不買運動をすべきと思う。

5月6日(日)“報道2001”を久し振り見たが、「大勲位・中曽根康弘と‘国家の品格’の著者・藤原正彦の対談」での藤原先生の発言や“たかじんの委員会”での「教育問題の討論」は、実に明快かつ壮快で心のモヤモヤが吹き飛んだ。

「北九州の魅力」の情報発信はネタが続くかぎり日曜日に書く予定。乞う!ご意見なり資料を。

テーマ:朝日新聞 - ジャンル:政治・経済

ホステスだけでなくホストも大挙来日
2007/05/08 [Tue]07:40
category:放言
 在日韓国人の間で読まれている「統一日報」が4月25日、報じたところにによると、昨年、短期観光客に対するノー・ビザの取り決めが日韓で成立以来、これを利用して来る風俗関係の男女が急増している。
 韓国側の調べでも、日本でホステス、マッサージ師などして働く女性は約3万人にのぼるが、さらに新たな傾向として、毎月100~200人のイケメン韓国男性が日本に渡りホストクラブで働いている。警察庁の調べでは、その数3000~4000人と推定している。
 最近の“韓流”“ヨン様”ブームの波にのって、乙女から熟年の大和撫子が、イケメン韓国青年にナビく傾向が強く、需要が根強く、韓国人ホストの数は増えそうである。
 韓国の新聞には「身長175センチ以上、外見に自信がある二十代から三十代の男性社員募集。高収入保証」という小さな広告だ時々出るらしいが、これが“日本でのホスト募集”である。
 韓国人ホステスもホストのネライは、世界第二の経済大国になった日本での荒稼ぎにある。ハナの下の長い日本の男女に警告する。 
 
 昨日、「天使の独り言」さんから“北九州が育んだ企業群...”という貴重なコメントを頂いた。この紙面を借りてお礼を申し上げます。
 私のBlogを読んでも、コメントまで見る人は少ないようなので、いずれこの紙面で要旨を紹介する。
 

テーマ:韓国について - ジャンル:政治・経済

カゼをセックスで治すーギリシャ人ー
2007/05/07 [Mon]07:01
category:放言
 北九州市長選のころ、150前後あったアクセス数が、最近60前後に低迷していたが、昨日、“アッと驚くタメゴロー”272に跳ね上がった。嬉しい新記録である。
 “柳の下のドジョウ”を狙って「北九州の味覚」「北九州の祭り」など、全国に、辛い甘いBlogに混じって『北九州』の情報を、東国原宮崎県知事に負けずに発信したい。

 既報のように、英コンドーム・メーカーのこの二三年の調査で、年間セックス回数世界一の座を占めるギリシャ人は、カゼぐらいではセックスを休まず、逆にヤッて、ヤッてヤリまくり、カゼを退治していることが、同メーカーの調査で分かった。
 ギリシャ人は70~80歳代でも、セックスを営み、カゼにかかったトキには、むしろセックス回数を増やすそうである。その理由は、セックスすれば、体温がウンと上がり、その熱でウイルスが滅亡し、さらに体内の他の毒物も排泄されるという伝説を信じ実行している。
 なおギリシャ人は、セックス前の夕食を大切にし、牛肉や脂肪の多い食事を減らし、海鮮料理と野菜を主とした食事をするそうである。
 
 ちなみに、日本人のセックス回数は世界最低、年間タッタの48回。これで出生率が上がるはずがない。
 トップのギリシャ人は日本の三倍を上回る164回で、ふつうの夫婦なら二日に一回は、セックスを楽しんだことになる。
 
 誰が何と云おうと、セックスしない限り子供は生まれないのだから、厚労省は、格好のよい少子化対策をやめて“セックス奨励運動”を起こすべきである。
 

テーマ:心と体にいいことはじめよう! - ジャンル:心と身体

“住めば都”わが故郷(ふるさと)八幡
2007/05/06 [Sun]08:07
category:日記
 八幡生まれの八幡育ち(戦災で岡垣に疎開と学生時代の東京生活の五年間とを除く)の私が故あって、小倉中学に進んで驚いたことは、城下町だけあって訛りが強いことである。例えば、現在はなくなっているが、語尾に必ず“サイ”をつけていたことである。私は冗談に“サイタ、サイタ、サクラガサイタさい”と言ったことを思い出す。
 というのは、八幡は筑前、小倉は豊前。そして八幡の町は、製鉄所ができて急速に発展した新興都市のため、九州・沖縄、中国・四国の各地から民族の大移動のため、言葉が筑豊・博多のような強いイントネーションがなく完全な標準語であつた。
 戦前の私が小学生の頃、地理で教わったことは、日本の四大工業地帯の一つに北九州工業地帯があった。その理由は、筑豊炭田の石炭と当時日本の領土だった朝鮮・満州に近かったことに加え、海に面しているため、海上輸送に便利であったということである。
 ところが、戦後の社会の教科書では、朝鮮・満州が「大陸」と代わり、それに加えて、北九州は地層の岩盤が強固で地震が少ないことを揚げている。
 そう言えば、数年前の西方沖地震でも、博多の方は多大の被害があったが、北九州は震度3という微震で終わった。私自身、地震を覚えていないし、歴史をみても、大地震の記録はない。

 八幡で生まれ、小学三年のとき父親の転勤で東京で育ったKさんが、約二十数年まえ、八幡に来たので、私のベンツ(マツダの軽自動車)で帆柱山から河内貯水池、菅生の滝、響灘・玄界灘の海辺を案内した。“僅か10分足らずで緑溢れる山、白砂青松の浜辺に行けるとは、北九州は何と素晴らしいところですネ”と喜ばれたことを思い出す。
 景色もさることながら、欠かせないのは、味覚の王者フグをはじめ玄界灘の荒海で育った新鮮な魚、若松有毛の豊富な野菜、日本一の合馬のタケノコなど、北九州が全国に誇る産物満載である。
 中学の同級生達も、“終の棲家”は北九州で送りたいと異口同音に言っている。
硬いブログを書いてきたので、明日からは少し色っぽいのを書こうかな。

テーマ:いま想うこと - ジャンル:日記

憂国の士に告ぐ!
2007/05/05 [Sat]08:00
category:放言
 読むに従い怒りが次第にこみ上げてきた。
それは今月号の『正論』の特集【油断大敵!中国“微笑”外交の恐るべき裏側】である。参考までに目次だけを紹介する。憂国の士は、書店で手にとって頂きたい。
☆許世楷・櫻井よしこ「“自由と繁栄の弧”は日台の絆から生まれる」
☆佐藤守「“友好”恐るべし!“間接侵略”に屈した日本の現実」
☆浅野和生「“光華寮”最高裁判決に異議あり!」
☆藤岡信勝「日米離反を仕掛ける“中国の罠”を打ち破れ」
☆三浦小太郎「この悲劇から目を逸らすな!脱北者の多くは人身売買されている」
☆ペマ・ギャルポ「中国に抹殺され続けるチベット人社会」
☆松尾一郎「中国のプロパガンダに世界がコントロールされる日」
☆殿岡昭郎「中国に五輪開催の資格なし」

◎読まず嫌い『正論』と聞いただけで、右翼の雑誌という人間が多い  し、私を右翼と断定する浅はかな人間も少なくない。私は、人より少 し正義感と愛国心が強いだけだと思っている。

◇RH氏のコメントがパソコンの故障で来ないのが寂しい。

テーマ:これでいいのか日本 - ジャンル:政治・経済

世界中に反中(反韓)の風が吹く
2007/05/04 [Fri]08:14
category:放言
 いま世界には反米ではなく、反中・反韓の風が吹いている。とりわけ反中は竜巻ともいえるほど嵐のスピードはすさまじい。四月中旬、イタリア北部の大都市ミラノで、五星紅旗(中国国旗)を押し立てて、在住中国人1000人の暴動が警官によって鎮圧されたが、今度は24日朝、中国によるエチオピア東部の油田開発現場が、200人の武装集団に襲われ、中国人7人が拉致され、中国人9人とそこで働くエチオピア65人が殺害された。
 同じアフリカのナイジェリアの石油開発現場でも、開発作業中の中国人エンジニヤ数人がテロ分子に誘拐されたことがある。
 さらに中国からすれば最大の友好同盟国(援助供与国)のパキスタンでも、ここ二三年来、援助要員が拉致されたり殺害されたりしている。
 フランス大統領候補ロワイヤル女史もテレビで、“資源漁り”の外交を続ける中国に対し北京オリンピックボイコットを呼びかけているほどである。
 中国人は、世界至るところに、“中華思想”の名の下、華僑集団を形成し、勝手気ままな行動が、各国で摩擦を起こしている。
 先にチベットを侵略し植民地にし、モンゴルを虎視眈々と狙っているといわれている。
 日本政府も、温家宝首相の来日を手放しで喜んでいいのか。

テーマ:中国問題 - ジャンル:政治・経済

ウソかマコトか?日本人か朝鮮人か?
2007/05/03 [Thu]08:47
category:放言
 歴史を紐解くと分かるように、平安時代、朝廷の高級官僚の多くは、任那・百済からの帰化人であったし、窯元は殆ど朝鮮からの帰化人だった。母の実家に高取焼きに親戚が多いところをみると、私にも朝鮮民族の血が脈々と流れている。
 対馬海峡を挟んで一衣帯水の国・韓国とは親交すべきだが、明治時代の朝鮮併合の恨みか、韓国に反日感情が高いのに気懸かりだが、一面、日本の新聞も読んで分かるように、韓国・中国については、知っていても書かないのが一致した方針のようだ。 朝鮮併合については、韓国人キム・ワンソムが書いた『親日派のための弁明』ー草思社ーをお読み頂きたい。
 
 社会党元委員長で社民党のカリスマ、土井たか子女史を「朝鮮人の二世か三世か」と月刊誌“Will”が報じて法廷問題になっているが、次ぎに紹介するニュースはどうやら根拠がありそうだ。
 第一は先般、選挙期間中に、長崎市長を射殺して逮捕された暴力団長(山口組系・水心会会長代行)城尾哲弥が、本名「白正哲」という在日韓国人か朝鮮人か、その二世か三世かという長崎市民のウワサである。長崎県警は真実を知っているらしいが、発表していない。
 第二は、湘南海岸で数年前、六本木でホステスのアルバイトしていたイギリス航空機のホステスに、睡眠薬を飲ませて強姦の上殺したといわれ、この件に関しては証拠不充分で、無罪となったものの、同じ手口で一人を殺害、十人を強姦して、先日「無期懲役」になった織原正二が、在日朝鮮人二世だったと英紙ガーディアンが報道した。勿論同紙によれば、本人は日本国籍だが、彼の父は正真正銘の朝鮮人で、戦後大阪でパチンコ屋などを営み、億万長者になったが、暴力団とのトラブルで殺されたらしい。織原正二はその遺産を継ぎ、田園調布に豪邸をかまえ、好き放題な豪華な生活をしていたそうである。

 近く韓国の新聞が報じた、「韓国人ホスト・ホステスの日本での荒稼ぎ」を書く予定。
 

テーマ:韓国について - ジャンル:政治・経済


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