プロフィール

tawara777

Author:tawara777
私の時事放言ブログへようこそ!

時事放言の他にも色々書きます。
「掲示板」です。どんなご意見でも投稿を是非お願いします。

最近の放言

最近のコメント

過去の記事

カテゴリー

リンク

リンク

【とにかく、前向き!!ひかりの新聞情報源!】


生 前 告 別 式
お知らせ
このブログでは迷惑コメント設定により
コメントがすぐに表示されないことがあります。
2017/10/16 [Mon]17:13
category:放言
;">”出る杭打たれる。”と「判官贔屓(ひいき)」
今朝の毎日新聞によれば、選挙中盤の予想では『自民圧勝、立憲民主倍増、希望さらに失速と共産党の微減は、野党三党の連立で埋没』と報道していた。私は、立憲民主党の民進党から希望の党への選別したことで、入党を拒否された党員に、憐憫(れんびん)の同情が集まったものと思われる、破竹の勢いの小池百合子も流石”人の子”であることが証明された。東京都議会選挙で圧勝し些か天狗になったのではないか。それと、突然の解散で組織もできず小池におんぶに抱っこの有様。その上、自民と立憲民主の挟み撃ちこれでは苦戦は当然。しかし小池は素晴らしい才能の持ち主で、日本最初の総理と期待されているだけに、ここらでチョット一眠り。英気を養っては如何なものか。
この選挙での勝利で森友・加計学園の疑惑に禊(みそぎ)をえたと、これまた、安倍総理は益々調子に乗って、自民党内で”唇寒し”と総理に意見を言う党員がいなくなり、独裁体制になるように懸念するのは、私だけでしょうか?
安倍総理に願うのは、「稔るほど頭を下げる稲穂かな」と惜しまれながら引退することだ。

 私の妹によると、今日(16日)11時30分から緒方林太郎の応援に、小池百合子希望の党代表の演説が黒崎駅前であった。小雨の降る中、実に多くの人でごったがえしていたという。テレビや新聞、週刊誌で見ると聴くとは、大違い小柄で可愛くて美しく、声も優しく丁寧で、妹はよほど感激したとみえて、希望の党を死に物狂いで応援すると言っていた。”まさに百聞は一見にしかず”
span>

  COMMENT(0)
文春より転載
2017/10/14 [Sat]14:55
category:放言
文字色;">;">私の眠り薬は活字、枕元に本がないと眠れない。歳を重ねるに従い、厚、い長い、硬い本は目が痛くなるし、疲れて億劫になって眠くなる。。一面私の性に合い興味をそそる本は、逆に興奮して眠れなくなる。
昨晩読んだ月刊「文芸春秋」11月号は興味深々で読みたいエッセイや随筆や寄稿文が多く、遅くまで眠れなかった。
特に、良かった第一は、女優・司葉子と再婚した元大蔵事務次官・相沢英之氏の書いた
  ;">;>『自民長老「麻生君」が
              総理をやればよい』
span>
 
-御年98歳、自民党政治の生き字引が語るポスト安倍ー 
今年98歳になった相沢英之氏は大蔵省では主に主計畑を歩み、1973年に大蔵事務次官。退官後の76年には妻司葉子さんの故郷である旧鳥取全県区から衆院選に出馬し初当選。以後経済企画庁官をはじめ要職に就き現在弁護士。76年、高齢の天下の美男美女の結婚は世の高齢の男女の垂涎(すいぜん)の的であった。垂涎とは=ヨダレが出るほど羨ましいという意味/

第二は、東京都知事・小池百合子氏の書いた
    『私は本気で>
      政権を奪う』
ー安倍政権のままでは日本か潰れてしまうー

style="font-size:large;">>今朝の朝日新聞の世論調査でも、自公が圧勝、希望の党が伸び悩むと報道された。先の共同通信といい対象の数が多いの、でほぼ正確と思われる。ただ気掛かりなのは、圧勝すれば安倍総理が天狗になって、益々驕り高ぶりt独裁的になることだ。用心、用心!
 『AIで「未来の年表」はこう変わる』ー河合雅司x井上智洋対談
ー人口減少社会への対処法を明かすー
 内容は私の頭にとって』難しいが、日本の前途に大変なことはよく分かった。オピニオンリーダーの政治家や文化人、経営者に是非読んでもらいたい。AIとは人工知能

  COMMENT(0)
世論調査の結果
2017/10/12 [Thu]14:02
category:放言
共同通信社が今回の総選挙について、10日、11日の両日、全国の有権者約11万8900人を対象に電話世論調査を実施し、公示直後序盤情勢を探った。
それによると、自民党は小選挙区、比例代表で優位に立ち、公明党とあわせて300議席を超える勢い。希望の党は60議席で1時の勢いは陰を潜めて伸び悩み、立憲民主党は同情からか?倍増、共産党は微減、維新の会は微増にとどまりそうだ。希望の党にとって唯一の望みは、54・4%の投票先を決めていない浮動票だ。それに加え、月刊「文芸春秋11月号」の発売前も影響したと思われる。この雑誌を読んだら投票に大いに参考になったのではないか。
民進党から希望の党に入党した顔ぶれは旧民社系で、立憲民主党員は旧社会党系で先に述べたように、共産党より過激で、増えたことは政府は国会運営で手古摺るだろう。
理想主義者かもしれないが、私は、哲学のアフヘーベン即ち正・反・合。権力は長いと必ず腐る。その例が森友、加計学園の問題だ。長い総理の座に胡坐をかき、昭江夫人が森友、加計学園の幼稚園の役員になったことに端を発したことが原因だ。総理は”李下に冠を正さず”と何度もも口にする。が、森友学園の籠池理事長は証人喚問したが、とうとう数の力で押し切って、昭江夫人証人喚問には応じなかった。熱しやすく冷め易い我が国民性は、世論調査を見ると、全てが遠い昔のように忘却の彼方えと忘れてしまった。私は立憲民主党、共産党、社民党の体制外の野党ではなく、『希望の党』のような体制内の健全野党の成長が望ましい。           

 先の文章で私は、安倍総理の語調はヒットラーを彷彿されると書いたが、演説の語気もそうだが、内容もヒットラーは”愛国心”に訴えたが、安倍総理はよく似た”国難危機突破”を訴えた。

  COMMENT(0)
党首討論
2017/10/11 [Wed]13:04
category:放言
党首討論で、各党首に首班指名を誰にするかと尋ねたところ、はっきり解答しなかったのは共産党の志井委員長と希望の党の小池代表だけだった。
共産党の志井委員長は、立憲民主党と社民党と相談して決めると応えていたが、小池代表は選挙の結果を見て決めると応えた。
彼女の心中を忖度すると、自民党の過半数割れ(そんなことは神風が吹かない有り得ないが)または、自民党の議席数が大幅に減って、内紛がが起こった場合、石破茂を首班に指名したいのではないか。彼女の期待に反し現状維持に近い場合、野田元総理か、中山恭子参議院議員を選びたいのではないか?突然の解散で、若狭勝、細田豪志の処遇も、幹事長などの組織も決まらず悪戦苦闘している模様。民進党から希望の党に入党を拒否された連中が立憲民主党を創立したが、判官贔屓で同情を集めているようだが、この連中は共産党より遥かに過激である。(若い時、共産党に在籍しただけに分かるが)


  今朝の産経新聞で。外交評論家の宮家邦彦氏は二大政党制の移行課程で、「現実路線を掲げる保守派の二大政党制という”本来あるべき姿”への移行過程として位置付けられる選挙だ。昨今の国際情勢を見て、「革新派の従来の主張は空想的平和主義にすぎない」と。
また評論家の潮匡人氏は『問わるべきは安保。北朝鮮情勢が緊迫する中、今回の選挙でもっとも問われなければならないのは安全保障政策だろう

  COMMENT(0)

広告エリア

企画工房 ウイング
プロバイダー7
プロバイダー
結婚
ネットプリント

国内旅行

クリック募金     

クリックで救える命がある。

  

人気ブログランキングへ





国内格安航空券を
価格比較!


国内ツアー
国内格安航空券
海外ツアー
海外格安航空券
格安旅行探しの
決定版!Travel.jp

ブログ内検索

このブログをリンクされるときは必要であれば下記のバナーを、右クリック→名前をつけて画像を保存 で お持ち帰り、ご利用ください。 生前告別式ブログ