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tawara777

Author:tawara777
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年間セックス回数最低
2006/06/30 [Fri]06:27
category:日記
 ご記憶の方があると思うが、年間セックス回数、調査41カ国中、日本が最低だと書いたが、その理由を、忸怩(じくじ)たる思いと照れくさい思いで、私の長い人生経験と友人達の話を下に、箇条書きに書いてみる。
 毎日Blogを書くとなると、浅学非才の私にとって、固いのやら柔らかいのやら硬軟取り混ぜて書かないとタネ切れになる。ご察しを乞う。
 
 ①夫婦生活のマンネリ化
 ②夫婦専用の鍵のかかる寝室が少ない
 ③夫婦間の会話が乏しく、とりわけ性について語ることがない
 ④セックスの仕方に研究がない
 ⑤セックスに情緒がともなわない 例えば寝室や寝具の変化
 ⑥精力増強のための食に対する工夫がない
 
 さて、あなたはどうだろうか。

テーマ:思ったことを書いただけ - ジャンル:お笑い

健全な助平は健全な身体に宿る(その二)
2006/06/29 [Thu]06:05
category:放言
 ヒトはつまり、それぞれに異なって助平な動物なのだ。ヒトだけが、性というものを、種ではなく、個のものにした。ヒトのセックスはだから、複雑なのである。 
 なぜ、ヒトだけがこんな動物になってしまったのか。それはサルからヒトへの進化、ヒトの体や脳や性が進化したからである。
 ヒトがこういう動物になったのは、そうなることをヒトが求めたからだ。
 ヒトはヒトになる必要があった。ヒトになったヒトは、さらにヒトらしくなる必要があった。そうしてヒトは性を快楽する能力を得て、ますます助平になったのである。
 だから、ヒトは助平であることを恥じたり、嫌ってはいけないのだ。
反対に、助平であることを悪とするような、悪い助平や歪んだ助平にならないよう心がけなければならない。
 健全な助平であることは、健全な精神活動の持ち主でなければならない。

テーマ:心と体は連動している。 - ジャンル:心と身体

健全な助平は健全な精神に宿る
2006/06/28 [Wed]06:42
category:放言
 この題は、畏敬する大島清博士が書いた、膨大な「人間の生と性」に関する著書のうちの一冊の本の『はしがき』からの転写である。
 博士は広島に1927年に生まれ、東大医学部を卒表後、京大霊長類学研究所名誉教授、名古屋工大客員教授である。
「あなたは助平だ」と面と向かって言われれば、たぶんあなたは「失礼な!」と怒りだすだろう。あるいは、自分は助平ではないと、一生懸命に弁解するかもしれない。
 助平であるとは、性欲が強いということである。性欲が強いことを、なぜかヒトは恥じる。まるで悪いことのように言う。
 しかし、どう思おうと、ヒトは助平な動物なのだ。地球上にはじつに数多くの生物がいるが、助平なのはヒトだけであり、ヒト以外に助平な生物は一つもいない。なぜか、のべつまくなしに発情できるからだ。助平だからヒトなのである。
 ヒトは、男も女も、ほかのどのような種の動物たちよりも、はるかに強い性欲をもっている。しかも、性欲の感じ方や対象や満たし方はヒトそれぞれ、千差万別である。そしてヒトは、ほかのどの動物たちもがおよびつかないほど、激しく、深く、大きな性の快感を得る。その悦びもまた、ヒトそれぞれ、千差万別である。”(続きは明日)

テーマ:元気になるヒント - ジャンル:心と身体

泣いて馬謖(ばしょく)を斬る
2006/06/27 [Tue]06:35
category:放言
 ワンフレーズの得意な小泉総理が、この有名な故事を知らないはずがない。
(三国時代、蜀の武将の名。諸葛孔明は平素信頼し寵愛していた馬謖が命令に背いて失敗したことに責任をとらせ、見せしめのため大衆の面前で斬った事柄から、組織の秩序を守るためには、いかなる地位にあっても厳罰に処することの譬え)
 今回の日銀総裁福井俊彦氏が、村上ファンドに出資し多額の利益を得たことは断じて許されない。国民にはゼロ金利を押しつけそれを尻目に、己だけ暴利を得るとはは言語道断、中国ならさしずめ絞首刑。
 白髪で物腰は柔らかく、紳士の風貌をしながら、その心は金権亡者。その立場を利用したと非難されても止むを得ない。また村上ファンドも日銀総裁がバックにいては儲かるのは当然であり、辞任要求に賛否があるのは不健全である。“李下に冠を正さず
惻隠の情”とは、いろんな事情で不遇になった人たちへの哀れみの心であって、権力に汲々としがみつき、地位を利用しての汚職や利権は断固糾弾されるべきである。
 小泉総理は何度も書くように、一法案に反対しただけで刺客を送り込み、また我が三男を祖父の葬儀に参らせない冷酷非情な人柄なのに、今回の福井総裁の辞任要求に、どうして頑なに拒否し、守るのか。
 小泉さん!晩年を汚しますよ!“立つ鳥跡を濁さず”“人間棺を覆うて終わる”

テーマ:村上ファンド - ジャンル:政治・経済

時代遅れ
2006/06/26 [Mon]08:44
category:日記
 今月初め、娘婿の七回忌で可児市に行った際、退屈しのぎに『東京タワー』-オカンとボクと時々オトン-を見付け少し読んだ。
 著者はリリー・フランキー(本名中川雅也)で小倉生まれ田川育ち。
昨晩やっと読み終わった。若い人に聞くと、迂闊にも、大変有名で、昨年165万冊売れた超ベストセラーで近く映画化されるそうだ。
[泣き顔を見られたくなければ、電車で読むのは貴見」という口コミで爆発的に売れ、趣味は寝ることで、会合に間に合ったことはないそうである。
 彼は、1963年11月4日生まれで武蔵野美大の卒業で、作家、イラストレーター、エッセイスト、ミュージシャン、写真家、俳優、声優と多芸である。
 一読した感想は、オカンは島田洋七の“がばいばあちゃん”を連想させた。親でさえ殺す殺伐の時代に、こんな親孝行する男もいたのかと感銘を受け、特にオカンの危篤、臨終、通夜、葬儀の臨場感溢れる描写は滂沱(ぼうだ)の涙、泣けて泣けて仕方ががなかった。
 私自身八幡生まれ八幡育ち、戦前の小倉中学に学び、戦災で家を焼かれ岡垣に行き、母親が筑豊幸袋の出身の関係で、この本が、川筋言葉、話し言葉で書かれ感動を覚えた。

テーマ:*小説* - ジャンル:小説・文学

テボドン2号発射兆候
2006/06/25 [Sun]08:58
category:放言
 大量破壊兵器の探索の名の下に、アメリカはイラクに侵略し、日本も同盟国として、復興支援ということで、自衛隊が派遣された。
ところが、フセインは逮捕し政権は崩壊させたが、大量破壊兵器は発見できなかった。
 表面的には戦争は終わったものの、民族、宗派は対立はに激しく、毎日、戦中以上、数十人の犠牲者を出している。この戦争は何だったのか?逆説的にいうと、アメリカよりもフセインの方が行政手腕があつたのではないかと疑いたくなる。
 この一週間、テボドン2号発射の準備の様相が偵察衛星で具にに報道され、ああでもない、こうでもないと議論されている。
 アメリカからの情報によると、ベリィ前国防長官は、北鮮に先制攻撃を、当時国防副長官だったアシュトン・B・カーターと連名で、北朝鮮が発射準備を進めている長距離戦略ミサイルの基地に、先制・予防攻撃をするよう、ブッシュ大統領に要請する論文を、ワシントン・ポストに発表した。前長官は、北側が同ミサイルを発射する前に破壊する必要性を力説し、この攻撃には、高性能の潜水艦から、巡航ミサイルを発射させれば、付近の住民に被害を与えず、瞬時に破壊出来るだろうと述べてある。また、この論文でブッシュ政権がとっている六者協議による北朝鮮牽制政策には「限界がある」とも書いてある。
 ☆今日のブログは格調高いネ!(自画自賛)

テーマ:国家防衛 - ジャンル:政治・経済

上海でアダルト・エクスポ
2006/06/24 [Sat]06:53
category:日記
 以下は国際問題専門家の親友のメール。
上海の英字新聞シャンハイ・デイリーが20日、伝えたところによると、今年8月、上海で「中華国際アダルト用・活性化用器具大展覧会」>(アダルト・エクスポ)が開かれる。男性用のペニス膨張器、人工ホール(穴)、女性用疑似ペニス挿入器、電動ヴァイヴレイターなど数万の性器具が展示されこれが3回目で政府も党も後援しているという。
 これらの器具の原案は欧米らしいが、中国人お得意のニセモノ作りに励んでいるうちに本物より感触のMade In Chinaが出来るようになり、今や、世界の性市場を制する中国屈指の輸出産業に発展しているため、政府も党もひそかに後援している。
 この博覧会は、既報、41カ国中年間セックス回数最下位でありながら、スケベー度数トップクラスの日本人少し大きい文字をはじめ外人お目当てで、ウワサによると、これらの性器具を使った実演もあるとか。
 昨年の性器具輸出高は5000億人民元(7兆2000億円相当)で今年はこれを30%伸ばしたいとか。
 『性産業』は人類最初の職業であった。

テーマ:海外アダルトサイトレビュー - ジャンル:アダルト

男の美学
2006/06/23 [Fri]06:58
category:放言
 小泉総理の党首会談の申し入れを小沢代表が拒否。それは国民新党や日本新党の代表を総理が呼ばなかったことに起因する。
 何と鮮やかなで爽やかな小政党に対する思いやりだろう。
私は過去このブログで書いてきたように、小沢代表に期待はしたが、一抹の不安を感じ、全幅の信頼はしていなかった。
 しかし、この心憎い心遣いのひと事で、新聞は解説しないが、恐らく政権の座につき、三年以内に予想される政界再編の目になり、政局に大きな地殻変動が起きる予感がする。まさに【男の美学】である。
“男の美学”といえば、『出処進退』である。“出馬は、世の人たちに推されて決断し、引退は、ひとり心静かに決意する” その点、三重県の前知事 北川正恭氏は2期8年。宮城県の前知事 浅野史郎氏は3期12年で、卓越した手腕と業績を惜しまれながらの引退は、全国民の脚光を浴びた。
 何度も引用する「国家の品格」の武士道の精神、“惻隠の情”即ち“武士の情け”は、郵政に反対し刺客を送られ除名されながら、孤高の信念を貫く平沼赳夫氏、“諸君”に憂国の至情「救国の一灯」を弁護士法違反で起訴されるまで書き続け、政権の猛反対のなか単独で尖閣列島に上陸した西村慎吾氏、小沢代表出現のきっかけをつくった“若気の至り”永田康寿氏に、一銭のカンパもできない無力の一野人の私だが、誰が何と言おうと、このブログで、ささやかな声援を送りたい。
 逆に売国的言動をし、右顧左眄、離合集散を繰り返す公人にたいしては、呵責なき鉄槌を下したい。それがささやかな私の“美学”である。

☆少し真面目で固い文を書いてきたので、ここらで一休み。少しHな柔らかい文を書こうかな。
 

テーマ:日本の将来を予言 - ジャンル:政治・経済

先憂後楽
2006/06/22 [Thu]07:15
category:放言
 表題の意味は、政治家や官僚など為政者は、心配事や気にかかることは、国民が気付かないうちから心にとめて、いろいろと対策を考え処置し、楽しみは、下々の世の人々の愉しむのを見届けてから後に愉しむ。
 仁徳天皇は『民の竈(かまど)は賑わいにけり』といって臣民の生活に気遣いながら政治をしたことは歴史上有名な話である。
 現在はどうだろう。アメリカのグローバル・スタンダードで「改革なくして成長なし」と市場経済に任せたため、勝ち組、負け組と所得格差は拡大し(「国家の品格」参照)、自殺者が八年連続三万人を越えている。果たしてどれだけの為政者が真に心を痛めているのか疑わしい。
 昔の政治家は「井戸塀」といって貧乏したものだが、今は寧ろ財産が増えた政治家は多い。外国の内政干渉や領土の蚕食に身を賭して戦うどころか、身の保全だけを考える政治家や、権力にしがみつく首長が何と多いことか。慨嘆に堪えない。
 Blogは日記である。アクセス数が1500になるまで毎日書くと宣言したが、意を新たにして、5000にに挑戦する予定。
 最近、掲示板に、有り難い励ましメッセージが寄せられことが多く感涙に噎(むせ)んでいる。

テーマ:=世相もろもろ= - ジャンル:政治・経済

人気の秘密
2006/06/21 [Wed]07:29
category:放言
 この手の本(固い)としては、出版界史上初の100万部を突破し、依然売れ続けている【国家の品格】。20%前後の高い視聴率を誇る【たかじんのそこまで言って委員会】。最高の人気漫談家【綾小路きみまろ】
 これらの秘密は、歯の浮くような建前の美辞麗句ではなく、誰もが心の底に秘め思っている本音を、遠慮会釈なく赤裸々に書き且つ語っているからである。 先ずだが、日本人の古来からの文化伝統を下に、現在の日本の政治・経済・教育・文化風俗を木っ端みじんに暴き出し、日本の未来に、忌憚なく警告を発したことである。心配症で少し憂国の至情をもった私は、この本が爆発的に売れるということに、日本の将来に一縷の希望を見い出
している。
 次ぎテレビだが、やしきたかじん、辛坊治郎司会での言葉のバトルである。左翼の人にとっては不倶戴天の敵と思われる、三宅久之、桂ざこば、宮崎哲弥、橋本徹、金美麗、勝谷誠彦、出演者でただ一人左翼の立場で気を吐く田嶋陽子の各氏が、丁々発止と言葉の戦争は、心のモヤモヤを吹き飛ばす爽快さを覚える。タブーとされる核問題や米中韓に対しても、教育やジェンダフリーや、公人に対しては個人名をあげて辛辣な鉄槌を下す。放送禁止用語ご頻繁に使うため、放送途中シバシバ本人の口に【禁】のピストルや機関銃のような効果音が出る。
 漫談家は「白秋」「玄冬」のご婦人たちに、これまた下ネタを含む情け容赦もない言葉を浴びせかける。言われたご婦人は、マゾかキャーキャー言って歓喜の声をあげる。それは壮快でさえある。

テーマ:言の葉 - ジャンル:その他

老いはだれも避けられない
2006/06/20 [Tue]06:49
category:日記
 人生の節目を「思春」「壮年」「熟年」「老年」と分けるが、自然界の四季になぞらえて「青春」「朱夏」「白秋」「玄冬」とステキな言葉で表現されてもいる。
 しかし、光を浴びるのは、老人のヒガミかもしれないがいつも「青春」ばかり。テレビのドラマや歌曲の主役は若者か若者対象ばかり。
「朱夏」「白秋」「玄冬」の季節も人生のそれぞれに花や輝きがあったはず。
 特に納得がいかないのは、高齢化社会といいながら、テレビの音楽に戦前の演歌や軍歌が全くないことである。
 また玄冬の季節を「老醜」「おいぼれ」などと表現され、ちょっと色っぽいことに興味を示すと、たちまち「いい歳をして」「年甲斐もなく」「イロぼけ」と下げすまわれる。
 これは「性は涸れるもの」といった偏見によるものだ。
 人気番組“たかじんのそこまで言って委員会”で一番元気のいいのは、ご存知の75歳の三宅久之先生である。

テーマ:思ったこと、考えたこと - ジャンル:ブログ

青春
2006/06/19 [Mon]06:53
category:日記
 “青春とは人生のある期間ではなく、心の持ち方を言う。薔薇の面差し、紅の唇、しなやかな肢体ではなく、たくましい意志、ゆたかな想像力、燃える情熱をさす。....
....ときには20歳の青春よりも60歳の人に青春がある。年を重ねただけでは人は老いない。理想を失うときはじめて老いる。
 歳月は皮膚にしわを増すが、熱情を失えば心はしぼむ。...60歳であろうと16歳であろうと人の胸には驚異に魅かれる心、おさな児のような未知への探求心、人生への興味の歓喜がある。
...頭を高く上げ、希望の波をとらえる限り、80歳であろうと人は青春にして已む

 以上は、米国の詩人サミュエル・ウルマンの「快老」の心構えの詩である。

テーマ: - ジャンル:心と身体

死を見つめて
2006/06/18 [Sun]07:27
category:日記
 昨日、Blogの資料集めに図書館に行った。選んでいたら変な胸騒ぎと霊感を覚えた。携帯を忘れているのに気づき飛んで家に帰った。
 というのは、姪がガンの治療で入院しているのは知っていたが、彼女の姪の結婚式に東京に行ったとのことで、めっきり快方に向かっているものだと安心していたからである。
 入院先の病室を訊ね家内と行った。姪の黄色に黒ずんだ顔色に度肝を抜かれ、口をあけ、大きく胸と腹が波打って苦しんでいる変わり果てた姿茫然、可哀相で涙が禁じえなかった。しばらく、看病している主人と母親(義姉)に励ましの言葉を述べ帰宅した。一時間もしないうち死亡の電話がかかった。
 人生無情というものの59歳の若さであった。しかも、老少不定とはいえ、“親に先立つ不孝者”母親の泣く姿が忍びなかった。その悲しみは察するに余りあり。 『平家物語』“祇園精舎の鐘の声、諸行無常の響きあり。沙羅双樹の花の色、盛者必衰の理をあらわす” 『御文章(白骨の章)』“夫 人間の浮生なる相を つらつら観ずるに、おおよそ果無きものは この世の始中終幻のごとくなる一語なり。(略)我が先 人や先 今日とも知らず明日とも知らず、おくれ先立つ人は もとの雫 木の露よりもしげしといえり、さらば 朝には紅顔ありて 夕には白骨となれる身なり” 

テーマ:自然の中で - ジャンル:ライフ

怒髪天を衝く
2006/06/17 [Sat]07:02
category:放言
 歳がいなく血の気の多い私は、「文藝春秋」7月号、上坂冬子『北城さん、靖国は商売の邪魔ですか』を、体に悪いと思いながら、頭に血が上りながら読んだ。
 実は、私もこのBlogで5月12日“国を売ってまでカネを儲けたいのか“武士は食わねど高楊枝”を書いた。
 私事だが、私もコムシティに出店したため、多額の借金を抱え、ノドから手が出るほどカネが欲しい。一時自死も考えたが、ある時は「天下国家」を論じ、またある時は「色の道」をBlog に書いてジット堪え忍んできたし今後も堪え忍ぶつもりだ。
 大変失礼だが、経済同友会の会員は私に比ぶれば、遥かにはるかに、比較にならないほどの金持ちばかりではないか。何でじっと我慢ができないほど儲けたいのか。
 小泉総理! 四面楚歌のなかに、靖国を参拝し、一法案に反対した同志に刺客を送り込んで落選させた決断と勇気があるのに、北城恪太郎代表幹事は民間人だから止むを得ないが、何故、山崎拓・古賀誠代議士にこそ、刺客を送り込まなかったのか。                 世が世なら、天誅(てんちゅう)といって暗殺されと思う。
 言論の自由があつて、よい世の中になったもんだ。

テーマ:靖国参拝 - ジャンル:政治・経済

怒りと期待
2006/06/16 [Fri]06:42
category:放言
 昨年の総選挙で、たった一つの法案に反対しただけで、かねてからの同志に刺客を送り込み大勝したことに、日本古来の武士道に背くと大いなる怒りを覚えたが、反面、圧倒的多数により、敗戦の傷痕である、アメリカに押しつけられた憲法や教育基本法の改定の絶好のチャンスと期待もした。 ところが、党首討論での小沢代表のにこやかで、やんわりした
質問に、小泉総理は、いつものワンフレーズの強気の答弁は影を潜め、腰砕けになり、通常国会は重要法案は「消化不良」という体(てい)たらくで閉会し、私のささやかな期待を裏切った。
 政・官・業の癒着による腐敗堕落は、自民党の長期政権によるものだと兼ねてから憂い、政権交代を哲学的正・反・合に求めてきたが、千葉補欠選挙で、史上稀な低投票率での民主党の勝利により、実現する可能性が濃厚になってきた。
 ただ小沢代表への私の不安は、中韓の内政干渉にどう対処するのかと、靖国分祀及び参拝問題だ。
 政界の不思議さは、あれだけ女性問題それも変態性と騒がれ、媚中、売国的といわれる政治家が、我が物顔で発言、それを大きく報道するマスコミの対応だ。
“のど元過ぎれば熱さ忘れる”「熱し易く冷め易い」国民性だろうか。

テーマ:議会 - ジャンル:政治・経済

老いらくの恋
2006/06/15 [Thu]08:53
category:日記
 昭和22年、65歳の歌人川田順が35歳の弟子の大学教授夫人といわゆる「不倫の恋」で自殺まで図り川田順はこのとき、「ついにわれ 生き難きかも いかさまに 生きむとしても 生き難きかも」と詠んだ。 しかし思いなおして、「墓場に近き 老いらくの 恋は怖るる 何ものもなし」と詠って、翌年二人は結ばれ、長寿を全うしている。
 当時一世を風靡した『老いらくの恋』のはしりだが、今では、偲ぶ人も思いだす人も少なくなった。
 
 昨日、このブログによくアクセスする方から「『老人の性』が多いようですね」と言われたが“明日は我が身”。“光陰矢の如し”月日の経つのは早いもの。
 世間は、「老人の性」を“年甲斐がない”とか“年寄りのくせに”と下げすんでいるが、京大霊長学研究所名誉教授大島清博士の書いた本によると、人間死ぬまで、するかしないかは別として、『食欲、性欲』は衰えない。人間には言葉があり、肌があり、手があり、性器接触だけがセックスではない。

テーマ:熟年おやじの青春記 - ジャンル:恋愛

養生に身が痩(や)せる
2006/06/14 [Wed]06:38
category:放言
 「最近、身体を鍛える人や脳を鍛える人は多くなったが、人格を鍛える人は少ない。勇敢で正義感に富み、度量が広く、欲望に負けず、親切で、何があっても動揺せず、損得にこだわらない太っ腹な人間を目指す者はおろか、関心を払う人さえほとんどいない。」
 以上は、ある親友の一人から送られた新聞の切り抜きの一節で、寄稿したのは、哲学者 土屋 賢二氏である。
 そう言えば、世界一の長寿国になり、豊かな国になったものの、日本人の心は荒み、凶悪犯罪は多発し、汚職天国になった。
 早朝や夕方、せっせせっせと歩くグループや夫婦や一人をよく見かける。またサブリメント(栄養補助食品)の氾濫は夥しい。
 そんなに皆んな長生きしたいのか。私は生命は神や仏から授かった寿命だと思っている。だから一切散歩はしないし、毎日晩酌三合飲むという不摂生をしながら、77歳まで大きな病気一つしないで生きてきた。
 知人で、健康には人一倍気をつけ、健康雑誌に紹介されたサブリメントを、食台いっぱい所狭しとばかりに並べて飲んでいながら、糖尿病で腎臓透析をし、ボケて十数年寝たっきり。“哀れというも愚かなり”
 川柳に“足腰を 鍛え鍛えて ガンになり”という名句がある。

テーマ:健康第一 - ジャンル:心と身体

へそまがり日記
2006/06/13 [Tue]06:27
category:日記
 昨晩のワールドカップ対豪州戦、私のBlog愛読者の98%の方が、テレビに釘付けになったのではないでしょうか。
 私は八時半に寝て見ませんでした。
 負ける予感がして、選手の憐れな姿を見たくなかったからです。では負ける予感の理由は、私のながーい人生の経験から、優勝候補といわれたチームが優勝した例が少なく、有利といわれたチームの負けた例が多いからです。ゴルフの宮里藍も前日までトップが、終わってみれば残念ながら三位。
 相撲もそうです。魁皇も栃東も、さて横綱かと期待された場所では、不思議と振るわない。その点、朝青龍は運がいい。二場所目のときに、魁皇、栃東が怪我で球場していたから。まさに「運・鈍・根」です。
 試合やゲームや賭け事は、終わってみないとわかりません
日本人は余りにも騒ぎすぎるから、それがプレッシャーになって力が発揮できないのだと思います。
 騒ぎ過ぎる最も良い例は『報道2001』ですら、ワールドカップの特集をしたことです。
 日本の諺(ことわざ)に“あわてる乞食にもらいが少ない”とあるが、“のぼせる乞食に負けが多い”と書き直すべきではと思います。

☆毎回、さて明日は何を書こうかなと悩みますが、不思議と朝がたまでに見つかるものです。

テーマ:ワールドカップ - ジャンル:日記

少子化対策の茶番劇
2006/06/12 [Mon]06:55
category:放言
 昨日のNHKの「日曜討論」“止まらない少子化・対策を問う”を聞いて余りにもばかばかしい討論にあきれ果て5分間で見るのを止めた。
 考えてみてごらん。経済的支援や保育所などの充実で子どもを産むだろうか。出生率が上がるだろうか。否と言いたい。
 私は学者でないから理論的には説明はできないが、出生率の低下は価値観の変化によるものだと直感する。
 戦後の廃墟から、欧米に追いつけ追い越せとガムシャラに働いた結果、遂にその夢は実現し、世界第二の豊かな国になった。
 物質の豊富、拝金主義の横行で、日本人の脳は、生殖から快楽の性愛に大変化したのだ。
 乙女は、グルメや旅、化粧、服装やエステの快楽から、子育てによる可分所得の減少をいやがり、子どもを産もうとしないのだ。
 青年は、食事はコンビニがあり、洗濯は電気洗濯機があり、もてない男にはソープランドがあり、娯楽にテレビゲームがあり、情報はインターネットがあるといった恵まれた時代になった。
 生理の上がったオバサンがヨン様に熱をあげるように、若者は野球やサッカーのサポーターで、今日は東に明日は西と狂奔し、結婚する時間もなければ金もなしの実態なのだ。
 その上、人類誕生から数千万年ずっと性差があるのに、この数年、男女共同参画という妖怪で女性が強くなり、反比例して、男性が弱くなり最近では精子すら少なくなったというではないか。
 この対策は、好むと好まざるとに拘わらず、戦争か革命か恐慌による意識の価値観の変化しかないと、私は考える。
 いずれにしても、今のようでは、日本は衰退の途を歩くだろう。
 

テーマ:フリーで独身的な発想 - ジャンル:独身・フリー

ボケ防止・六首
2006/06/11 [Sun]06:54
category:日記
 手も足も口も動かし ボケ予防
 指を使って 今日も精出す

 ワッハッハ毎日笑う とにかく笑う
 思う存分 笑ってみる

 あぶないよ 頑固でまじめで 几帳面
 くよくよせずに 気を楽に

 花を愛で匂いもかいで ボケ予防
 心動かす 毎日を

 ボケ予防 今日も日記をつけてみて
 何かよいこと さがしてみる

 毎日バランス考えて 食べよう
 脳によい 食事


 ☆ボケは老人だけの専有物ではありません。若年性のボケもあります  よ。

テーマ:健康と長寿 - ジャンル:ヘルス・ダイエット

子どもを非行化させるには
2006/06/10 [Sat]07:41
category:放言
 既報のように、塾を経営していた時、一年に二三回父母会を行ったり、学校の家庭学級の講師として度々講演をした。
 “子どもを非行化させようと思ったら実に簡単。子どもの欲しがる物を、一年間無条件に与え、叱ることをやめ、体罰をやめ、褒め殺しをすることである”と。
 「教育基本法」の改訂の国会討論を聞いていたり、青少年の犯罪の度に報道される学者や評論家の建前だけのコメントに、空々しい空しさを感じる。
 どうしてみんな本音を語らないのか。それはマスコミの報道が怖いから。いつぞや、体罰問題の報道があつた際、知人の記者に、「私が塾生に体罰しているところを写真に撮ったら」と言ったら、「塾では記事にならない」と断られた。
 昔は、先生から叩かれたと親父に言ったら、親父からも叩かれたものだ。今は、学校にどなりこんで行くか、教育委員会かマスコミに投書する。そうすると、腰抜け委員会は処罰する。左がかった新聞は大きく報道する。また昔のことを言っては何だが、私が貝が嫌いだと言った途端、毎日、毎日貝づくめ。今の母親は栄養分析表でその対価の食べ物を与える。
 “子どもの人権なんか糞食らえ” 八幡東区高見中学出身の戸塚ヨットスクールの校長だけが本音を語り、私は、彼が真の教育者だと思う。
 自慢じゃないが、約800名の卒館生をだしたが、一人の非行生も社会に迷惑をかけた人間もいない。医者だけがいいのではないが、卒館生の約5%が医師になった。

テーマ:子育て・教育 - ジャンル:学校・教育

美しい花には棘がある
2006/06/09 [Fri]07:34
category:放言
 よくもまあ、毎日、殺伐な事件や騙し騙される事件が起こるものかと驚くばかり。
 6月7日の新聞だけでも、「村上ファンドがニッポン放送株で60億の利益」「福岡のエフ社がNPO装い100億円違法出資」とある。
 60億儲かるということは、60億損をした人がいる。100億円騙されるということは、欲に目が眩んだということである。
 ライブドア株で損をしたと株主が訴訟を起こしたが、チャンチャラおかしい。儲けようとその株を買ったのだから自己責任である。
 反面、いまの若者の九割は、野球やサッカーに狂奔し、一割は“引きこもり(家や心)”でテレビゲームにうつつを抜かすか、インターネットで、金融商品で○億のカネを稼ぐ者がいるとか。いずれにしても年収100万円あったら悠々暮らせるそうだ。何故なら、コンビニのインスタントやファースト食品を食べ、身の回り品は100円ショップで買う生活。三段論法ではないが、だからニートやフリーターが増えるのだ。その上、食事が片寄るため、精子の数が減り、セックスレスになって少子化に拍車がかかる。
 国会討論を聞いても、マスコミの報道を読んでも、「教育改革」、「少子化対策」はそらぞらしい建前論議。
 ベストセラー【東京タワー】“貧乏でも満足している人間は金持ち、それも非常な金持ちです。だが、金持ちでも、いつ貧乏になるかとびくついている人間は、冬枯れのようなものです” その点、コムシティで貧乏しているが、私のブログ『生前告別式』を毎日、50数名の方が読んで頂き、その輪が少しずつ広がっている喜びは、何にも勝る幸せを覚える。 「ぼろは着てても心は錦」
 近く「教育・少子化問題」を本音で書く予定。

テーマ:スローライフ - ジャンル:ライフ

株屋の泣き笑い
2006/06/08 [Thu]06:49
category:放言
 「週刊朝日」(1956年2月~58年4月)に作家獅子文六が、山あり谷あり波瀾万丈の、株の相場師佐藤和三郎をモデルに『大番』を連載し、大向こうの国民をうならせた。
 儲けたときは、料亭で芸者を総揚げして散在し、失敗すれば、無一文になって落ちぶれ乞食になるといった痛快な小説であった。
 それが株屋の世界であつたはず。その常識を破ったのが、今、話題の村上ファンド(資金。基金)である。過去にも個人資産家のカネを集めた仕出(しで)屋はいたが、悉く失敗した。
 村上ファンドの資金は、農林中央金庫をはじめ、大企業や大銀行の資金だけに失敗は許されない。
そこで悪知恵を働かせ、東大の同窓、通産官僚時代の人脈や政治家を利用して情報を集め、東大の後輩のホリエモンと組んで、インサイダー取引をしたのが今回の実態である。
 インサイダー取引とは、一言で言えば八百長である。
【天網恢々疎にして漏らさず】しかし逆に“悪い奴ほどよく眠る”という諺もある。
 大手大銀行の空前の利益は、九割の負け組の恵まれない国民の血と汗ではないのか。腹が立って、腹が立って堪らない。 ビンボー人のヒガミか。そうだ!貧乏人のヒガミだ。
 その点、国民生活金融公庫は政府機関だけに良心的だ。
小泉総理!これだけは存続して下さい。

テーマ:株式雑感  - ジャンル:株式・投資・マネー

水も淀めば腐る
2006/06/07 [Wed]07:11
category:放言
 私に温和で人品卑しからぬ、熱烈な自民党支持の親しき友人がいる。
その彼が顔色変えて立腹したのを、私は初めて見た。
 その怒りは、「年金保険料不正免除11万人」に対してである。彼は“この原因は、官僚と政治の癒着によるもので権力の交代が不可欠だ。次回の総選挙では、民主党に投票し政権交代し、民主党が期待を裏切ったときは、また自民党に帰る。”と言っていた。

 数日前、ある人格高邁且つ円満な区長さんから聞いた話である。
“市役所との話し合いで、色んなお願いをしても、局長クラスの幹部でさえ、どんな小さなことでも即答は避ける。市長の顔色だけを窺っている感じで、市民に顔を向けていない”と憤慨していた。

 日教組御三家の福岡県の教育を正常化したのは、中学の先輩で今は亡き亀井光知事だが、その彼でさえ四期目となると、権力にあぐらをかき奢りが見られ、革新?県政にその座を奪われた。
 
 ある県立高校の話。
この10年間で、3年の校長が一人、2年のそれが二人、何と驚くこと
に1年のそれが三人。校長は一校に最低3年いないと学校経営も運営もできないことは常識。できることなら5年は必要。

 名門一流大学を出ながら、最近管理職試験を受けない人が増えていると聞く。その言い分は“どうせ同じ一生なら、管理職になって苦労するよりヒラでのんびり暮らしたい”

 立身出世死語になった。

テーマ:それでいいのか日本国民 - ジャンル:政治・経済

こじつけ三段論法
2006/06/06 [Tue]06:47
category:放言
 なぜ風が吹けば桶屋が儲かるのか。
それはね、風が吹けば、ホコリが立つ、ホコリが立てば、ホコリが目に入って、目の不自由な人が増える、不自由な人が増えれば、三味線を習う人が増える、そうなると、三味線がよく売れ、猫の皮が不足し、猫が多く殺される。するとネズミが増え、おおっぴらに桶をかじるので、桶がよく売れるという論法である。
 私がこじつけと言うのは、目の不自由な人が、検校(けんぎょう)といって琴や箏なら分かるが三味線ということだ。
 現代的かつ逆説的にこじつけると、小沢代表になって、民主党に勢いが出て、政権交代も視野に入った。この最高の功労者は永田康寿前代議士である。民主党に武士道“惻隠の情”があるなら、まだ若いのだから、再起の機会を与えては如何なものか。
 『女三界に家なし』の三界とは、“女は若いときは父に従い、嫁しては夫に従い、老いては子に従う”という意味だが、今どき、そんな女は「金の草鞋を履いて」探してもいない。
 現在は“女の時代”で、「男女雇用均等法」「共同参画」という怪物がのたうち廻っている。来年からは、退職金も年金も分けることができ、離婚の時代といわれ、寧ろ男性受難の時代になるだろう。 
 日本の病根の一つは、大衆迎合主義でその最たるものは、政治と報道である。

テーマ:伝えたいこと - ジャンル:ブログ

私のBlogは2日より5日まで休みます。
2006/06/01 [Thu]20:25
category:放言
 2月8日にBlog を立ち上げて以来、毎日書いてきましたが標記のように休みます。
 その理由は、娘婿の7回忌に可児市に行くからです。
可児市は、名古屋から名鉄で犬山を経由して約1時間かかり、田園風景豊かな小都市です。
可児市は三大急流の一つ日本ラインがあるところです。
 戦国時代の武将可児才蔵の出身地でもあります。
私が可児才蔵の名前を知ったのは、小学3年生の時、「猿飛佐助」という立川文庫の講談本です。忍者・猿飛は架空の人物のようですが、可児才蔵は実在の人物で、宝蔵院流の槍の名手で、柴田勝家・前田利家・福島正則等7人の名将に仕えた勇将で、墓は広島にあります。

テーマ:おしらせ - ジャンル:日記

『わが性と生』より
2006/06/01 [Thu]06:10
category:放言
 約18年前、雑誌【新潮45】に、瀬戸内寂聴・晴美の対話形式というユニークな文体で書かれ連載された。好評なため単行本として出版され、当時大ベストセラーになった。
 その文中から、気懸かりな文を要約し、未亡人・セックスレス婦人に捧げたい。
さるロシア文学の大家で、お茶の水女高師出身、目の覚めるような窈窕たる美人の未亡人の話である。
 夫が生前芸者の妾を持っているのが発覚し、それ以後、プライドの高い彼女は夫を拒否続けてきた。
 その美しい奥さんは性的欲求不満をまぎらわすため、邸内にサロンを作り、若い学者や芸術家を集めてその女王になり愉しんでいた。
 ところが彼女が58歳の時、彼女の心を衝撃的に揺さぶる学者が現れた。夫人は彼の熱烈な求愛に心の紐を解き、ベッドインすることになった。しかし30歳すぎから約半世紀セックスしていないからか、あそこが退化し縮んで干からびているため、彼は舌も手も総動員して、涙ぐましい、努力をしたが、痛さに耐えきらなかった。へとへとにお互いに疲れ果てて、もう止めたと投げ出してしまった。
 夫と別れて結婚まで考えていたが、泣く泣く別れた。こんなことなら時々使っているべきだったと反省していた。”
 『男も汲まぬ井戸は涸れる』医学では『廃用性萎縮症』と言う。

テーマ:美と健康! - ジャンル:心と身体


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